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久しぶりの菜園記事です。
農作業といっても、わが菜園の場合は、ほとんどが草取り(名古屋地方では「草引き」とは言いません)で終始するのですが、それでもスイカやカボチャが順調に育っているようです。
チャンピオンという銘柄の大玉スイカです。実生です。
ニュー小玉という銘柄の小玉スイカです。継ぎ木苗です。
くり味という銘柄のカボチャです。
そのほかに、「スクナカボチャ」、「雪化粧」といったカボチャも花が咲いてますが、これからです。
富有柿もたくさん実をつけてます。
おまけです。「丹波黒大豆」の葉に珍しいものが…。ナナフシでしょうか。ナナフシモドキでしょうか。
2011.07.18
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家庭菜園
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久しぶりの菜園報告です。
わが菜園②です。5月15日旅行に出て以来の現状です。草抜きをしなければならないのですが雨が…。
2011.06..20
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久しぶりの菜園記事です。
寒さも厳しくなってきましたので、切干大根を作ってみました。大根は乾すことによって太陽の光を浴びて、甘くて栄養価の高い食品に変身します。
貧血予防の鉄分、骨を丈夫にするカルシュウム、ビタミンB1・B2もUPするとか。食物繊維も豊富で、便秘の解消などなど体にいいそうです。
右にある道具は去年これで突いたのですが、ちょっと細かったので、今年は長さ15㎝、角状に切ってみました。
わが菜園で採れた太めの青首大根一本分です。1月8日(土)昼ごろ作りました。
1月12日(水)午後の状態。乾し始めて5日目です。かなり少なくなります。
右側のは、芋切り干を作ってみました。
2011.01.12
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9月10日ごろ播いた大根の2回目の間引きをしました。あとは成長を待つだけです。
抜き菜は味噌汁に入れても、おひたしにしても美味しいですね。
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わが菜園で冬瓜(とうがん)次々と収穫できています。
原産は東南アジアで、日本では平安時代から栽培されているそうです。冷暗所に置けば冬まで保存できることから「冬瓜」と呼ばれるようになったとか。もともとは「とうが」と読まれたものが「とうがん」となまったそうです。
96%が水分で、味はほとんどしません。煮物・あんかけ・スープなどで食します。 |






