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眉唾狩猟

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猟果報告所

朝の事。
 
通販の梱包して発送準備をしていたら、FXサイクロン使いのYさんが突然ご来訪。
 
開口一番・・・   「サトーさんサトーさん、カモ探してたらね・・・・・・・」
 
「・・・・・キジ、獲っちゃいました!」
イメージ 1
とりあえず喜んでみるユキ
 
 
あの〜、仕事してる人のところへ自慢しに来なくてもいいんだぜ・・・
 
Yさんに限らず、な〜んか最近みんながキジを見せに来るんだ(笑)。
 
 
あんまりそんなことばかりすると、私も本気出しちゃうよ!
(早く出せよってか!)
 
 

手抜きも美味い

今日は若干筋肉痛なヘタレ猟師です。
そしてロープを肩に掛けてシカを運んだために、右肩も痛いっす。
 
こんな思いしてるんだもんね。獲物は美味しく食べなきゃ。
 
 
 
獲物を料理して食べる時、最近はアプリコットソースが自分の流行です。
シカでもイノシシでもカモでも、何でもかんでもそのソース。
何でもかんでも使っちゃうってことは、それ自体が何にでも合うということなんだけど(キジには合わないと思うけど)。
 
作り方はとっても簡単で、フライパンにバターを溶かし、獲物を焼いて取り出す。
そんでもって出た汁にもう一回バターをとかして、ワインとコンソメスープの元と乾燥バジルと黒胡椒、最後にアプリコットブランデーを入れてアルコールを飛ばす(全て適量・笑)。
取り出しておいた肉をスライスし、そのソースをかけて食す。コレだけ!
でもお分かりの通り、獲物の肉汁が入るから、料理によって少し味が変わる。
(それ以前に、僕の場合全てが適量で適当だから毎回違う味だ・笑)
 
ワインを日本酒に、コンソメスープの元をダシの元に、アプリコットブランデーをみりんに、バジルと胡椒を醤油と七味にすると和風になります・・・・・って、ココまで書いて・・・・
・・・・そりゃもうすでに全然違うものじゃねーか!・・・汗
 
 
え〜っと・・・・アプリコットのソースは、甘くていくらでも食べられちゃいます。
アプリコットブランデーを苔桃のジャムにしてもとても美味しいんだけど、最近それは使い終わっちゃって・・・・・・
 
アプリコットブランデーが近所の酒屋に売っていない場合、コンビニなどでもよく見かける杏のお酒でもOK。
なんて言ったっけ? シンルチュウ だっけ? ゴメン、漢字わからないや。 
杏露・・・やっぱわからん。
 
まぁ・・・・皆さんも是非一度お試しを。
 
でもね、最近毎日コレを食べてるからさ、さすがに飽きてきて・・・(笑)
 
 
 
 
で、先日獲ったカルガモ。
今晩のオカズとして食卓に上がったのは御狩り場焼き。
簡単よ! スライスして焼いたら、ねぎと醤油で食べる。美味い!
大根おろしとポン酢でも美味い!
単純は美味い! 日本人はコレ! 
今回のカルガモは大きかったから、胸肉の片方だけで家族三人のオカズには十分です。
 
でもね、ご飯の途中でお行儀が悪いんだけどね、席を立って別のものを作っちゃった。
御狩り場焼きをしなかったもう片方の胸肉は、塊で焼いてからスライス。
そしてそれはハニーマスタードソースで。
 
こうなった ↓
イメージ 1
 
乾燥オレガノをちょっと振りかけて・・・・あ、絵的に何か葉っぱでも乗せときゃよかったかな?・・・まぁこれはこれですごく美味い!
 
残りを写真に撮ろうと作業部屋へ皿を持ち込み・・・・・
そしたらお客様がご来店。
コレも強制試食(笑)。
 
「これなら俺も料理したくなるよ〜。美味いねぇ!」
とお客様。
良かった、喜んでもらえて!
 
でもこの時期、料理してるとお客様が来るなぁ(笑)。
換気扇から出てる匂いに釣られちゃうのかなぁ?
(鰻屋じゃあるまいし、そりゃ無いか・笑)
 
 
 
え? ハニーマスタードソースの作り方?
 
大きめなスーパーへ行くとサラダ用でそういう名前のドレッシングが売ってるからさ。
それをそのまま・・・・・・・・(爆)
 
いいじゃん! 美味いんだからさ!

叔父の見舞いと仇討ち

あの熊に襲われた叔父の見舞いに行ってきました。
 
叔父の家は線路を越えたところにあって・・・え〜、説明するのが難しいのですが、道路と並行して走っている線路が2メートルくらいの土手の上にあると思ってください。
石段があって、それを登ると線路をまたぎ(踏切じゃない!)、そうしないとたどり着けないところなんです。
まぁ、それはどうでもいいやね。
 
で、線路の上に出ると彼の家の玄関が見えるのですが、開いています。
開いている玄関の中には脱いだばかりであろうスパイク長靴が見えます。
 
いいねぇ、また山に行ってたんだ(笑)。
 
「居るか〜い?」
「お〜、あ、なんだ、カズヒロか。まぁ上がれや。この間はアリガトなぁ。」
「どう、塩梅は?」
「寒いと痛むんな」
「だろうねぇ・・・」
 
・・・な感じでして、まぁ元気にやっているようです。
顔の傷は残念ながら(笑)完全に治っていましたが、手首がぁ・・・・・・・
多数の縫い痕と共に、かなり変形してしまっていて痛々しいです。
でも本人曰く、形が変なだけで支障はないと(笑)。
とりあえず良かったよ。
 
「んじゃアレだ、アナタは死んじゃいないけど、とりあえず仇討ちに行ってくるわ!」
「おぅ、でも気をつけろよな!」
「ダイジョブ。鉄砲もってるから・笑」
「そうだよなぁ、鎌じゃなぁ・笑」
 
ということで、山に入ってきました。
 
車を止めた林道から100メートルほど上がって、半月板が壊れていたのを思い出し・・・
思い出すと痛くなるもんですね。
気にしないようにして、足跡探索。
ふむふむ、結構シカは歩いているんだなぁ。
猪は居ないみたいだねぇ、この山には。
でも熊は・・・・・あるじゃん! しかも結構大きい。
跡を付けてみよう・・・・・
 
でもね、地面が乾いた所と岩場で足跡がわからなくなっちゃって、まぁ上手く巻かれたって感じだったんだけど。ん〜
 
どどどどどどっ
 
お〜、ビックリした〜、ヤマドリだよ〜。綺麗だなぁ。4番マークだったなぁ今のは。
何で対大物装備のときに出てくるかなぁ・・・
と思っていた時に、頭上の斜面から小石が崩れるカラカラとした音。
 
その音を聞いて体が自動的に戦闘モードに。
音がする方に銃を構えながら・・・
 
 
 
 
 
ドンッ!
 
 
 
 
ゴロン ゴロン ゴロン ゴロ ン  ゴ    ロ     ン
 
イメージ 1
携帯のセルフタイマーって、どういう顔して良いかわからない(笑)
 
たぶんねぇ・・・・・・・
え〜っと・・・・・
コレが叔父の事を襲ったヤツに違い・・・な・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 ごめんなさ〜い、仇討ちは今度にしますぅ・・・

移動的

やっとだ。
 
解禁から4日目の今日、空気銃猟は2回目。
今期合計10発撃った7発目の出来事。
 
ヤツは2羽で池の上を右から左へ移動していた。
すぐ後のボサへスコープを向け、左手親指付近にあるレンジファインダースコープのリモコンスイッチを押す。
距離は42メートル。ヤツは岸から2メートルほどの所だから差し引き40メートル。
ヤツの移動先へ銃を固定した。
スティーブン・ハンター風に言えば「一時溶接」だ。
しゃがんで骨で銃を支える。
 
たぶんコチラに気付いているだろう。
先頭のヤツが♂で、後が♀だ。
理由? 鳴き声だ。 いわゆる鴨の鳴き声である「ガーガー」という声。
これは♀の声だ。 ♂は一寸濁った感じの「ヒャ−ヒャ−」という感じだ。
 
「銃も矢先も周りも、そして私も完璧。風は友達」
ヤツが右からスーっと来て、レチクルのセンターより少し上にクチバシが差し掛かったときに指が勝手に引き金を引いた。
 
着弾音しかしない。
ヤツは一頻りもんどりうって頭を水中に。
連れ合いは驚いて近くに着水したが、すぐに飛び立つ。やはり女は薄情だな・・・
 
 
 
あ〜、カッコつけた文章は疲れるわ〜(笑)。
 
ふぅ〜、インディペンデンスでの初獲物。移動する獲物へ狙ったとおりの会心の一撃!
イメージ 1
1.5キロの♂。大物です!
コイツは蝋剥きテキストを作るためのモデルになってもらおう。
 
で、10発撃った7発目と言ったけれど、残りの3発はと言うと・・・
その2分後、同じ場所で別のカルガモが3羽着水したんだけど、全て外しちゃったの〜(笑)。
欲張っちゃだめね。だって、観察している最中にお客さんから電話があるんだもん。
「声、小さいっすよ?」
そりゃそうだよ(笑)。
 
そんなわけで、今日の昼休みの出来事。
移動的に狙い越しで射撃。難しい。
今期は10発発射した内の5発は移動的。
その内のやっとこ1羽だから、成功確立は20%です。
まだまだ!

楽しさ、再認識

皆様、様々な解禁日をお過ごしだったと思います。
ココのところ土日が解禁日だったのですが、今年は月曜日だったために、まだ出猟なさっていない方も多いことでしょう。
大丈夫、まだ始まったばかりです。
 
 
さて、私はと申しますと、久々にいつもの仲間とのワイワイしながらの猟で楽しかったです。
去年大物グループでお世話になった「ひぽさん」、いつも装薬銃の射撃や狩猟で一緒に楽しんでいる「タカさん」と「マッチー」、そしてテルミ・・・総勢5名でのデコイでの鴨撃ちでした。
 
まぁね、僕らが言う「鴨撃ち」っていうのはさ、結局五目猟なのよ(笑)。
ストイックに目的の物だけ狙うのもそれはそれで結構なことだし、私もやらなきゃならない事がある。
 
でも五目猟ってさ、語感のせいだと思うけど、たぶん「格」としては最下位にランクされてしまう可能性が非常に高い猟法だと思うんだけど(猟に格というものがあればの話ね)・・・・・・・・
これがねぇ、楽しいんだなぁ!
 
 
待ち合わせした「群馬県サトウ川鉄橋ポイント」へ日の出前に集合。
もうマッチーは来ていて、二人で作戦を話していたら ひぽさんが到着。
とりあえず3人で開始。作戦はこうです。
日の出時間になったら横一列でワンドを襲撃。
その後ノンビリとデコイを張って待つ。鴨なら良し。鴨じゃなくても良し(笑)。まぁ何でもイイわけよ!
たったこれだけ。ちっとも作戦ってレベルじゃないんだけどね(爆)。
 
この作戦、毎年の事なんだけど、とっても痛い欠点がある。
対岸の埼玉県は、群馬県(前橋市)と比べて県庁所在地(さいたま市)が東にあるために・・・
 
対岸は日の出時間が2〜3分早い!
 
 
ワンドに鴨がいてガーガー鳴いている。
真面目な僕ら(笑)は日の出時間が過ぎるまでじっと待っている。
あと5分・・・ガーガー・・・あと4分・・・ガーガーガー・・・あと3分・・・ってところで260メートル対岸の埼玉県から高射砲の一斉射撃開始・・・僕ら側の鴨は驚いて飛び立ってしまう・・・という悲劇が待っているのです。
えぇ、分かっているんですよ。でもね、M気質があるのかどうか知りませんが、それも含めて「あぁやっぱ始まっちゃったよ〜」なんて思いながらも楽しんでるんです。
 
さぁ、そんな毎年の儀式を通過し、作戦本部の仮設です。
はい、いいんですよ、飛んで行っちゃった鴨のことは。去るものは追わないんです、鴨猟の場合。
 
イメージ 1
↑ チームMAYUTSUBA野戦本部
 
見てください、このやる気の無さ加減を(笑)。
設置が終わったのを見ていたのか、下流のワンドで一仕事していたタカさんと、娘を送り出してから出発した(平日だもの!)テルミが合流。
 
アチコチから脅かされた鴨たちが僕らの前を右往左往します。
みんなが一斉に銃を構えます。
 
バンバンバンバンバンバン
 
横のテルミを見ると・・・
 
銃を構えずに、何故に両手で耳をふさいでいるんだね?!
 
「だってぇ、飛んでるもの撃った事がないんだもん」
 
変な理屈だと思います。「前例が無い」という何処かの話みたいです。
前例は作りゃいいのさ。 やってみなきゃ始まらない。   まぁ、いいさ・・・
(因みに僕らは全員耳栓してます)
 
 
また鴨が飛んできました。
「おっ、来たねぇ。どうする?」
「あ、今度はひぽさんの番です、どうぞ。」
「OK,そんじゃぁ」・・・バン!
群れの先頭の鴨が放物線を描いて水面にバシャーンと落ちる。
「さっすが〜」
「いや、お陰さまで」
なんて余裕もあったりして。
 
そして回収は眉唾特殊回収艇がデコイの間を縫って出動。
イメージ 2
そんな朝の大騒ぎを過ぎると・・・・
 
イメージ 5
「なーんにも飛んでこなくなっちゃったねぇ・・・」
 
そんな中、不幸にも私の番のときに私のまん前に単独で着水してしまった哀れな♂コガモが!
 
そんなときに携帯電話が鳴る(笑)。まるで見ていたかのようにそれは鳴る!
 
「HP見て電話してるんですけど、いまお電話大丈夫ですか?」
「あ〜・・・ん〜っと、大丈夫なようなそうじゃないような・・・」
「もしも〜し、あの、ちょっと今聞き取れなかったので・・・」
「大丈夫です!」とつい言ってしまう(笑)。
「鴨のデコイなんですけど、これぇ・・・」
「すみません。私、今大丈夫って言いましたけど、今ちょっと事情があって書くものと書かれるものが無くてですね、え〜っと・・・」
二人とも店を空けてしまうときは電話も転送にしてしまうのですが、いつもの癖で休みなのにそれをやってしまい・・・
「じゃぁメール送っときます」
「あぁ、そうしていただけるとありがたいです。」
 
そんなわけで、15・16とお電話くださったお客様、休みだったものでコチラから名乗らなくてすみません。そんな事情があり、アナタは利根川に居る私に電話していたのです!  
 
 
でもまぁそんな事がっても、冴えてる私は(笑)ちゃっかりしっかりコガモをゲット! 
今年も一羽目はコガモから!
イメージ 3
バードハンターズツールが活躍 (宣伝! でも今入荷待ちです・ごめんなさい!)
 
 
 
その後もそれぞれが獲物に恵まれ、まずまずの成果。
私は相変わらず川原で電話に恵まれます(笑)。
 
そんな中、マーク@埼玉さんから電話。
「今対岸に来ましたよ〜」
「OK,ほんじゃぁ今行くよ」
 
そして特殊回収艇で埼玉川へ。
川原では、朝一の猟を終えたマークさんご一行が。
マークさんと話をしている間も、地元のお客様から猟果の報告が入ります。
「・・・でもなんかスコープがずれてるみたいなんだなぁ」
「自分で直しなさい。ワタシャいそがしーんだから!」
とか・・・
そんな感じで世間話をしているうちに作戦本部前へコガモの群れが旋回してます。
そうなんです。私が居ない時に限って群れが来るのですよ。
 
バンバンバン!
 
数羽が落ちたのが見えました。
そしてまた私の出番。
マークさんとも別れて我がチームの獲物を回収へ再び群馬側へ。
 
今年も特殊回収艇(カヤック)のお陰で、獲物の未回収は無し! 
(この川には6歳の時から通ってるから(34年だ!)、ナニが何処にあるか、どう流れているか、深さは、ココで落ちた獲物は何処に流れるか・・・などは大体見当が付く。
そう、ホームグランドなんだ。
 
 
そんな楽しい日も、風が東風に変わってきました。
この辺りはこの時期に東風が吹くと、十中八九天気が崩れます。
 
天候に恵まれながらの初日だったのに、案の定日の入り時刻の撤収時には土砂降りの雨。
全てがビショビショ!  
まぁいいさ。これも楽しみ!
 
 
 
ひぽさんが、「サトーさんちって、ココから30分くらいだっけ? 蝋ムキ、見せてよ」
とのことで、我が家に全員集合。
 
蝋を溶かしている間に粗剥きをして下準備。
まずはマッチーが獲ったヒヨドリを試してみる。
私の場合、いつもヒヨドリは皮ごと剥いてしまうので、蝋で試した事がなかった。
なんか嫌な予感・・・・そして予感は的中!
ヒヨドリは皮が薄いので、蝋で剥くと皮も持っていかれちゃう。
そう、蝋でやっても素手でやっても同じなのが分かりました・・・新たな事実が分かったのは進歩。
ひょっとしたらキジバトなども同じかもしれません。
 
マガモもコガモも蝋付けされて、そしてペリペリっと。
イメージ 4
みんなが挑戦。
 
初体験の感想は・・・おぉ〜、こりゃぁ面白れ〜・・・だそうです。  
でしょ?!
 
(蝋をお届け済みの、先行解禁している東北のお客様からも喜びの声が届いております)
 
 
 
そんなわけで、今年も始まりましたが、最近は単独猟が多かった私。
たまにはこうして気の置けない仲間たちとワイワイやるのも楽しいなと再認識したのであります。
 
そして、去年初めて群馬県の登録をしなかったので、今回の場所は2年ぶりだったのですが、自分のお気に入りの場所、得意とするポイントなどなど・・・ホームグランドの重要性も再認識した初日でした。
そこがホームグランドだと気付かせてくれたのは、東京の友人なんだけどね。
そのことはまた後で書きます。
 
 
 
そんなわけでさ、まぁ細かい事はいいんだよ。
やはり私の根底にあるのは、楽しくやるということ、これだけ。
 
今年も楽しくやれたらいいと思う。
皆様も楽しんでくださいね。
 

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