松風店と上前津店限定のサービス長らく休載していた「日記」はヤフーブログ終了に先駆けて、今回で最後の投稿とさせていただきます。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」。
現在はフランチャイズチェーンとしても全国的に知られています。
名古屋市内にある店舗に、限定のサービスがありました。
デザインは全く同じですが、松風店限定と上前津店限定と分かれています。
いずれも、お勘定を支払うときに貰いました。
有効期限があるようです。
松風店版は、最初の押印から「2ヶ月」。
このサービスを発案した店舗だそうです。
上前津店版は、最初の押印から「3ヶ月」。
松風店に続いて、サービスを開始されたのだそうです。
スタンプ10個までためて、次回の来店時に420円ドリンク一杯と交換というサービス・・・。
10%還元だけでも良いサービスだと思います。
現在、何個たまっているかは・・・、教えたげません!(笑)
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日記
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詳細
コメント(6)
岐阜県道318号線 寒水徳永線岐阜県郡上市内を通る一般県道である。郡上市明宝寒水から郡上市大和町徳永へ通じる道とされている。
起点:岐阜県郡上市明宝寒水(岐阜県道82号白鳥明宝線交点)
終点:岐阜県郡上市大和町徳永(国道156号交点)
起点付近にある、県道の路線番号案内標識(俗称:ヘキサ)。寒水地区で「岐阜県道318号線」の案内標識はこれだけである。
写真の奥にもう一つの県道の路線番号案内標識(ヘキサ)が見えるが・・・。
奥の方の県道のヘキサは、「岐阜県道319号寒水八幡線」。
「岐阜県道319号寒水八幡線」については、後日改めて紹介する。
2つの県道が被っている場合、一つの標識に2つのヘキサが重ねて立っている筈。
(国道256号と472号の重複区間には、そうなっていた)
しかし、地図上では「県道319号」しか表示されなかったり、県道の表示がなかったりしている。
また、318号線は起点と終点が通じていない。つまり、未開通なのである。
よって、交通の便に関しても、全くと言っていいほど利用することはない。
工事をしている様子はない。今後、開通することはあるのだろうか。
そして、「岐阜県道319号寒水八幡線」のルートは一体どうなっているのだろうか。
余談・奥に見える橋(日又橋)を渡ると、家一軒が見えるが、地元の方によると現在は空き家らしい・・・。(「日又橋」についても、後日改めて紹介する。)
・「岐阜県道318号線」の案内標識の根元が腐食している。近いうちに、標識は倒れてしまうだろう・・・。
外部リンク外部のサイトでは、「岐阜県道318号線」を通ってみた記事がある。
詳しくは、そちらを参考にするとよい。
・そして道は続く〜岐阜県道318号〜
①「続く道は何処へ その1」
大和町徳永方面から走行したことを紹介している。
②「謎のヘキサ」
今号の「謎」が取り上げられている。
この記事を書かれた人が使用する地図では、「県道319号線」になっていたようだ。
・岐阜県道318号線(ニコニコ動画)
岐阜県道318号線をただバイクで走行する動画が配信・公開されている。
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