みんなに夢のマイホーム エースホーム川越店 螢魯Ε献鵐哀機璽

若い世代の注文住宅づくりを積極・果敢に応援する住宅会社、エースホーム川越店です。合言葉は、家賃並みの支払いで夢のマイホームを!
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こんにちは。ハウジングサーブです。

今年も残りは僅かとなりました。毎日、寒い日が続いておりますので、皆さんお体にお気をつけてお過ごしくださいませ。

今日はイベントのご連絡です!
今月23日土曜日に餅つきイベントを開催させていただきます!

2017年12月23日

午後10時〜12時頃

(お餅はお昼ごろに配布予定です。)


12月23日10時から開催となります。
お昼ごろには地域の皆様へ感謝を込めて無料にて配布させていただく予定です。

杵と臼での迫力の餅つきと美味しいお餅をお楽しみいただければと思います。

是非、皆さまお気軽にお越しいただければと思います。

つきたての美味しいお餅を食べに来てください。

㈱ハウジングサーブ

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川越的場 XOXO 新築分譲 設備・スペック

こんにちは!
エースホーム川越店の渋谷です。現在建築中のハイスペックな川越的場 新築分譲のスペックや設備のご紹介をしたいと思います。
一番のポイントは断熱性能です。こちらの住宅では、樹脂サッシを採用しております。
樹脂はアルミの約1000倍も熱が伝わりにくい素晴らしい素材です。
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※上の画像を見てもらうと分かりますように、ペアガラスと言えどもアルミサッシのペアガラスでは樹脂サッシよりも3倍以上の熱が流出してしまいます!
快適性を高めるためにはしっかりとした断熱性能が重要ですが、どこから対策するか?
『やっぱり断熱といえばいちばん広い面積の壁でしょう』と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、重要なのは圧倒的に窓です。
夏の7割は窓から熱が侵入し、冬の6割が熱が流出してしまいます。
窓の断熱対策は快適性能を大きく向上させます。近年、やっと日本でも注目されてきておりますが、本来はワールドスタンダードです。
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なので、こちらの的場分譲のサッシは高性能な樹脂製の「エルスターS」を採用しております。流出する熱が少なくなりますので、寒さの緩和により健康にも良いですし、暖房光熱費の削減にも貢献致します。
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今回の新築分譲には太陽光発電は採用しておりませんが、断熱の性能等は満たしておりますので、後付けで設置すれば、それだけでZEH(ネット・ゼロエネルギー・ハウス)になります!
ゼロエネルギーハウスなら更にお得な住まいに!
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的場新築分譲間もなく完成です!
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興味のある方はぜひ、お気軽にお問合せ下さい。
エースホーム川越店
Tel 049-232-5511

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ステップ【1】子供の教育費はなんと1人当たり1,000万円!

幼稚園から大学まで、子ども1人にかかる教育費は1,000万円と言われていますが、その根拠となるのが、文部科学省が発表している右のデータです。
小学校から高校までの教育費には、「給食費」や「学校外活動費」が含まれます。大学は文科系の場合で、「入学金」「授業料」「施設設備費」が含まれますが、下宿代などの生活費は含まれません。
これをみると、大学までオール公立で総額約750万円、オール私立だとなんと約2,000万円!「1人当たりの教育費1,000万円」は、決して大げさな数字ではないのです。

ステップ【2】まずは500万円を目安に、今から少しずつが吉!

幼稚園から大学まで、毎年いくらずつかかるかを表したのがこちらのグラフです。2,000万円といっても、一度に必要なのではなく、子どもの成長とともに増えていくのが教育費です。
公立か私立か、どんな習い事をさせるかなどで金額は違ってきますが、一般的に最も教育費が増えるのは入学金などがかかる高校進学時と、大学受験の準備などで出費がかさむ高校3年から大学の間です。
この2度のピークに備えた貯蓄を住居費と並行して準備しておくことがポイントと言えます。
貯蓄の目安は、1人につき中学3年までに200万円、高校3年までに300万円の合計500万円。0歳から準備するなら、中学3年までは毎月約26,000円、以降高校3年までは約14,000円ずつ貯める計算です。
修学旅行で海外に行くなど高額な出費が考えられる場合は、別途追加の貯蓄が必要です。

ステップ【3】教育費の貯蓄分を残して住宅ローンを計画する

ピーク時の備えの他にも、習い事や保育料、給食費などの教育費がかかります。
これらの将来必要な教育費の貯蓄分と生活費を手取り収入から引いた額が、毎月のローン返済に充てられる額になります。
賃貸の家賃を毎月の返済額の目安にする人は多いのですが、家を建てた後は毎年固定資産税などもかかるので、その分も考慮して計画を立てましょう。

ステップ【4】『制度』を使って賢く貯めよう!

教育費の準備は大事だけど、貯蓄は苦手。そんな人は制度を利用して貯めるのがオススメ。
現在0歳から中学校修了までの子どもをもつ世帯には「児童手当」が支給されていますが、これをすべて貯めれば、中学3年の終わりには200万円近いお金が貯まる計算に。
これはちょうど、高校の入学準備に必要な貯蓄額に相当します。学資保険の保険料にして貯めれば、うっかり使ってしまうのも防げますね。
もう一つは、10年間還付される税金をまとめて教育資金にすること。今なら、住宅ローンを利用した場合、住宅ローン控除で、毎年末のローン残高の1%分のお金が納めた税金から戻ってきます。
給与所得者の場合でも、初年度は確定申告が必要ですが、次年度からは会社の年末調整で還付されるので、この分を忘れずに教育費専用に別口座を設けて移すようにすればさらに充実した教育費の準備ができますネ。
教育費は時間をかけて少しずつ準備できるので、きつくてもローン返済と両立させることは可能です。
まずは子どもの数や進路への希望、どの段階まで親が教育費を負担するかなど、夫婦で教育方針を話し合うことが大切です。そこから逆算して無理のない住宅ローンを計画すれば、幸せの家づくりも、ゆとりの子育ても両方手にいれられるはず。


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こんにちは!エースホーム川越店の渋谷です。

今回は睡眠と住宅のことについてブログにしたいと思います。



"人生の1/3は睡眠時間"

〇質の良い眠りとは?

人は眠っている間に、眠りの浅いレム睡眠と眠りの深いノンレム睡眠を周期的に繰り返しています。
さまざまな研究によると、『質の良い眠り』とは、「1~2回目のノンレム睡眠時に最も深い眠りまで達し、その後何度かのレム睡眠を経て目覚めることができたとき」なんだとか。
では実際に『質の良い睡眠』をとるための寝室の環境を整えるポイントには、どんなものがあるのでしょう。


〇『質の良い睡眠』を手に入れるならこんな部屋

良い寝具で眠ることは大切ですが、睡眠は健康状態やこころの影響を受けやすいため、心身に不安があったり、ストレスを抱えた状態では「質の良い睡眠」はとれません。
快適な睡眠をとるためには、仕事や家事が終わったらゆっくりとくつろぐ、休日には軽い運動をしてストレス解消をするなど、日ごろから健康な状態を保つように努めることが大切です。

そして、もっとも大切なのが、「寝室の環境を整えること」です。寝室は、1日の1/4〜1/3を過ごす場所。リビングでくつろぐよりもはるかに長い時間を寝室で過ごしています。
インテリアや部屋全体の雰囲気などに配慮しながら、快適な睡眠環境をつくりましょう。
寝室の環境を考える時にポイントになるのが、部屋の広さ・温度や湿度・音・光・色彩・香り・セキュリティなどです。
うるさかったり明るすぎたりすると、脳が刺激されるため、なかなか寝つくことができません。また、寒すぎても暑すぎても安眠できませんよね。
そこで、参考になるのが、一流ホテルの客室です。最近では「もっと、よい眠りを」をコンセプトに、「客室」ではなく「寝室」を提供しているホテルもあります。
たとえば、外の騒音をシャットアウトするために窓を多重サッシにしたり、間接照明で落ち着いた雰囲気を演出、さらに空調を整えるなど、心地よく眠るための環境づくりが行われています。

また、部屋の色調はベージュやグレーなどの落ち着いた色でまとめられ、インテリアも同一のカラーやデザインで統一するなど、安らぎを感じられる空間になっています。
それをそっくりそのまま真似するのは難しいかもしれませんが、照明やインテリアなどを工夫して、心地よく眠れる環境をつくることは難しくありません。

安心感のある間取りやリラックスできる色彩、光、温湿感など、ちょっとした工夫で眠りの質はアップします。

〇”部屋”だけじゃなく”建物”から睡眠環境を整える!

寝室の空調も睡眠の質を大きく左右します。
最も熟睡しやすい室温は、春と秋は22〜23℃、夏は26〜29℃、冬は16〜19℃といわれてます。

就寝前に、室温をこの温度にしておくとスムーズに眠りに入れます。さらに、この温度が朝まで持続できていると、一晩中ぐっすりと眠ることができるのです。
エアコンの冷気・暖気や運転音は、睡眠の質の低下や夜中に目を覚ます原因になるため、寝ている間はできれば、エアコンに頼らないようにしたいですね。

ZEHのように建物をしっかり断熱することができれば、夜中にエアコンを切っても、急激な温度変化も少なくなり、ぐっすり快眠、目覚めも爽快になれます。

高断熱化は、住宅内の温度差を軽減できるので、「ヒートショック」を防げるし、エアコンも弱運転で、家の隅々まで一定の温度にすることが可能です。
家づくりでは、体への負担が少ない穏やかな温度空間でゆったりとくつろぐ、ぐっすり眠る、そんな快眠を誘う寝室づくりを考えてみましょう。

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