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BOXING車SPORTS。

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今日は暇だったんで約1年ぶりに競馬に行きました。

昨年暮れのラジオたんぱ杯3歳ステークス以来だったので、
あと3週間?で丸一年です。
何気に自分の一番好きなレースは、ダービーでも有馬でもJCでも天皇賞でもなく

たんぱ杯です 笑


ここ数年は有馬記念前日のたんぱ杯だけは必ず買いに行っていましたが、
気が付いたらそのレースも、もうすぐそこまで来ていて、
昔は仲間と毎週のように行っていたのが今は昔、
年を重ねることで変化してきた自分の嗜好や各人の人生というものが実感できるような気もして
そういう中で、日々時間が経過しているんだな〜と今日はその思いを強くしました。

たまに書いたのに堅苦しい入り方でしたが、
そんな今年の競馬も、今日ともう一回でどうやら終了となりそうな中、

なんと今年最初の競馬で思いがけずビックリ体験をしたので、記念に!!


なんと万馬券が当たりました〜〜  V (●^o^●) V


ゲットしたのは3連単です。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2c/3d/house8under_h/folder/245581/img_245581_26977180_0?1228573934

電光掲示板はよく見えないッすね (^_^;)


着順 枠番 馬番 馬名 性齢 負担 重量 騎手 厩舎 タイム 馬体重 単勝オッズ 人気
1 2 4 エアジパング セ5 57.0 横山典弘 藤原英昭 3:48.1 444( 0) 11.9 6
2 7 14 フローテーション 牡3 55.0 藤岡佑介 橋口弘次 クビ 484( 0) 3.8 1
3 1 2 トウカイエリート 牡8 57.0 上村洋行 野中賢二 2.1/2 480(-8) 35.4 11
4 6 11 ベンチャーナイン 牡3 55.0 武士沢友 小桧山悟 クビ 500(+18) 7.9 4
5 3 5 ドラゴンファイヤー 牡4 57.0 蛯名正義 久保田貴 1/2 472(+4) 10.0 5
6 4 7 マキハタサイボーグ セ6 58.0 吉田豊 新川恵 1.3/4 498(-4) 16.6 8
7 2 3 ビエンナーレ 牝5 55.0 三浦皇成 河野通文 1.3/4 408(+8) 14.4 7
8 5 10 トウカイトリック 牡6 57.0 幸英明 野中賢二 3/4 444(+2) 5.4 3
9 5 9 レッドアゲート 牝3 53.0 中舘英二 田村康仁 クビ 432(+2) 34.4 10
10 4 8 メイショウクオリア 牡3 56.0 柴田善臣 西橋豊治 1/2 456(-10) 17.6 9
11 3 6 トレオウオブキング 牡7 57.0 江田照男 清水英克 1/2 472(+10) 163.9 15
12 8 15 ゴーウィズウィンド 牡9 57.0 吉田隼人 国枝栄 クビ 468( 0) 244.3 16
13 8 16 メイショウカチドキ 牡8 57.0 田中勝春 庄野靖志 4 482( 0) 52.0 12
14 6 12 ニシノデュー 牡7 57.0 勝浦正樹 奥平雅士 クビ 484(+8) 160.0 14
15 7 13 ナイアガラ 牡5 57.0 ペリエ 池江泰郎 クビ 468(-2) 4.8 2
16 1 1 メジロコルセア 牡6 57.0 藤田伸二 大久保洋 大差 490(+14) 77.7 13

単勝 4 1,190円
複勝 4
14
2 380円
180円
720円
枠連 2 - 7 700円
馬連 4 - 14 3,420円
ワイド 4 - 14
2 - 4
2 - 14 1,390円
4,550円
2,150円
馬単 4 → 14 8,730円
三連複 2 - 4 - 14 35,230円
三連単 4 → 14 → 2 233,610円


2336.1倍で、100円買っていたので23万3千円と少々でした。


しかし当たったのが解った瞬間は、
こりゃ〜相当つくぞと、1着のノリちゃんのお馬さんが相当穴っぽいとこだと勘違いしてて、

こりゃ〜30万か??

いや100万か?と

オーバーに想像してしまって、
記念に写真を撮ろうと携帯出した時には情け無いことに、自分の足が震えているのが解りました。 

(゚o゚;;

後で思うとこんなことでと少し情けなかったかな。

(^_^;)


ところで何に使うか?

TVがたまにしか音出さないから、
この際ついでに地デジ対応しちゃおうかしらとか、
いろいろ思いを巡らすのは楽しいな〜。


とりあえず最初の使い道はビンビールで、
初めての大人買い買いしちゃいました。。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2c/3d/house8under_h/folder/245581/img_245581_26977180_1?1228573934


明日のJCダートも穴狙いで人気が無いので外国馬と日本の人気馬の組み合わせで
穴狙いもう一丁行ってみました。


しかし始まりがこれだから、年末のたんぱ杯が今から楽しみだわ。^^

何れにせよこれは『競馬から離れるでないぞ!!』との神様からの暗示だったのかな 笑

栗生選手。

昨夜の米市場、本日の日本市場といずれもが大暴落でした。

率にしてこれが史上2番目の下落率だということで、あの1987年10月20日伝説のブラックマンデーに次ぐこれぞまさに大暴落!!という酷い状況でした。
http://www3.nikkei.co.jp/nkave/data/index.cfm



私もご多分にもれず今日は大分食らってしまい、心情的にはこのところの急騰急落に若干の慣れはでてきたものの、精神的には辛い状況でした。


がしかし!!

いかに相場が本日、至上2番目の暴落を演じようとも、今日はこちらを書きます。


デビュー以来ずっと注目し続けてきたボクサー栗生選手、
BOXINGのWBC世界フェザー級タイトルマッチについてです。


結果からすると判定負けでした。

高校時代から勝ちに勝ちを積み重ねこの7年間ずっと負けることなく
歩んできた勝利の2文字がついに今日途切れました。

試合を見た感想からすれば、'''『勝負に勝って、試合に負けた』'''という印象を強く持ちました。
判定を行なった方の点数が分かれたことからも解るとおり、見方によって結果は全く違ったものになると
思いますが、私は今日の判定は手数を有効としたことで、このような結果になったと理解しています。


しかしながら、カウンターにより華麗にダウンを奪い、あわやKO、そしてそのダメージの蓄積の差、いずれを取ってみても負けてはいなかったと思います。よしんば勝ち出なかったとしても負けてはいないと思います。

いやもちろん、BOXINGとはそういうものでは無い!という意見もたくさんあると思いますし、見え方や手数などそういうものが判定結果に大きく左右する、いやむしろ判定になればそこを評価した結果が判定であって、明らかなさとして倒れた!、減点!などというものが無ければ、そういう判定になるというというものを理解したうえでの感想です。


この対戦が決まった当初、実のところ私は、ずっと栗生選手を見続けてきたにも関わらず、ここのところ伸び悩んでいるようにも見えた彼は、恐らくラリオスには勝てないのではなかと考えていました。

それはあの押しの強いラリオスの前進と栗生選手の奇麗過ぎるBOXINGとの相性が良くないと考えたからです。実際このように考えられた方は私の他にも大勢いたのではないかと思います。そしてラリオスは、彼が今まで戦ってきた相手とは、まさに格が違う相手であると言うこと、何よりここのところスカッとした試合が出来ず、勝ちながら(1度の引き分けを含む)不本意な試合を続ける栗生選手に対し、もしかしたら彼はBOXINGを始めた時期が早かったことを源泉とする早熟タイプなのではなかろうか?などと戦う前から不利な状況ばかりが気になっていました。そして今日は早く帰ってTV観戦するぞ!と思いつつもどこか内心、今日は今まで追いかけて見続けてきた選手が負けることを確認する日になるのだと思っていました。


ところが帰宅してみると、すでに戦いが始まっている1ラウンド中ほどでしたが、その攻防からして予想以上にいい戦いであったことに驚き、目を奪われました。押しまくりです、しかも懸念していた状況とは真逆でその華麗な戦いぶりには本当に驚かされました。

懸念されたラリオスのラフな動きは、華麗な身のこなしでかわしています。値から強い前進には体を張ってすぐさま止めていました。これは以前の試合ではほとんど見ることが出来なかったものです。
以前の栗生選手のは、華麗に身のこなしでかわす一方、ラフに出て体ごと来る相手には自由にやらせているところがありまさいた。一緒にもんどりうってよく倒れたり寝転んでいたと思います。

ところが今日は出て来る前に止める。そしてその止める体力もキチッと作られています。しかも彼には切れ味鋭いカウンターがある。今日のラリオスはこれを何発も食らいそして倒され、その後にはこのカウンターを警戒してか、ラフに出る戦法から足を使う戦法にシフトします。戦術に幅があり、これがラリオスの懐の深さですね。

それでも私の予想に反して彼らの戦いの相性は、栗生選手に分がある形で試合は進められたと思います。


ずっと見続けてきたという心情が作用したからでしょうか?それとも私が彼の華麗な動きに心奪われているからでしょうか?近年見たBOXINGの試合のでは1番面白い試合だったと思います。

久しぶりにTVに向かって倒せと叫びました。

攻防共にハイレベルなうえ応援している選手が来たいのパンチを次々と繰り出し優勢に試合を進め、
そんな中でも、どちらに転ぶかは解らない。とてもエキサイティングな試合でした。


判定の結果が勝ちであれば良かったのに。

21年間の思いは今日実を結びませんでしたが、今日のところは本当にお疲れ様でした。
栗生選手の今後のさらなる活躍(WBCびベルトを腰に巻くこと)を期待しています。

日曜夕方のサーフィンはやっぱり心地いい。


自分の乗る波をただただ待つ。
波待ちはひたすらに気持ち良く人間は自然の一部なのだという事を思いださせてくれる(錯覚?)。

また下手が下手なりに乗れたた波では、これがことさらに楽しくなぜこうして今一所懸命に波に乗ろうともがいているかという事すら意識の彼方へ飛ばしてくれる。


とにかくすばらしいぜ、自然って。

海でのひと時に時間が過ぎるのも忘れ、
西の空に夕日が沈むのを確認ながら陸に上がれば辺りはもう薄暗い。

時刻を確認すると7時を過ぎている。

用意してきた水をいそいそと浴びては帰る用意を整え、
板を車に放り込み、車を走らせ始めた頃には辺りはもうすっかり暗くなっていた。






なんちゃって (^ ^)


週末暇潰しのつもりで読み始めたネットの文章の影響を受けて、今日はこんな感じにしてみました。
(^ ^)


本当の話なのかネット小説なのかは解らないお話なんですが、面白い文章を書く人っているんですね。

自分も知っていた、ニュースな実話事件が2つも出てきていて興味本位で見始めたんですが、
そこに絡む筆者やその彼女らの境遇にはらはらどきどきの展開にあっという間にネットですが、
読了。

気になるのは実話なのかどうかと言うことなんですが、先頃流行っていた携帯小説とかって読んだことが無いんですけど、DEEP LOVEなんか有名ですね、やっぱ呼んでいくと書籍と違う見せ方読ませ方なんかが面白いんでしょうか?


と、書きなぐったところで、さらに話題転換。



夕方、セイフガードやサーファーくらいしかいない海を歩いて帰ってくると、
自然って
本当にでッけ〜って感じます。

ほとんど人のいない海でずっと向こうまで見ても見えない感じなのに、
ここに自分がいる不思議。

自分が小さい小さい。

そこで、先月サミットで賑わった温暖化問題って、実際どうなのこの海見た後?みたいな。

自分の仕事にも全くの無関係では無いので注意してましたが、このところの喉元過ぎた感じはなんだろうか。

そんなことで帰ってきて久しぶりに欧州排出権を見てみたら、凄い下落具合を確認できて、世の移り代わり、無常さを改めて認識できた気がいたしました。

お休みなせ〜。

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昨日は3月以来久しぶりの休日の出勤で、マジで疲れました。


ここのところ、週休2日生活にどっぷり浸って浸って浸かりまくっていたので、もはや心も体もこの生活に慣れきってしまったようです(笑



明日がもう仕事って信じられない (ToT)



自分は、数あるポジティブシンキング的なブログやアントレプレナー的男前思考を展開できるようなタフガイではないので、心の貧弱さに寄りかかって、ツイツイその時の気持ちを王様の耳はロバの耳〜〜〜って感じで露呈してしまうそんな貧弱な男なのです。


やばっ、少し取り乱しておりましたね、失礼いたしました。

容赦くださいませ m(__)m



しかし、こうも貧弱な自分が、ここ最近の環境の変化にもかかわらず自然と環境に溶け込んでいく様には、ふと昔に読んだ漫画での一コマが思い出されます。




ナニワ金融道で若き新人灰原に桑田さんが言った一言





『人間、どんな生活にも慣れるもんなんや!』・・・・・・・





心に残る漫画のエピソードです。


自分は真逆バージョンを実感です。




話はガラリと変わりますがNYダウが大きな急落です。

失業率ですか?原油どうなんでしょう。青森宣言どうなんですかね。来月は洞爺湖サミットだし、日本もついにキャップ&レートを受け入れるのか経団連?とか省エネ会計の導入と相まって動向が気になっていますが、石原さんとこの不穏なパブコメも気になるしと・・・・。
原油が下がればエタノールも下がるの??とかとか。

最近外食すると食材の高騰により・・・・・値上げします!みたいな。

多いです。





んなこんなで明日のポジションを、うんうんうんうん唸っていたんですが、あんまり
悩んでいてもしょうがないので、取りあえずの方針は決めました。



取りあえずでいいのか?って問題は残りますけど、取りあえず決めました(笑 

と言っても結局明日の勤務時間直前まではまだまだ悩むことでしょうけど!!





で、話はさらにガラリと変わって(笑
普段あまり気にも止めず貯蓄するだけの生活を送っておりましたが、今回は決めました。


何をか??   というと。



ボーナスの使い道です。



普段はあまり使うことが無く、だらだらと支出していくのが常なんですが、今回は消費して景気に貢献する(笑 ことにしました

なので、

HOOUSE的買っちゃうぞ!!ランキングを公表しときます(どうでもいいですね!!でも支出可能性の高い順だぞ〜





1位 残るかどうか判らんけど、残ったお金は全部投資資金!!



2位 車検 (これはほぼ仕方が無い)



3位 車高調(KTS)いい加減不良品?倒産会社Kei OFFICEをとっかえて、サーッキット走り回りたいよ〜。たまに滑らせるとメチャクチャ楽しいぞ!!


4位 グレーのスーツ(最近、洋服買ってませんが、グレーの細身いいんでないの?)

随分と久しぶりだけど、BOXINGの話です。


どうやらデラホーヤが自叙伝を書いたらしい、というか、発売日はすでに決定していて5月20日を予定しているそうな。



中身がとても気になる。


もちろんオリンピックの金メダリストでもあり、プロに転向してからの前人未到の6階級制覇、負けたとはいえメイウェザーとの96億円マッチ、そして成功への道を歩んでいるように見えるプロモーター業のこと、などなど。彼は強いだけでなく頭がとても良いので、どんなメンタリティでその時々を過ごしてきたのかということに関してとても興味が湧きます。

当然、今後更なる活躍が見込まれるBOXINGビジネスに関しては、あまり込み入ったことは書かないと思うんだけど、いずれにせよその考え方の一端でも披露してくれるというなら気になるな〜。



http://www.teiken.com/newspage/index2.html


日本語版出るんだろうか。。

この間図書カードを貰ったので、これでグリーンスパンさんの自叙伝『波乱の時代』を買うかどうしようかと迷ったんですが、日経新聞の私の履歴書が、まんま波乱の時代じゃん!ってことらしかったので買わずに残しておいたのがよかったかも。


もうちょっとまって、日本語版でるようならこれで買います。^^


それと話はガラッと変わりますが、4月のチャンピオンカーニバルの無敗同士の対決『榎対栗生』は今から本当に楽しみです。どちらにとっても、今後の人生を大きく左右する重要な一戦で、まず負けられない戦いです。

この2人が対戦するまでに実に数年の時を擁しましたが、実は私はこの2人は一度も戦うことなくBOXING人生を終えると思っていました。しかし、一度は分かれていった様に見えた2人の運命は、不思議なことに、ここへ来てまた再び重なりあい、そして二人は対戦することになりました。




ここでもまた、先を読むということの難しさを実感させられました。  ーー




実は自分が初めてBOXINGを観戦したのは、後楽園ホールで開催された榎選手の試合の興行でした。そしてその後、何度か足を運んだ後楽園ホールでお目当ての選手は栗生選手に変わっていました。




どちらが勝つのか?



内容も含めて、対戦の予想をはずしたとおり試合結果など予想もつきしませんが、この試合の後に動き出すであろう2人の人生の変化も気になりつつ、楽しみに試合を待ちたいと思います。

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