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12月に入ったと思ったら、もう8日が終わろうとしてますね。
いやぁ、早い!
この感じだと、年賀状も書かぬまま、気づいたら年の瀬ってことになりそう・・・。
記事のほうは、こないだ作業した模型のプチネタで。
晩年の大牟田専貨仕様にできる日本陸運産業バージョンです。
TNカプラーにもKATOカプラーにもつなげられるシンキョーカプラーを選択。
KATOの反射板は若干オーバースケールですが、他のメーカーのパーツよりも形状や質感が実物に近いので愛用してます。
こうやって編成の最後尾に来ると、鮮やかな黄色と赤が目立っていてカッコイイです。
少し汚しを入れたら、もっとカッコイイだろうな〜
せっかくなので、機関車メインでもパチリ。
ん〜、大牟田っぽい!!
明日は飲み会で遅くなるので、ブログは運休と思います〜。
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鉄道模型〜大牟田貨物シリーズ
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昨夜は強風、そして今日は日中の気温20℃で4月上旬並み!
一進一退とはいえ、春の雰囲気を味わえて、先行き明るい感じがしました。
今日は模型ネタから。
せっかく機関車のディティールを頑張ったし、専用のデカールも手に入ったので。
でも、紙のシールをデカールに貼り替えるだけでは気が済まない!
(上は、比較用の未加工品)
そう、実物は天面にフタがなく、今回開けた四角い枠の中にバルブなどがあるので、それを再現しようと考えているのです。
さ、これからどうなることやら。
「デカールだけ貼りかえればよかった〜」なんて結末にはならないようにしたいものです。
(つづく)
明日は熊電の青ガエルの最終日ですね。
私は午前中消防団のポンプ点検があるので行けなさそうです。
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今日は嵐のようなお天気ですね。
私の身体も嵐のような筋肉痛です。
ここ2か月半ずっと仕掛かっていた凸型電機、本日完成しました。
では、完成までの作業の様子をどうぞ。
屋根板の端に穴を2つ開けます。
その穴に差し込むのは、真鍮線を曲げて黒く塗ったこれ。
こんなふうになりました。
次はキャブです。
キャブのヘッドライトを黒く塗り、縁をシルバーに。
そしてそのライトの下に、4つの小片をゴム系ボンドで張り付けました。
乗務員扉のステップに黒を色差し。
使ったのはこれ。
ホームセンターのゴルフコーナーで数百円で売ってました。
ハサミで切れるので使いやすいです。
こんなふうに直立させました。
下り方だけにある装備です。
これでほぼ完成ですが、まだ床下機器のタンクがついてません。
付属パーツのこのままではタンクに見えませんので、ちょっとひと手間。
タンクの径に合いそうなものとして、TNカプラーのランナーに着目。
端部を削って形を調整。
その4つを、タンクのパーツに接着〜。
(右側の細いやつ)
そして・・・
ずいぶん遠回りしましたが、満足の仕上がりです。
18号機を私が撮影した2011年11月当時の仕様で、手すりやハシゴが黄色としています。
(現在は手すりが車体色、ハシゴは黒のようです。)
こちらはパンタグラフからの引き通し管があります。
山側サイド。
上り方正面。
下り方正面。
動力性能のほうが、やや心配。
トラクションタイヤがなく、空転する癖があるようです。
まだ収納ケースがないので作らねばなりません。
こうやって手で持って運ぶわけにいきませんからね。
早く走らせに行きたいです〜!
でも、動力や重りの調整に時間がかかるかもですね。
明日も暴風雪のようです。
皆さん風邪などひかれませぬよう。 ※大牟田貨物関連の製作記のバックナンバーはこちら。
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今日は午前中ソフトの練習。
撮影やら消防やらで最近全然行けてなかったので、リハビリ程度と思って参加しましたが、やはりボールを前にすると本気になってしまいますね・・・。
久々なので、捕球するときのグラブの位置の感覚がボール1個分ぐらいずれてました。
明日以降、かなりの筋肉痛が予想されます・・・。
午後は模型製作。
だいぶ時間が取れましたので、記事を進めましょう。
前回は、車体を赤く塗装するとこまで行ってましたね。
今回は台枠を中心に下周りの仕上げにかかります。
真っ直ぐな棒の先端の丸いふくらみは、丸く削った先端を、瞬間接着剤に何度もつけて作成してます。
真ん中の2本の白い棒は、次の記事でご紹介します。
下のように、マスキングテープを斜めに貼っていきます。
色々検討の結果、1mm幅を使用。
(あとで細かい部分を修正)
かなりアクセントになります。
おーー! カッコイイ〜!!
最後に、これを取り出してきて・・・
これでした周りは一段落。
次回は車体も含めた全体の仕上げにかかります。
あ〜、もう一日休みが欲しい!
※大牟田貨物関連の製作記のバックナンバーはこちら。
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今日は私の実家と祖母宅にお年始に行き、帰ってきてから模型製作。
久々に製作に没頭しました。
特に撮影もしてないので、模型の進捗状況を。
赤の塗料は、ちょっと赤紫っぽい「マルーン」(クレオス)を使用。
ちょっと紫っぽ過ぎる感じもしますが、まあそんなにハズレでもないのでそのままいきます。
隠ぺい力が弱く、多少塗り重ねてもピンクっぽい色なので、結構塗り重ねました。
(写真では模型よりちょっと赤く写ってます)
つや消し黒を吹いてからうっすらとレッドブラウンを吹いた台車パーツの裏面の一部にゴム系接着剤をつけ、サックの動力ユニットに固定。
ボディが赤くなったことで、だいぶ45t電車のイメージになってきました。
あとは色差し、車端部の虎塗り部分の塗装と取り付け、手すりの塗装と取り付け、連結器の取り付け、窓ガラスの取り付け、パンタグラフの塗装と取り付けなど、結構工程が残ってます。
あ〜、早く先へ進めたい!
でも明日から普通どおり仕事・・・。
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