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何年も前から言われていました。 「ウチの裏、猪(の悪行)が凄いから獲りに来てくれよ」 ある山近くに住む友人からです。 彼は銃の許可も狩猟免許も持っていません。 失礼ながら、そういう、まぁ、つまり一般の方がそのように言う場合、 「そんなにいるなら、どうせ撃てないところだよ」って思っちゃうわけです。 車の免許を持っていない友人が「そこ右ね」なんて言っても「一方通行の出口じゃん!」みたいな。 でもね、たまりかねた彼から画像が届きました。 電柵で守られた田んぼの周りを、電柵沿いに綺麗にほじくり返しています。 このほかにも、もっと凄い画像とかがあったんですが・・・ その彼が、何処からか手に入れた彼の県の狩猟地図の、彼の家の周りだけの画像も届いて・・・ 「可猟区じゃん!」 思いっきり撃てますよ。 ん〜、でも考えちゃうよねぇ。 行けば獲れるってもんでもないからさぁ・・・ というわけで、アメリカに行っていたツケが払いきれずに四苦八苦していて、しばらく下見にもいけませんわ。 修理待ちの銃が沢山あるし・・・ワタシもペルー料理食べに行きたい・・・ でもどうにかして解禁前に行かなくっちゃなぁ・・・ 御近所の挨拶無しに、冬の 日の出の時間からドッカンドッカンするわけにもいかないからなぁ・・・ 悩みます・・・
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2009年09月29日
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