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			<title>豊龍会</title>
			<description>愛知県豊川市にある豊川稲荷で修行した僧侶の集まり</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>豊龍会</title>
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			<title>[転載]スマナサーラ長老講演会</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;a rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/75/em050211/folder/1460420/img_1460420_60453947_0?20091108201446&#039; width=&quot;560&quot; border=&quot;1&quot; id=&quot;at_img0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;本年度、３０周年を迎えた『曹洞宗新潟県大三宗務所青年会』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記念事業としまして、１１月２１日上越文化会館にて&lt;br /&gt;
アルボムッレ・スマナサーラ長老からお話をして頂く事になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このお方は、現在日本で活動しているスリランカの上座部仏教(テーラワーダ仏教)の僧侶で、&lt;br /&gt;
スリランカ上座仏教シャム派の日本大サンガ主任長老です。&lt;br /&gt;
上座仏教の教義、およびヴィパッサナー瞑想を普及活動しておられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日は「ブッタの教えと禅の心－スマナサーラ長老、道元禅師を語る－」&lt;br /&gt;
と言う事で瞑想を中心に上座部仏教の布教・教化に取り組んでこられた立場から&lt;br /&gt;
道元禅師の只管打坐の思想をどのように捉えているのかなどのお話を頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聴講料金は無料ですが、チケット予約制です。&lt;br /&gt;
現在約６００枚出ております。&lt;br /&gt;
会場は約１５００人収容可能ですので、まだまだ余裕があります。&lt;br /&gt;
是非とも多くの方のご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先&lt;br /&gt;
曹洞宗新潟県第三宗務所青年会&lt;br /&gt;
080-4141-4493&lt;br /&gt;
又は　普済寺清水&lt;br /&gt;
090-1113-2603&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9lbTA1MDIxMS82MDQ1Mzk0Ny5odG1s&quot;&gt;転載元: うちのお寺&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/31515775.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 20:20:58 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>挨拶</title>
			<description>挨拶（あいさつ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「一言、ご挨拶を申し述べます」－儀式などのときに、よく聞かれる言葉です。挨拶状などという手紙が来たりもします。ちょっとすごんで「挨拶してやるぞ」とか、冷たく「ご挨拶ですね」とか、挨拶は今では日常用語になってしまいました。&lt;br /&gt;
　しかし、挨拶という言葉は、もともと仏教語なのです。挨は「押す」こと。拶は「せまる」という意味から、挨拶は、前にあるものを押しのけて進み出ることをいいます。禅家では、「一挨一拶（いちあいいつさつ）」といって、師匠が門下の僧に、または修行僧同士があるいは軽く、あるいは強く、言葉や動作で、その悟りの深浅を試すことがあります。これが挨拶なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこから転じて、現在のように、やさしく、応答とか返礼、儀礼や親愛の言葉として使われるようになりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/29216188.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 22:22:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アイウエオ</title>
			<description>　電話番号帳、辞書、名簿。みなアイウエオ順に並んでいます。昔は、順序符号に「いろは」順を使うことが多かったようですが、最近は「アイウエオ」順が普通になりました。&lt;br /&gt;
　この「五十音図」が仏教語という訳ではありませんが、『広辞苑』に「国語音に存する縦横相通の原理を悉曇（しったん）の知識によって整理して成ったものか。また、悉曇より出たもの、漢字音の反切のために作られたものなど、その発生については諸説ある」とあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悉曇とはインドの言葉のサンスクリット語（梵語）の文字のことで、仏教経典にも用いられたものです。だから、悉曇学は仏教者の学問でもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　五十音図は梵語の母音の中からアイウエオをとり、それに子音の同じものを同行、韻の同じものを同段として、アカサタナハマヤラワの順で配列していますが、これは梵語の配列とよく似て、悉曇の影響を窺わせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「いろは」といい「アイウエオ」といい、やはり、日本文化の底には仏教が流れていますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/29033812.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 21:31:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛</title>
			<description>　バレンタインデーに、女性が愛する人にチョコレートを贈るようになったのは、いつからのことなのでしょうか。とにかく、街には愛のチョコレートがあふれています。&lt;br /&gt;
　歌謡曲にも愛はよくうたわれています。「愛なくて歌謡曲なし」という人もいるくらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この愛が仏教語です。仏教では「一切苦悩を説くに愛を根本と為す」と『涅槃経』にあるように、愛は迷いや貧（むさぼ）りの根源となる悪の心の働きをいいます。のどが渇いたときに水を欲しがるような本能的な欲望で、貧り執着する根本的な煩悩を指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愛欲、愛着、渇愛などの熟語は、そのような意味をもっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、仏教では、このような煩悩にけがされた染汚（ぜんま）愛ばかりでなく、「和顔愛語」のように、けがれていない愛も説かれています。仏菩薩が衆生を哀憐する法愛がそれなのですが、この場合には、たいてい「慈悲」と呼ばれているようです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/28857957.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 07:44:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]坐禅修行</title>
			<description>結跏趺坐(けっかふざ)&lt;br /&gt;
　右の足を左の股の上に乗せ、&lt;br /&gt;
　左の足を右の股に乗せる姿勢&lt;br /&gt;
で背筋を伸ばし、右の手を左の足に、&lt;br /&gt;
左の手を右の掌の上に置き、&lt;br /&gt;
両手の親指の面の相を支える。&lt;br /&gt;
半眼の目で三尺前をみつめ&lt;br /&gt;
肩の力をぬいて下腹に気をみたす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが坐禅ですが、&lt;br /&gt;
最近は雲水にかぎらずストレスの多い現代人が&lt;br /&gt;
禅道場の門を仰ぐケースがみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
釈迦は生死の苦悩を脱却するために&lt;br /&gt;
６年間山にこもって修行した。&lt;br /&gt;
禅宗の開祖 達磨大師は面壁九年。&lt;br /&gt;
そしていま、曹洞宗、臨済宗、黄檗宗の各宗は&lt;br /&gt;
専門の禅道場で日夜修行にはげんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私達は自分の悩み苦しみから脱出せんがために&lt;br /&gt;
禅を手段とする考えに陥りがちだが、&lt;br /&gt;
大乗仏教の思想から生まれた禅修行は、&lt;br /&gt;
本来より高い次元を出発点とする。&lt;br /&gt;
「衆生は無辺なれど誓って度せんことを願う」&lt;br /&gt;
「煩悩は無量なれど誓って断ぜんことを願う」&lt;br /&gt;
「法門は無尽なれど誓って学ばんことを願う」&lt;br /&gt;
「仏道は無上なれど誓って成ぜんことを願う」&lt;br /&gt;
これは「四弘誓願」とよび、&lt;br /&gt;
『坐禅儀』に説かれる仏教の真髄である。&lt;br /&gt;
ゆめゆめ自分一人の安心のために坐禅をしてはならない、&lt;br /&gt;
と言うことである。&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9lbTA1MDIxMS8yNjg1MDg4Ny5odG1s&quot;&gt;転載元: うちのお寺&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/28788208.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 22:37:18 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>環境問題</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;曹洞宗グリーン・ライフ五訓&lt;/h1&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;○大地のみどりを守りましょう　大地はいのちの故郷(ふるさと)です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;○水をだいじに使いましょう　水はいのちの源泉(みなもと)です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;○光熱(ねつ)はむだなく用いましょう　光熱(ねつ)はいのちの活力(ちから)です &lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;○大気はきれいに保ちましょう　大気はいのちの広場です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;○自然とともに生きましょう　自然はほとけの姿形（すがた）です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;大地のみどりを守りましょう&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;大地はいのちの故郷（ふるさと）です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　環境を守るための運動のひとつとして、「里山を守る」活動があります。農村には、田畑とともに森や雑木林がどこにでもありました。これが里山です。落葉樹林の里山は、住民の生活にとっても、動植物の生存にとっても、かかせない貴重な場なのです。この里山を開発の波から守るために自治体に働きかけたり、基金を集めて土地を購入して保護する活動が各地で起こっています。&lt;br /&gt;
　曹洞宗の檀信徒として大地のみどりを守るために、どんなことができるでしょうか。&lt;br /&gt;
　まず、みなさんのお寺や近くの神社などに参拝して樹木の様子を調べてみましょう。&lt;br /&gt;
　うっそうと茂る森もあれば、コンクリートだけの所もあるでしょう。もし、森があれば、それを守るにはどうしたらよいかを、もし、樹木の少ない場所ならば、植樹の工夫を、みんなで真剣に考えてください。&lt;br /&gt;
　「環境生活文化磯構」という団体で、高校生に森の印象をききました。その答えは、「私たちにやすらぎを与えてくれる」、「降った雨を蓄えるダムになっている」、「山や森の恵みをいただくことができる」、「育てることの大変さ、大切さ、楽しみを味わせてくれる」、などが多かったと報告されています。&lt;br /&gt;
　私たちはみどりを守るためには、いつも土や木や水に注意をはらう習慣を身につける必要があります。温暖化が進む祉会にあっては樹木は放っておけば枯れてしまうのです。高校生たちの印象は、すべての人に通じることでしょう。文字どおり、みどりの大地はすべてのいのちの故郷(ふるさと)です。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;水はだいじに便いましょう&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;水はいのちの源泉（みなもと）です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　曹洞宗婦人会のグリーン・プランの活動例を紹介します。関東地方のある支部では、大きな駅の街頭で「家庭でできる実践項目」のシールや台所の流し用ネット、それから会員のみなさんが編んだ、アクリル毛糸のタワシなどを道行く人に渡して、環境問題の大切さを訴えました。また今でも、毎日たわしを編みつづけ、ご近所に配ったりして活動をつづけています。&lt;br /&gt;
水を大事に使う方法には・・・&lt;br /&gt;
・水道の蛇口に節水コマを取り付ける &lt;br /&gt;
・洗面のときに水をこまめに止める &lt;br /&gt;
・目の細かい水切りを使って、食ベクズなどを下水に流さないように注意する &lt;br /&gt;
・油を直接下水に流さないで、新聞紙にしみ込ませるなどして捨てる &lt;br /&gt;
・アクリルタワシや石鹸などを使って合成洗剤の使用を滅らす &lt;br /&gt;
などがあります。このほか、まだまだ工夫次第で水を汚さないくらしができます。じつは、これらの事柄のほとんどは、今にはじまったことではなく、以前から「お年寄りの知恵」として生活の中に根づいていたことです。このグリーン・プランでは、お年寄りの知恵を大切にします。なぜならば、どうすれば少ない消費で、ゆたかに暮らせるかをおしえてくれるからです。&lt;br /&gt;
　道元禅師は、谷川の水を汲んで柄杓（ひしゃく）の半分をもとの川に返し「私のあとにつづく千億人に供養する」といわれたと伝えられています。それほど水を大切にされました。水を汚さないこと、むだに使わないこと、を習慣とするよう努力しましょう。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;光熱（ねつ）はむだなく用いましょう&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;光熱はいのちの活力（ちから）です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　グリーン・プランの活動として曹洞宗では、お寺と全檀信徒に生活エネルギー１％の節約を呼びかけています。 &lt;br /&gt;
・ムダな電気をこまめに消そう &lt;br /&gt;
・エアコンの温度を冬は１度さげ、夏は１度あげてくらせるように工夫しよう &lt;br /&gt;
・お風呂はつづけて入り光熱を節約しよう &lt;br /&gt;
・テレビを見るのを１時間短くしよう &lt;br /&gt;
　このように、特別なことでなく、ほんの身のまわりのことを注意するだけで、家庭で１年間約５万円の光熱費が浮きます。これを、曹洞宗の全檀信徒１７０万所帯が実践すると、約６万キロリットルの原油（約７５００所帯の１年分の消費量）が節減されるのです。逆にいえば、高度成長社会ではこれだけのむだ使いをしていたことになります。 &lt;br /&gt;
　曹洞宗のお経『修証義』には布施の功徳が説かれています。そのなかに「布施というは貪（むさぼ）らざるなり」という言葉があります。貪らないとは、先に述べたような、節約をするということであり、それは、子孫や未来社会への幸福の種まきとなるのです。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;大気はきれいに保ちましょう&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;大気はいのちの広場です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　日本生協連合会の活動を紹介します。ここでは会員がそろって買い物袋を用い、スーパーなどでのレジ袋を受け取らないことにしました。その結果１９９６年度で約２億５千万枚のレジ袋を削減しました。この量を炭素すると１０７５．７七トンになったと報告されています。それだけ大気の汚染の進行を防いだのです。&lt;br /&gt;
　みんなが力をあわせると、こんなにみごとな成果があがります。曹洞宗では、お寺と檀信徒のみなさんがこぞって１％削減に立ちあがろうとしています。その成果がはっきりと見えるようにするために「環境家計簿」をっけることをすすめます。&lt;br /&gt;
例えば・・・&lt;br /&gt;
・家庭の生ゴミを減らした &lt;br /&gt;
・エアコンの温度を１度調節した &lt;br /&gt;
・風呂を２日に一回にした &lt;br /&gt;
・１日に１０分間アイドリングを止めた &lt;br /&gt;
などを記録にとどめ結果を確認するのです。この行動は、省エネの生活を習慣づけるために大切な意味をもちます。&lt;br /&gt;
　曹洞宗には１７０万戸にのぼる檀信徒がいます。そのすべての人々に、このグリーン・プランを生かしてもらわなくてはなりません。これは人と世を変える運動だからです。&lt;br /&gt;
　瑩山禅師は「平常心是道」という教えを示されました。これは、毎日の生きる姿のなかに真実の教えが現れていて、それを実践することが、仏の道であることに気づくことです。あらゆる生物がいきることができるように、微妙なバランスを保っているのが大気です。人類はこの調和を崩そうとしているのです。平常の生活のなかでしか環境を守る方法はありません。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;自然とともに生きましょう&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;自然はほとはの姿形（すがた）です&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　道元禅師は、たいへん山や自然を愛され、自然とともに生活され、「私が山を大切にすれば、山も私を大切にしてくれる」と示されました。また、「山々の色合いも、谷川の響きも、皆お釈迦さまの声であり姿である」と詠われ、大自然のありとあらゆるものが仏のお姿であるとおっしゃっています。&lt;br /&gt;
　瑩山禅師も、「大自然や生きとし生けるもののほかに、お釈迦さまを見てはいけない。たとえ山や河やすべてのものが様々な姿を現していても、すべてお釈迦さまのお姿そのものにほかならない」と、大自然は仏そのもであると説かれました。&lt;br /&gt;
　また、法要儀式に松や華を立てる場合のほかに樹木等の一枝をも折ってはならない、と厳しく戒められて、不必要な伐採を堅く禁じられました。瑩山禅師は自然を護るために必要最小限の生活を心がけられ、豊かな緑と共生されたのです。&lt;br /&gt;
　このような両祖のお言葉や生き方から学びとれるのは、大自然のあり方をお釈迦さまのお姿と受けとめて敬い大切にし、そこから多くを学び、まさに大自然と共に生きるということでしょう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/28255550.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 20:26:39 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>謹賀新年</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-41/houryu5963/folder/25131/40/889340/img_0?1309464442&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_450_331&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;祈　山門繁栄　福寿無量&lt;/h1&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/889340.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 09:28:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>開設</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;豊龍会ブログと豊龍会ＨＰ（http://www.geocities.jp/houryu5963/）を開設致しました

まだまだこれからですので、気長に待ってて下さい！

こまかい所は皆さんと相談しながら進めて行きたいと思います


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　普済寺　清水英基九拝
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/houryu5963/30383.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 17:23:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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