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よっちゃんの里山ノート PART 3

 近辺にみられる長屋門を訪れてみました。長屋門は江戸時代に武家屋敷でみられた門の形式の一つで、門の両側に部屋が連なり、そこに家臣や使用人を住まわせたもので、長屋の中ほどに門があるようにみえることから長屋門と呼ばれたそうです。また豪農や庄屋でもみられるようになったそうです。

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 笠岡の菅原神社にあるめがね橋を見に行きました。この神社は江戸時代の干拓によってできた吉浜地区の氏神様として作られたそうです。写真を撮っていると、地元の人が道べりの草を取っていたので、少し話をしました。干拓地であるために各家は10mのコンクリート柱を四方に打ち込んで家を支えているのだそうです。境内の池にかかるめがね橋は1887年に地元の石工が中心となり完成させたそうです。めがね橋は半円形ではなく水面の下でも孤を描き、ねがめのような円を形作っています。

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この日は天気が良かったので、カメが日向ぼっこをしていました。





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 春を待つ”里山”

春を待つ”里山”を訪れてみました。
冬の棚田もいいですが、春になれば棚田の風景は緑一色になります。

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 智頭町にある旧山形小学校を訪れてみました。この小学校は廊下が81mの長さがあることで有名です。

イメージ 1窓枠もすべて木枠で作られているそうです
















イメージ 2長い廊下

















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イメージ 42階に上がる階段

















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木材の町智頭には多くの木造建築が残っているそうです。














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 岡山県内に多くの葉たばこ乾燥場が散在しています。全国でも三番目に多く乾燥場があったそうです。県北を中心に写真を撮りに行って来ました。しかし、見つけるのが大変でした。

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 美咲町

















イメージ 2美作市

















イメージ 3美作市

















イメージ 4真庭市

















イメージ 5岡山市

















イメージ 6赤磐市

















イメージ 7赤磐市

















井原市や総社付近にも多く見られるそうです。また近くに行った時に訪れてみたいと思っています。






































                          
                        
                                                  

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