|
ここ数日、ブログ運休しておりました。
3月30日と31日は残業で午前様。
昨日は寝不足だったので早く就寝。
ブログもツイッターもほとんど見ることができてません・・・。
やっと落ち着いてきたので、運行再開です。
土日に日豊線を走った特急「夕月」「いそかぜ」の関連記事です。
米子から博多まで来てました。
ちょっとブレてますが、それでも大事な1枚。 '88.8.12 博多
やっぱり長いクモハは「有明」がしっくりくる・・・。
’88年にこんな感じで撮ってますが、なぜかその後全然記録なし・・・。
上記のような記憶を前提に、先日の「いそかぜ」を見てみましょう。
私の知る頃は、「米子←―→博多」みたいな幕だったかな。(記憶曖昧)
いつもは現在のをご紹介してから過去画というパターンなのですが、今回はちょっと変えてみました・・・(^ ^)
|
昔の鉄道写真から
[ リスト | 詳細 ]
|
最近やってるCM。
まあ、冗談なんでしょうけど・・・。
光駅、ちょっとだけですが以前行ったことがあります。
広島から鈍行乗り継ぎで九州に戻る途中に降りてみただけですが。
虹の模様はありませんが、上部のガラスブロックをはじめ、駅舎は変わってないようです。
ガラスブロックは、たぶん駅舎内に「光」があふれるようにしたかったのでしょうね。
駅名の表示も今と同じ。
並んでる車たちが懐かしいです。
駅舎の真ん前がバス乗り場。
ここはJRバスが来るんですね。
こんなレトロなバスはもう来ませんが・・・。
この辺も、今なら古参車。
ギリギリ残ってるか残ってないかでしょうかね・・・。
さ、浜省聞こ。
|
|
昨日は筑肥線の新型車305系の営業運転が始まりましたね。
乗り入れで福岡市営地下鉄の空港線にも入ってるのだとか。
同日、第3編成も九州入り。
そして今日は入れ替わりに廃車となる103系1500番台が小倉の工場に送られました。
筑肥線が急速に世代交代しようとしてますね。
私は今日の廃車回送も撮ってませんので、過去ネタで。
手前の先頭車はクハ115‐333です。
(貫通扉の列番札にも「333」と表示)
このクハのトイレ窓に注目。
その後これがどこまで広がったかはよく分かりません〜。
これは冷房車ですからいいのですが、まだ非冷房車も走っていた頃ですから、夏場の非冷房車にこそ自販機が求められたかもですね〜。
国鉄の分割民営化から数年、各社サービス向上を模索してました。
|
|
西鉄貝塚線の見どころの一つ、多々良川のアーチ橋。
そういえば結局315編成をそこで撮ることがなかったな〜。
この写真、以前も出したような出してないような・・・。
まだこちら側に柵がなく、奥の臨港線の鉄橋も濃い緑色です。
27年もたった割にはあまり変わってない光景ですね(ほとんど川ですから・・・)
あ、これやっぱり以前も出してました。
もう5年も前だからいいか・・・
明日は、2男のテニスに随行+長男の部活の試合観戦。
午後は少し模型ができるかな。
日曜は午前中仕事。
午後は未定です。
|
|
Yahoo!ブログもどんどん仕様が変化して使いやすくなってきましたが、今日は写真をUPしたらその次の行にカーソルが行かなくなり、写真の右端から改行したうえでさらに左寄せをしないと、続きが書けないという欠点が備わってしまいましたね〜。
改善をお願いしたいところです。
せっかくなので宮地岳線・・・じゃなくて貝塚線つながりでもう1記事。
最近この写真が気になってるんです。 '90.10 多々良車庫
600形の入線で余剰となった非冷房の120形(154号)が、車庫の端で解体されている様子。
昨年出しましたが、生前の姿。 '90.3.19 和白
見えてませんが、右の124編成の後ろ側(貝塚寄り)の154号が、上の写真で解体されてるやつです。
先週引退した315編成も、いずれはこうなるのかもしれませんね・・・。
多々良車庫の様子をチェックしておかねばなりません。
こちらの見たまま掲示板のほうもご活用ください〜。→http://6257.teacup.com/kyushumitamama/bbs
|


