蓬莱電鉄(ほうらいでんてつ)の雑記帳

福岡近辺の鉄道・バスの話題がメイン。初心者・一般人歓迎。コメントはお気軽にどうぞ〜。分からない言葉とかあったら聞いてくださいね。

鉄道イベント

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今日は標題のイベントに参加しておりました。

あんまり撮れていない西鉄天神大牟田線ですが、節目のイベントということで、申し込んでいたのでした。

100人限定、参加料2,000円のイベントで、標準色に再塗装された8000形の撮影会と、部品オークションへの参加が可能となるものでした。


概要についてご紹介します。



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集合時間である9:30の少し前に現着。
普段は立ち入れない筑紫車両基地へ。

早くも、展示車両の8000形が見えてますね!




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受付を済ませ、建物の中へ。
オークションと入札により販売される部品たちが並んでます。

このあと、全体説明。



参加者は2グループに分けられ、我がグループはまず外で撮影〜。




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再塗装され、きれいになった8051F、元「旅人」編成です。
お天気も良く、いい色出てますね。



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正面からもパチリ。
来週日曜の「にしてつ電車まつり」でも展示がありますが、この電車の前には人が絶えず、こんなふうには撮れないでしょうね。



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このような車両はもう西鉄からいなくなりますね。



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幕は「特急 大牟田」。
8000形を象徴するような種別・行先です。



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反対側の先頭車からも撮影。




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5000形もパチリ。



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続いて、少し前出しされた8000形の車内撮影タイム。



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明日から15日まで運転するこの編成の車内には、「ありがとう8000形」の中吊り。



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<参考>10月8日〜14日のさよなら運行の時刻。


そして、10月15日(日)最終日の時刻は以下のとおり。
 ※ 注:15日の乗車は予約制。10月7日午前の段階で、まだ少し残席有とのこと。
  10:22 西鉄福岡(天神)駅発
11:31 花畑駅着、休憩
12:06 花畑駅発
12:30 筑紫駅着
※運行終了後、同日に筑紫車両基地で行われております「にしてつ電車まつり」にて車両を展示いたします。





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せっかくなので運転席もパチリ。



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8000形といえば、運転席後ろの大窓スペース!

「特急」で、単なる速達性だけでなく、乗るワクワク感みたいなものを感じられたスペースですね!




このあと建物に戻り、オークション&入札会。




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方向幕やプレート類は手挙げ方式のオークション。
結構盛り上がり、見てるだけでも面白かったです。

部品は、元「水都」編成で現在解体作業中の8061Fのものですね。




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投票箱があるものは入札。



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参加者ならみんなが購入できる物販。
模型では登場したばかりの8000形鉄コレ(TOMYTEC鉄道コレクション)、8000形引退記念nimoca、8000形パンフレット。

鉄コレは通常販売品と仕様が異なる限定版。
車番がまさに今日展示されている8051F、方向幕が大牟田でなく福岡(天神)です。

私は結局部品は何も買わず、記念nimocaだけ買いました。




このあと、各自購入したものを精算・車へ積み込みするなどして解散。





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去り際に、洗車しに来た最新の9000形と並びをパチリ。



結局、ほぼ撮影のみでしたが、知り合いにも結構会えたし、楽しく過ごしました。


黄色い救援車のモエとか展示してくれるといいんだけどな・・・。




会場で知り合いと話す中、天気も良いし、西のほうへ行ってみようか!ということに・・・。

私もぜひ!ということで、その撮影行にご一緒させていただくことになったのでした。
(その模様は後日)



明日は午前中ソフトの練習です。




今日は風邪ひいてましたが、症状も鼻水とだるさぐらいだったので、仕事は何とかなりました。



今回は、タイトルにある列車のご紹介です。

そう、地元古賀発古賀行の団体列車が企画されたのです!!

古賀行の列車って、普段ありませんので、すごく感慨深い〜。




イメージ 1
写真は、同じ車両を使った団体列車が古賀に途中停車したときのもの。 '12.9.16
ちょっとはイメージが湧くかな。



内容は以下のとおり。
(予定です)


【日程】
 平成29年3月19日(日)

【行程】
 8:30  古賀駅集合、受付、乗車
 9:00頃 古賀駅発
   ↓
  (鹿児島本線〜筑豊本線〜鹿児島本線経由)
  (途中の駅で撮影会あり)
   ↓
 15:00〜16:00頃 古賀駅着、解散

【車両】
 キハ66・67国鉄色 2両編成 ヘッドマーク装着(予定)

【費用】
 1人5,000円(お弁当込み)

【募集定員】
 80人 ・・・鉄道ファンはもちろん、一般の家族連れも含め、どなたでもOK

【申込み方法】
 「C571鷹」様のブログで、メッセージか内緒コメントにて氏名と連絡先を書き込まれてください。
 銀行振込みとなる予定ですが、まだその準備中だそうで、のちほど連絡があるかと思います。
 



貴重な機会、費用もリーズナブル。
皆さんもいかがですか?

私も乗車予定です。

あと1ヶ月ちょい、楽しみだな〜。

今日は、折尾駅のJRウォーキング「今しか歩けない!!鹿児島本線仮線高架ウォーク」に参加してきましたので、振り返り記事を中断してその模様をご紹介します。

先日、電車の中から見た範囲で新線建設のもようをご紹介しましたが、今回は現地に直接踏み入れることができる唯一の機会です。




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今回のイベントのルートを示した地図。
(クリックすると拡大します)
折尾駅北口改札から少し歩いた空地で受付、それから折尾愛真学園の先の「おいでよ!オリオ」というイベント会場から敷地に入り、現在の折尾駅の横にある新しいホームまで行き、引き返してくるというものです。
歩く距離は2.2㎞だそうです。




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イベントは9時からでしたが、少し寝坊して家を出たので、折尾到着は10時過ぎ。



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4・5番のりばから見える新しいホームには、すでにたくさん人がいますね。



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受付を済ませて折尾愛真学園の横を抜け、「おいでよ!オリオ」の会場。



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愛真の生徒さんからヘルメットを受け取り、進んでいきます。




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いよいよ線路敷へ。




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レールとレールの間、コンクリート製の枕木を踏みながら進んでいきます。
それにしても、こんなに大量のヘルメット、確保するの大変だったろうな・・・。
JRのほか、北九州市、安川電機などのがありましたので、方々からかき集めたのでしょうけど、ヘルメット待ちとかなかったし、合計何個集めたのかな〜?




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新しいホームの上屋が見えてきました!!



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ホームとホームの間へ。
速度表示の看板をこんな近くで見たの初めて。




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こちらは31キロポスト。
鹿児島本線の起点、門司港駅からの距離を示しています。
折尾駅前の象徴、丸和のオリオンプラザの看板とコラボ。



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1月2日から鹿児島本線の仮線として使用されるホーム、電光掲示板が既に稼働しています。



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門司寄りのホーム端で引き返し、ホームに上がります。
ん〜、こっち側はあまり撮影に向いてなさそうな線形だな・・・。



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ホーム上から、さっき歩いてきた線路部分を見る。



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ホームからは1月1日まで使用される鹿児島本線の旧線と旧ホームが見えます。



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重連の2071レが下ってきていたので、それを待ってパチリ。


ホーム上で、この辺が地元のHX20S様とバッタリ会い、ご一緒させていただくことに。





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少し進み、旧線3番ホームの上屋を後ろから。
やや左寄りに少しだけ見える煉瓦は、3番ホームの煉瓦だそうです。



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このアスファルト敷は、かつて3番ホームの裏に謎の通路があった痕跡だそうです。



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ここの部分は、もう1線分の高架スペースがあります。




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このもう1線分は、最終的に鹿児島本線用となるのでしょう。



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旧線を行く電車を横目に引き返します。




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「おいでよ!オリオ」の会場に戻ってきました。
ヘルメットを返して、あのトンネルへ向かいます。

最終的には筑豊本線の黒崎方面の列車が出てくるためのトンネルです。



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トンネルの中は結構キレイでした。
枕木などが納品されています。



イメージ 23
連続立体交差事業の模型も展示されてました。



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高架線への切り替え段階を示すパネル。



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トンネル内に置かれていた煉瓦構造物の破片。
HX20S様によると、この付近の道路にあったトンネルの構造物の一部ではないかとのこと。




これにて高架ウォークを離脱。



せっかくなので、このへんで若松線でも撮ろうかということに・・・。
(つづく)
今日は昼過ぎまで仕事、昼食後は午睡・・・。

昨日は標題のイベントに行っておりました。


クラウドファンディングという資金調達方式で、これに賛同するファンなどから募金を集め、茨城県のひたちなか海浜鉄道から譲渡されてきたディーゼルカーが、無事にお披露目されました。





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募金した人には、昨日と今日のお披露目撮影会の案内状とこの入場券が送付されておりまして、私も昨日行ってまいりました。



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13:00から開催でしたが、私は子供に昼食をとらせてから家を出たので、着いたのは14:30過ぎでした。
平成筑豊鉄道の金田(かなだ)駅の跨線橋から、キハ2004の姿がチラッと見えました。

2番ホームに見える赤いコーンは、募金者以外が裏から撮影できないよう、立ち入りを規制するもののようです。




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受付で先ほどの券を提示し、氏名を確認後、会場内へ。



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お〜、いるいる。
キハ2004、塗装されてキレイになってますね〜。

ちょうど車両の撮影時間がいったん中断され、階段が設置されて車内見学が始まるところでした。



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後で設置されるヘッドマークと一緒にパチリ。

時間帯的に、光線は真横ですね。




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外観も満足に撮ってませんが、まずは車内へ。
青モケットのBOXシート、荷物棚、薄緑色の内張り、木製の床板など、国鉄籍がなかったとはいえ、国鉄時代を彷彿とさせる雰囲気は濃厚です。



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運転席。



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コンパクトな機器類。
これも国鉄時代の雰囲気が濃厚。

そろそろ車内見学の時間が終わるので、外へ出ます。




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外観を撮影。
今回のお披露目直前まで行われていたという再塗装の甲斐もあって、キレイな姿。




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陸送時も付いていたひたちなかのヘッドマーク。
所有者を示す楕円形の銘板は「日本国有鉄道」に取り替えられています。

いずれ本線を走る日が来たら、このままではいけないらしく、着脱可能になっているのだそうです。



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ひたちなかから平筑への旅路を示すサボ。



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準急のサボ、そして、所属表記は「門カタ」(門司鉄道管理局の直方)。



イメージ 1
今回はやはりこれ、準急「ひかり」!
この塗装にはこれですね!
(世代的にはリアルタイムではないけど、九州の鉄道の歴史の本には出てきますもんね。)
九州の準急の愛称として使われたのち、東海道新幹線開業で超出世したのでしたね。



イメージ 14
「ひかり」の裏はこんな感じ。
鹿児島持ちの実装品ですね。



イメージ 16
次は「ながさき号」。
これは「号」が付くんですね。



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そして両方取り付け〜(笑)



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そうそう、サプライズゲストとして、国鉄バスも登場し、お披露目に花を添えました〜。
何気に、幕は「特急 博多駅」。



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そして何もつけていない素の姿。
日が傾いてきて、いい感じに発色します。



このあと、構内移動がありましたので、ケータイで撮ってみました。
汽笛やエンジンの音がたまりませんね〜。



イメージ 18
最後は、キハが庫内へと入っていって終了。



イメージ 19
シャッターが閉まるのを見届け、再会に期待して撤収したのでした。




今日は午後から消防の行事でしたが、まだ行ったことがない「地下鉄フェスタ」の日。
5年ぶりに姪浜(めいのはま)車両基地で開催。

あそこは電車と同じ色の動車がいるし、「ちかまる号」と「パフューム号」のラッピング車が無料シャトル電車として走るし、まだ行ったことないし・・・。

行きたいな〜。

でも、昼過ぎの集合までに地元に戻るためには、フェスタ会場の滞在時間はわずか1時間。


それでも行ってみよう!



イメージ 2
第1便のシャトル電車は「ちかまる号」。
福岡市の祭りなどのイラストが側面上部にラッピングされてます。



イメージ 3
顔にはヘッドマーク。




イメージ 14
会場入りし、足早に各所を見学。
1時間しかありませんので・・・。

これは床下見学コーナー。




イメージ 4
車体上げ実演の待機状態。




イメージ 15
JR九州の小倉工場から来たミニSLが、回送列車と併走〜〜。




イメージ 5
記念写真コーナー。

お、右にいるのは・・・



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出た〜〜!
これが見たかったのでした。
いやぁ面白い車両だなー。
これが保線用の黄色一色だったらそうでもないのですが、営業車と合わせた塗装ってのがいい!!



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正面からもパチリ。
四角い密着連結器は電車用、下の半円状3段のは保線車両用でしょうね。



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保線車両のゾーンを進みます。
これは新高所作業車。
高さを変えてトンネル内の構造物の点検などに使用されるそうです。



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少し離れた片隅にあったこれが旧型かな。



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クレーンがついた軌道モーターカーと、レール積み卸し機。



イメージ 11
似たようなので赤いのもいました。



イメージ 12
珍妙な姿の箱型車両は、電気検測車。
ピカピカですね。
信号や無線の検査に使うそうです。



イメージ 13
これまた更に珍妙な車両がいますね。
JRや他の私鉄では見たことがありません。
車みたいな形に大きなグラスエリア、連結器の横には大きなバッファーも備えてます。
何に使うのでしょう。
説明板を撮影してませんでしたので分かりません・・・。






イメージ 1
庫内なのでちょっと暗いですが、「パフューム号」と「ちかまる号」の並び。
係員さんたちが写り込んでますが、これが精一杯。
撮れただけいいか・・・。

同じヘッドマーク。
両方とも「ちかまる号」と書かれてます。
編成番号が分かっていれば別ですが、解説がないと顔だけではどっちがどっちか分かりませんね・・・(汗)


このあと、11:10発、左の「パフューム号」に乗り込みます。



イメージ 16
車窓から会場を見ながら姪浜へと戻り、帰宅したのでした。



1時間しか滞在できず、写り込む人がいなくなるのを待つなどして、あまり見て回れませんでしたが、家で寝ているより全然いい。

また機会があれば、今回見れなかったところもゆっくり楽しみたいと思います〜。



さ、明日から仕事。

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