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今日は標題のイベントに行っておりました。
初めての参加です。
ポスターもあちこちに貼ってありました。
入口前には数十人待ってました。
私はこのあと、今日明日のイベントに合わせて特別運行される2000形の復刻塗装車を撮るべく、一旦会場を離れました。
(その模様はまた後日)
いろいろ撮り終わって、会場に戻ったのは14:30過ぎでした。
今回のメイン展示かな。
元々ライト周りが黒くない3000形をこのようにしたのは、上の写真にもあるように天神大牟田線の7000形をモチーフにしたからなのでしょうね。
ライト周りから側帯への段替わりも、7000系の影響ですね。
5000形や6000形なら、顔の帯の高さ・太さのまま側面に回りますからね。
ステージ出演者の控室として使われてました。
さらに奥の検修庫では、グッズや車両部品の販売があってました。
子供を乗せて走るミニ電車のそばにあったこの電停、小倉の中心地、魚町でしょうね。
北九州線時代の貴重なものですね。
(写真は朝撮影)
ということで、初めての参加でしたが、結構楽しめました。
帰りの電車が九産大前駅付近の人身事故で1時間半抑止となり、ボ〜ッと車内で待ちぼうけだったのは計算外でした。
明日はソフトの練習と地元のお祭りに行く予定です。
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鉄道イベント
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昨日は晴天下、2男の部活の試合で日中はほぼ終わり。
合間に1本だけ撮り鉄するも曇られ・・・(泣)
夜は部活の打ち上げの送迎。
その合間に、来週修学旅行に行く長男の旅行バッグや衣類などの買出し同行。
ホークスが勝利し最終戦となってしまった日本シリーズのテレビ中継も見逃しました。
そして今日も素晴らしい秋晴れでした。
標題のイベントが気になりつつも、展示車両の光線が良くなる午後だけ参加と割り切り、午前中はごみの分別収集のあとソフトの練習で汗を流しました。
そしてバタバタと電車に乗り込み、直方へ。
光線は計算通りですが、やはり撮りづらさはあります。
元々ここ直方所属だったこの車両、里帰り展示ですね。
よーし、これでOK!
あとはいろいろ見て回りましょうかね。
以前来た時はここにキハ31がいましたが・・・。
陣原(じんのはる)−折尾らへんかな?
ターンテーブル体験の送迎に使用された国鉄バス。
カッコイイ!
しかもキレイ!
ちょっとだけでしたが、行ってよかったです。
お会いした皆さん、お疲れ様でした&ありがとうございました!!
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おととい・昨日と連続で飲み会でしたので記事を書きませんでしたが、昨日は標題のイベントを覗いたり、キハ66・67の回送を撮ったりしてました。
この記事では、昨日(10月27日)開催の南福岡のイベントについてご紹介します。
南福岡のイベント、以前はあってましたが、ここ10年ほどはあってないように思います(私の記憶の範囲ですが)。
当日は大分車両センターや広島車両所のイベントもあったので、どうしようか考えてましたが、身近な南福岡でめったにないイベントということで、南福岡に行くことにしました。
私自身、南福岡に入るのは初めて。
架線作業車は親子連れなどで結構行列ができてました。
例年開催されているわけでもないのですが、結構お客さんがいますね〜。
天候にも恵まれましたね。
展示車の821系。
小倉の工場まつりでも展示されたUM2編成です。
別角度から。
3両編成で1ユニットです。
丸いLEDライトと輪郭のLEDライトが特徴的ですね。
輪郭のライトは、同時デビューのYC1系とともに装備されました。
単にデザイン上のものなかな?
それとも、顔もスカートも真っ黒なので、夜間の視認性配慮とかかな?
車内見学もできるようになってました。
ドア両脇の足元らへんにはLEDが3つずつ光るようになってます。
赤いテールライト点灯。
位置を知らせるテールライトに比べ、照射する必要があるヘッドライトは光量が確保されているのでしょう。
写真では白っぽく写ってしまいますが、実物は真っ赤です。
中のLEDの粒を見る感じでは、同じLEDが白にも赤にも光っているように見えますが、実際のところはどうなんでしょうね。
821系の連結器部分。
角錐状の突起がある密着連結器の下に、カマボコ状のカバーのついた2段式電連(電気連結器)。
さらにその左右、縦向きにもカマボコ状のものが見えます。
あれも電連かな?
短い滞在時間中、ほとんど821系の周囲で過ごしましたが、会場内ほかのところも回ってみます。
ミニ新幹線も大人気のようでした。
大きなレイアウトです。
どこかから持ち込めるようなサイズじゃないし、分割式でもないし、たぶんここに常設されてるのでしょう。
JR九州のをメインに、新幹線や貨物など、いろんな車両が走ってました。
隣の1番線にも、なにか車両がいたら面白いけどな〜。
同じ821系のUM1編成とか、南福岡にいるはずなんだけどな〜。
こういうのも、イベントならではですね〜。
南福岡はイベントでお客を入れられるスペースが狭いし、電車の入出庫が普段通り行われる中なので、やれることは限られるとは思いますが、お客もたくさん来てたし、子供たちの楽しそうな姿を見ると、またやってくれるといいな〜と思いました。
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10月14日に参加した「にしてつ電車まつり」の続きです。
前回は展示車両たちをご紹介しましたが、今回は最終回、バスとかそれ以外の会場の様子などです。
電車の駅名標のデザインが目を引く、グッズ販売コーナー。
終了間際で、片付けされているところでした。
バタバタ回っていてちゃんと見てなかったのですが、左から3番目は、来春デビュー予定の「THE RAIL KITCHEN CHIKUGO」と思われます。
那珂川の9375、先月のミリカローデンでのイベントで展示されていたやつですね。
普段はスクール用で使用されているバスだそうです。
解体ショーで使用された、愛宕浜の7215。
JR九州の小倉のイベントからの転戦で、わずかな時間でしたが、普段見ることができない西鉄電車・バスの姿を拝めてよかったです。
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今日は朝から法事に行きました。
亡祖父の25回忌です。
久々に大叔父大叔母に会えましたが、皆さん80代で、動作には年齢を感じるものの、お元気で安心しました。
午後帰宅し、ゆっくり昼寝。
天気が良かったのでもったいない気もしましたが、私が撮りたい対象は、走っている時間帯や光線が、なぜか午前から昼ぐらいまでなんですよね〜。
ということで、10月14日(日)のイベントの続きです。
小倉の「工場まつり」の会場を後にしてバス・電車を乗り継ぎ、西鉄天神大牟田線筑紫駅近くの筑紫車両基地で開催されている「にしてつ電車まつり」の会場へとやって来ました。
水都、110周年、旅人の順で並んでます。
運用としては福岡天神と大牟田を結ぶ特急などで活躍中ですが、この日の行先表示は「特急 柳川」にしてありました。
濃紺色の地色に路線図が描かれてます。
別な場所にも110周年!?
110周年って2本あったっけ・・・?
あ、そうか、3両+3両の6両編成だったのを、この日は3両ずつに分割して別々に展示されてあるんですね。
展示を終えて移動する時に撮ったのですが、ヘッドマークなしで路線図も途中になっている側の顔ということですね。
この塗装、好きなんですよね〜。
行先は「急行 太宰府」。
個人的には、縁の下の力持ちの911Fを見たいですけどね〜。
終わりがけの少ない時間でしたが、普段見れない天神大牟田線の車両たちをいろいろ撮れました。
頑張って見に来てよかったです。
次回は、電車まつりで見たバスとかそれ以外のものをご紹介します。
明日は仕事なので非鉄です。
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