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外出ついでに、こんなものを申請・登録してみました。 ん〜、バッヂは黄色なのねぇ。 狩猟免許を取ってから、銃禁で群れ群れなカモたちを横目で見ながら「てめぇーら〜」と思っていた積年の恨み(あちらにはいい迷惑だ)を晴らせるでしょうかねぇ? 因みに、誰も教えてくれる人が居ないから、ちっとも獲れる保証は無い。
まずはやってみないと気が済まない性質(タチ)なの〜(笑)。 |
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2009年12月10日
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約束した午前中、眉唾ヶ丘総合病院(仮名)に向かう。 我が家から車で10分くらいのところなのに、何で今まで行ったことがなかったんだろう? などと思いながら病院付近へ車を走らせます。 もちろん隣には「主婦カモフラージュハントレス」が乗っています(笑)。 もちろん今日は空気銃は非持参。 「あ、見えてきた。多分アレが・・・あっ・・・」 わかりますか? 二階の窓には鉄格子が・・・・・・・ これは進入されない為ではなく、飛び降りたりされない為と思われ・・・・ そりゃぁ・・・・行ったこと・・・・っつーか、用事は・・・ないわなぁ・・・ちょっと鬱になる・・・ まず、女性スタッフから軽いジャブ・・・じゃなくて問診。 しばらく待って、先ほどのスタッフが、「ではまず、奥様からお願いします」 へ? そういうことか。共犯者同士は口裏合わせがないように別室で取り調べ(笑)。 数分してテルミが診察室から出てきます(多少笑いを堪えながら)。 「ねぇ、変なことされなかった?」 「されないわよ」 「冗談だよ。で、何だって?」 「えーっとねぇ・・・」 ん〜、いつもハイだって言われるからぁ(笑)、元気がなくても常人と同じくらいかもなぁ・・・ 「ではご主人、どうぞ〜」 「歩いていると女の子に急に呼び止められて、安くしときますから、なんて言われることはたま〜に・・・」 そんなわけで、多数の項目を問診されたものの、10分ほどで診断は終わったのですが・・・ いやぁ、精神科ってこういう質問するのねぇ。初めてだからびっくりだわよ。 でも考えてみたら当然かもねぇ。っていうか、銃の所持許可や更新のためだったら普通のことかもなぁ。 確かにいちいち診断書なんてメンドクサイけどさ。 さ、帰り道に役場に寄ってと。 身分証明書の申請はこのような申請書で行います(当地の場合)。 みなさん(銃所持者の方)はすでに書いたことあるでしょう? 戸籍謄本取るときに。 ○を付ける欄が違うだけよ!(赤で囲っているところ) 因みに当地では200円です。 本籍地が遠方の場合は、郵送で受け付けてくれるところがほとんどです。 上の画像のような申請書(自作可)を作り、手数料は郵便小為替で。返信用の封筒と、申請者本人を確認できる免許証などを入れてポストへGO! ※当地の場合・各自本籍地の役所にご相談を。 というわけで、半日は潰れてしまうかもしれませんが、別段面倒なこともなく・・・ ん〜、やっぱ面倒かな? 私、楽しんでたからなぁ(笑) まぁ、もう決まっちゃったことはしょうがないので、ほしい銃があるときは粛々とやらなければならないことをこなしていくしかないでしょう。 さ、書類も揃ったし、明日は申請だ! ※ ココで書いたものは当地での一例です。
もし皆さんが今まで診断書を貰っていた所が指定病院になっていたとしたら、診断は今まで通りだと思います。 |
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