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本日お客様を猟場にご案内している最中に(ガイドではなく、文字通り案内です)、一人のお客様が来店希望の電話があったとテルミから連絡。
遊んでないで早く帰って来いと・・・
遊んでるんじゃない!(笑)
まぁ5分と掛からない場所なので・・・
会社に戻ってとりあえず注文を頂いている商品の本日発送分の仕分けの続きをしていると、1台の軽トラが当社の駐車場に入ってきた。お電話頂いたお客様か?
その軽トラには私を一気に緊張させる文字が入っていた。まさか!?
田んぼで仕事を全うした数百羽の合鴨に使うために・・・・・
とうとう蝋剥きも、プロに試される時が来たようです。
蝋剥きは楽しさを紹介するためにしたこと。
そして、ハッキリ言ってこの蝋の提供は、商品代金と当社までの送料を割っただけのもの。発送する場合は納品書などを書くわけですから、注文があるほど赤字なのです。つまりボランティアなので結果に対して責任がないといえばその通りなのですが・・・・・・
彼らの評判が楽しみでもあり、また、怖くもあります。
プロによる蝋を使った羽毟りの結果や労力軽減度は如何に!?
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2010年12月06日
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