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今週は忙しいです。
飲み会が3回(うち2回は義務的参加)。
それ以外は軟式野球の練習。
土曜は軟式野球の試合と打上げ(これは好きで行ってる)。
ブログの更新ペースも、一時的に落ちるかもです。
今日は、模型のほうの進捗状況をサクッと。
前回報告では、下周りもある程度整い、主要な形状ができてきたところでしたね。
接合部などのエラーを確認するため、一旦グレーのサーフェイサーを吹きます。
そしてまた仮組み。
塗料が乗ると、まとまってきた感じがします。
また区切りのいいところまで進んだら、報告しますね〜。
明日はとりあえず飲み会です。
行くと楽しいんですけどね。
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鉄道模型〜くろがね線製作記
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今日は一日フリーで、ずっと模型を作ってました。
もちろん、くろがね線のDL、D705です。
製作記のほうもどんどん進めましょうかね。
今回は足周りです。
動力は入れませんので、転がればOK。
この車両も下回りに防音カバーがついていて、台車の形状は何でもOK。
一応、将来的に集電可能な構造としたいなぁ。
17mより少し短く、ぴったりな種車も思い浮かびませんので、家にあるジャンクを適当に切り継いで作ります。
ブンカ製かな。
下周りはTOMIX製です。
テキトーにつなげました。
次は台車。
防音カバー内の首振りは結構厳しいので、可能な限り切り落とします。
(左は施工前)
たぶん大丈夫でしょう。
2つ揃いました。
改めて、サイドの細い板とスカートを取り付け。
あと、ボディ内側の爪も立ち上げました。
これはボディが前後左右にズレないようにするためのものです。
0.75mmプラ板を切り出し。
それから下のようにカッターでスジ彫りしてます。
プラ棒で現物合わせです。
あとは車端部の板や連結器周り、手すりなどですね。
その辺は車体や屋根が落ち着いてからやりましょうかね。
下周りがついて車両らしくなってきました。
明日も模型製作の予定です。
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ホッとする金曜の夜。
久々にブログを連続更新です。
くろがね線の模型のほうの進捗を。
側面と正面の窓の高さが合っていないのです。
これでは、仕上げた時に、正面の塗り分け線が変な位置に来てしまいます。
そのまま進んでも致命的なほどのエラーではありませんが、ここまで頑張って作ってるのだから、納得がいくようにしたい・・・。
・・・ということで、正面と側面を一旦バラし、高さを調整することにしたのでした。
取り外した正面パーツは、高さが変わるため、一部の穴を開け直し。
埋める穴に尖らせたプラ棒を突っ込んで接着〜。
正面扉も、そのぶん下へズラすため、カッターで彫りました。
戸畑側の正面の右下には、四角いフタのようなものを追加。
これで、側面の雨樋の下と正面窓の上辺の高さが一致し、塗り分けが合います。
結局、元に戻ってきただけですが、納得度が上がりました。
明日・明後日は特に用事もありませんが、盆で貨物も軒並みウヤだろうし、模型が進むかも。
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今日は代休、疲れ切った身体をゆっくり休めました。
そして久々の模型製作。
くろがね線D705の続きです。
(前回記事はコチラ → http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/55928636.html)
少し前に製作した内容ですが、順番がありますので・・・(汗)
まず、0.75㎜のプラ板を長方形に切り出し、裏面のやや外側寄りに2本、Pカッターでスジを入れました。
その外側にプラ棒。
こんなんで、ちゃんとできるのか不安・・・。
それから、削って盛って、削って盛ってを繰り返し・・・
なんとかなりました〜♪
この車両の屋根板の断面は、普通のカーブではなく、このように折り目がついたような形状なので、自作せざるを得なかったのでした。
(これが、作業中よく外れる・・・。)
いい感じに進んできました。
側面の裾部分に、0.1mmプラ板を切り出した長方形のフタのようなものを貼り付けてます。
次は足周りの工程をご紹介します。
※ 「くろがね線製作記」バックナンバーはコチラ → http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/folder/1643987.html?m=l
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昨日は飲み会で遅くなり、ブログは運休。
今朝は大牟田常駐の入換機の回送があり、大牟田貨物のウヤ明けも目前といった感じです。
また、今般の熊本地震の関係でJR貨物のED76にも「がんばろう九州」のラッピングが施されており、撮影の機会を窺っているところです。
最近何も撮ってないので、今日もくろがね線の模型(D705)の製作記です。
今回は引き続き側面の加工です。
一段低くなっている扉を表現するため、一旦穴を開けます。
例によって、ポンチ→ピンバイス。
カッターで穴をつなぎながら開口。
弾みでカッターが上下にオーバーランして車体を傷つけないよう慎重に。
だいたいの大きさになりました。
0.5mmプラ板から切り出した扉を設置します。
窓のない扉なので、あまり変わり映えしません・・・。
そして外側にプラ棒を貼ります。
(すみません、写真がブレてました・・・)
ルーバーのパーツを嵌めこみます。
このへんは塗装時に汚しで真っ黒になる予定なので、良しとします。
ルーバーは、0.2mmプラ板を斜めに貼り重ねて作成してます。
均等に、しかも接着剤のはみ出しがないように貼り合わせるのが難しかったです。
このあとの製作の邪魔になりそうなので接着せず、接着剤を逃がす穴だけ開けておきます。
中央左の小さ目のルーバーも穴開けして裏からギザギザパーツ(プラ板をPカッターで引っ掻いただけ)を嵌めこんでます。
また、雨樋の下に黒っぽく見える2か所の突起は、丸棒の輪切りを接着したものです。
側面扉の右のステップの穴を均等な間隔にするため、治具を作ってみました。
ついに姿が見えてきたぁぁぁぁ〜!!
すぐにでも色を塗りたいところですが、まだまだ地味な作業がたくさん残ってます・・・。
各部の寸法も適当な「タイプ」ですが、とりあえず大きな破綻なく形にできそうなので、ホッとしました。
あ〜、模型の時間を確保したいよ〜〜〜。
「くろがね線製作記」バックナンバーはこちら。 http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/folder/1643987.html?m=l
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