眉唾銃砲店

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眉唾生活

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2月15日。
多くの方の今猟期が終了したと思います。
皆様、今年はいかがでしたか?

埼玉は、と言うか、当社近辺ではいつもの年よりキジを観る回数が減り、「あ〜、繁殖期に毎日何度も大きな余震が続いたからかなぁ」なんて思ったりもしましたが、結局、妻と私で10羽のキジが獲れ、その他、カルガモ、コガモ、タシギ、キジバトなどなど・・・自然に感謝!
(それでも当社のお客様・雉大王・は、1人で21羽確保! さすがです!)

カモはねぇ、銃禁の池にも全然居ない。初日なんか全然飛んでこない。
これが人間のせいじゃなきゃ良いけどね。
自然だって移り変わるもの。減ったら減ったで、他人のせいにせず、自分で努力しようと思う今日この頃です。


さて、当社の銃砲部発足当初、使っていなかった工場の休憩室を改造して店舗にしていたのですが、物があふれ(多くが中古銃。でも一番場所をとるのはデコイの箱だ)、今までプラスチックの成形機がおいてあった隣の工場に引っ越して最初の冬だったのですが、鉄骨むき出しだから寒いのね、凄く。
お客様には我慢して頂いております。

平成14年頃から、射撃狩猟仲間の間で「あそこんちは工作機械がある」と広まり、なかなか手に入らないネジやら、トリガーガードやらの、銃本体の部品ではない物を頼まれて、仕事の合間に作っていたのですが、やがて、とても込み入った物の製作を依頼される事が多くなり、次第に銃本体の部品まで頼まれはじめました。
でもさ、この世界には「武器等製造法」という法律があって、むやみに作っちゃうとお縄になっちゃうことがあるのね。
だから平成18年の夏、「んじゃぁ製造許可取るよ!」と言って動き始めました。
いわゆる銃砲店の許可担当は、警察じゃなくて県らしいと言う事しか分からなかったので、まずは埼玉県庁の代表に電話。
「それは県警本部だと思います」
と言われ県警本部に電話。銃器対策室みたいなところに電話を繋がれる。
そのときの担当さんは私の話を真剣に聞いてくれて、「分かりました。でもそれは県庁の担当です」と言われ逆戻り。
でも今度は担当部署が分かったからそこへ電話。でも・・・

20数年間、開業の新たな許可をした事がなくて(許可しないのではなく、始めようとする人が居なかったため)、どんな許可が必要か分かる人が居なかったらしい。
だから県庁へお邪魔して、当時の担当さんと色々話し合い、必要書類と必要設備を詰めていった。

でも、製造許可だけだと、修理や改造はできても販売はできない。
そう、製造と販売の許可は別なんです。

だから製造と販売の為に、それぞれ別々の、百科事典みたいな厚みの書類を何部か作って提出。
同時に、製造と販売合わせて17万円!の印紙を買って提出。
いや〜、そんな金額の印紙買った事なかったんでビビりました(笑)。
友人に手伝ってもらい、内装のペンキやら何やらを仕上げて・・・

そして18年の11月に、担当さんビックリの、休憩室改造の8畳間の銃砲店が始まった訳です。

一度、義理の姉が使っている税理士事務所を通らなければそこには行けず、4年半もの間エアコンがなく、そのため夏場は税理士事務所との間の扉を開けて冷気をもらい(笑)。
狭いために、お茶を入れるのも、お客様に一寸移動してもらわなければならず・・・

ウェブサイト作っても、接客スペース作っても、最初は注文なんてなかったですよ、全然!
一番最初に仕入れた商品はデコイ!
これを5箱だけね(笑)。
これがすぐに売れちゃった。
じゃぁってんで10箱仕入れた。
そしたら、それが捌けるのに8ヶ月掛かった(笑)。

今まで世話になっていた銃砲店さんのショーウィンドウに、10数年前に廃盤になった新銃が置いてあるのを見ると、怖くて新銃の在庫なんて置けなかった(いや、ウチには未だにあまり置いてないけど・笑)。

何がどのくらい売れるかなんて分からなかったし、当然わざとじゃないんだけど、こちらの不手際からお客様に嫌な思いをさせてしまった事もある。
でも、多くのお客様のお陰でここまでやってこられました。感謝感謝です。

多くのお客様に言われます。店内を見回して・・・
「ここに壁を作って・・・コレをおいてアレを置いて、壁は何色にして・・・」

申し訳ありませんが、できるならとっくにやってます(笑)。
できないほど低空飛行だから、鉄骨むき出しで我慢して頂いています。
雑誌の取材などには絵にならない外の見た目と店内。
セキュリティー上の事ではなく、そんなだから店内外の画像はあまりブログに登場しないわけです。

これは自然にそうなったんだけど、当社のコンセプトは単純。
お客様に楽しんで頂く事。そして自分も楽しむ事。
これだけ。
お客様が来ても接客しているつもりはない。
よく言えばフレンドリー。悪く言えば馴れ馴れしいんだ(笑)。
冬は作業着だし、夏は短パンにTシャツだ。

お客様がBMWの7シリーズや、メルセデス、レクサスに乗ってきたのが分かっても、高い物を勧めたりしない。僕は車が好きだから、お客様との車の会話は弾むが、それで人を区別はしない。
20年落ちの軽トラに乗ってきても高い物をポンと買う人は居るし、マセラティに乗ってきても「負けろ、じゃなきゃ何かサービスしろ」と言う方も居る。

5年前、ある失敗をした。
デコイを買いにきたお客様が居た。
「デコイが欲しいが、僕は今こういうのを使っている」
と言って、自身の車のトランクを開けた。レギュラーサイズより大きいサイズの奇麗なデコイがそこにはあった。
「僕はこういうのを使う。君のところのは小さいが、まあいい。これを1箱頼む。」
そこまでは普通(じゃないかもしれないけど、僕は鈍感だから気にしないのだ)。
でもそのあと・・・
「コレから長い付き合いになるんだから、なにかサービスしてくれないか?」
自ら長い付き合いになると宣言している。凄い。
そのとき僕は「こんなのしかありませんが」と、なにかをオマケした記憶がある(マジで何かは忘れた)。

でも、そのお客様が帰ってから思った。これは「普通に買ってくれるお客様」への背信行為なのではないか?
なぜなら、多くのお客様は「負けろ」とも言わずに買って頂くからである。
言ったもん勝ちはいけないと思う。
まぁ風習?というか特質で、話の最後には必ず「負かれへん?」って聞く、ある特定の地域の方々は多いけど、それは方言だと思えば大丈夫(笑)。

だからそれ以来負けない事にした。
僕は気分屋だから、勝手に何かオマケしたりする事はあるけど、頼まれたらやらない天の邪鬼。

因にその「長い付き合いになるから」と言ったお客様は、それ以来一度も来ない。



ゴメンねぇ。なんでこんなにとりとめのない事を長々と書いちゃったかと言うと、僕の中学時代からの友人が、自分の勤めている会社を「つまんない」と言い続けているんだ。彼は何度か仕事を変えたけど、いつもそんなことを言っている。たまに会っても、けだるい顔をしている。
彼は工業高校を卒業した後、地元の大手企業(一部上場)に就職した。コンピューターの検査機器の検査をする仕事だったらしい。それから何度か職を変えたけど、自分の中では上手くいっていないらしい。
彼とは高校時代からのバンド仲間でもあるし、休みのときにはお互い泊まりっこしてたくらい仲が良いから色々相談に乗ってやりたいんだけど・・・

だから彼に言うんだ。
「そんなに嫌だったら自分で商売始めれば良いじゃない?」って。
でも決まって返ってくるのは「金があったらやってるよ」と。

コレは当社の内装があんまりなのをお客様に言われて言い訳している僕と同じですね(笑)。

でもね、僕が言いたい事はこう。
資金を貯めて何か始めようと思うのは賢明だけど、僕みたいに勢いで、8畳間でも6畳間でも、それしかなかったらそれで始めちゃう。そしたら何とかなると思うなぁ。

時価総額世界一のアップル社だって、スティーブジョブズの実家のキッチンから始めて、ガレージに昇格、そして今だもの。

自分が好きで、それも勢いで始めた仕事だって嫌な事は沢山あるさ。
だから他人様が始めた会社で働くなんて、嫌な事が沢山あって当然だよ。
それを良い事とトレードオフにするか、自分で始めちゃうかだと思う。

自分がそうしたいから今の現状がある。僕はそう思う。
その友人には「お前はそういう性格だから良いよ」と言われる。
それは違うと思う。
「●◎をやりたかったけど、妻が反対した」とか、「実家を出るわけにはいかなかった」とか・・・
そういう人は、それを破ってまではそれをしたくなかったと言う事だから、それは自分で決めた事なんだよ。
そんな奥さんを選んだのは貴方だし(笑)、仕事だって「是非来てください」と相手から言われるんじゃなくて、多くの人が自分から雇ってくださいと面接に行ってるんだから。


言葉では伝えられないからって、特定の友人に向けたメッセージを、そしてこんな長文にお付き合い頂きありがとうございました。
適当に読飛ばして頂ければ幸いです。


っつーか、猟にも行けなくネタがないんだよ〜

「だと思ったよ」

と言う声が聞こえる(笑)








でかっ!

先日掲載したYouTubeの動画。
ご好評を賜りまして、コガモとバンを合わせた再生回数が1000回に届きそうです。


この動画以前の処理は、左のメニューから「蝋剥きテキスト」か
をご残照下さい。


で、新潟のお客様がこれを観て、「こんなん使えないかな?」とお持ち下さったもの、それは!

イメージ 1

でかっ!

お祭りに使うものだそうですが、これでも30センチは短くなっているそうです。どんだけデカイんだ!

そしてその神社の入り口には、これより大きい「赤い」蝋燭が鎮座しているそうです。

見てみたい! (笑)

と言うか、これだけ蝋があればしばらくは買わなくても良いかなぁ・・・

因にこれ、手作りなのだそうですが、練りに練って気泡を沢山抱える事によって白く仕上がるのだそうです。

暖房が効かない鉄骨むき出しの工場で、寒くて可哀想だから持ってきてくれたのだろうか?
確かに暖かいし、料理もできそう(笑)。


猫カフェ

・・・とやらに行ってきました。

猫カフェ・・・

食品衛生管理者の資格を持つ身としては、はて? その辺の保健所の許可はどうなっているのか?
などが真っ先に気になったのですが、それはさておき、見てみないと始まらない。


そもそもは、娘は猫が飼いたい。でも、当社にご来店下さったお客様はご存知の通り。
幹線道路に面していて、なおかつ歩道などがない田舎道ですので、駐車場に入れた車を出すには、かなりの往来をかわさないといけない。

1日7000台の車が通ります。もうお分かりでしょう?
猫を飼うと、かなりの確率で轢死するんです。
10秒に1台の計算ですからね。
可愛がっていた飼い猫が、家の前で猫煎餅になるのが確実なんです。


まぁそんなわけで、猫が好きな娘のために行ってみたのですよ。


そこはとあるビルの2階。
階段を上がって受付に入ると、気さくなおばちゃんが料金について説明してくれます。
気さくというより、初対面のお客様にその言葉遣いはないだろうと言う感じなのですが(笑)、まぁそれは良いとして、色々説明を受けます。

写真を見せながら「この子とこの子はお腹が大きいので(妊娠しているので)だっこはしないでくださいね」などと説明されます。

「この子」かぁ(笑)。

写真を見て「この子」ではなく「この娘」と説明を受けると、歓楽街に紛れ込んだと錯覚しますが(笑)・・・


扉を開けてカフェ本体に突入!




おぉ!



僕はね、猫より犬の方が好きなんです。でも分かります。
ここは猫好きにとっては天国のような場所でしょう。
我が家のように、動物を飼うのは問題なくても、周囲の事情から断念する場合もあるでしょうし、そもそも自宅でペットが飼えない方もいらっしゃるでしょう。
そんな方々が、寛いでいます。

イメージ 1

部屋全体には30匹はいますね。
有閑マダムが多いのですが、ポツリポツリと男性も。
それも秋葉原とリュックが似合いそうな・・・が、猫を抱いて恍惚としています(怖)。

僕の疑問の答えはというと・・・

「飲み物はそこの棚にあるのでご自由にどうぞ」

つまり、「カフェ」と言っても、いわゆる喫茶店のカフェではなくて、ペットショップの一室で(ここでは生体販売もしているそうです)、まぁ勝手に飲み物飲んでね、と言う感じのようです。
つまり、動物取扱業(だっけ?)の許可で良さそうです。

まぁねぇ、動物は好きですけど、来ている人を観察する方が面白かったなぁ。
ちょっとある意味怖い感じだけど(笑)、まぁ娘が楽しめたんで良いか。


でも僕の心はコイツと同じようだったと思います。

イメージ 2

猫カフェ、犬カフェ、色々あるそうです。
人それぞれ好みがあるからね。こういう所があっても良いと思いますが、「猪カフェ」とかあったら「リスクはご自身で」とか言う書類にサインしなきゃならないだろうな(笑)。

沢入ハンタークラブ


タイトルの「沢入」は「そうり」と読みます。
猟を始めてから僕がずっとお世話になっているグループです。
一人で山に行く事も多いけど、たいていはここで楽しんでいます。
でもやはり高齢化の波は押し寄せて・・・




先日の天気予報で「関東は雪、平野部でも積もるかも」と言っていたのですが、案の定、当地埼玉県加須市では、雨〜霙〜雨〜霙〜雨・・・の繰り返しで、結局うっすらとも積もりませんでした。

年間の気温差が45℃ほどあって、それが高温に振っている当地ですからね、ちょっと北の栃木南部や南の東京では雪で少しは積もったそうですが、まぁこんなもんですね、この辺は。

でも僕が行く山には積もっているはず!
勢子長に電話します。
「おぅ、いい感じだよ。人数いねぇから誰か連れて来いよ」とのこと。
当社のお客様で今期からライフルのTさん(20数年やっているが、ライフルを今年初めて所持した)と、射撃仲間のガーコさんを誘って行ってきましたよ。

山は雪が少しは積もってますからね。長靴に線量の高い落ち葉が付くのを防げる訳です。

挨拶もそこそこに各自配置に付きます。

僕は膝を痛めてから勢子を休ませてもらっていて、Tさんとガーコさんの間のタツを任されました。
勢子長は「オメーはもう分かるんべ、あそこな!」と・・・
記憶を頼りに指示された場所に登って行きます。

結構通りがあるみたい。ここでいいや(笑)。
撃ち易い場所を選んで勢子が始まるのを待つ。

イメージ 1

今日のお供はヘッケラー&コッホの12番20インチ。アルミ機関部にパーカー処理銃身で、この日みたいに気温が比較的高くて、降っている雪が銃にかかって溶けて、つまりビショビショになっても錆びない。

30分くらい経ったでしょうか? 勢子長が追っている付近から3発の銃声。
「そっち行ったぞ。三股だ」
久しぶりで緊張しましたが、僕のところにはヒヨドリがカラカイにきただけ(笑)。
さらに少し経った頃、下のガーコさんのタツ付近で3発の銃声。
半矢で斜面を降りられちゃったみたいだけど、後続の獲物があるから彼はそれを追えずに待機。
もう来ないであろう場所のTさんと僕が駆けつけます。

この3人で地形を知っているのは僕だけだから、僕が血の跡を追います。
あちこちでコケて血をバラまいてます(鹿がですよ)。これは倒れてるかも。

と思った刹那、鹿がコケたであろう箇所で、油断した僕は同じように転んで尻セード(知ってます?)。
お尻で斜面を滑って止まったところに、ガーコさんの撃った鹿も転がってました。
「止まってるよ〜」と無線を入れます。すぐにガーコさんが駆けつけます。

現場検証すると、一番大変なところ(地形的に)を鹿は自ら走って転んで滑り落ち、下の林道まで数十メートルの所まで行ってくれました。ラッキー!
検死すると、ガーコさんの7.62弾は、首・肺・前足と3発全て上半身に中っていて、しかも全てのお肉は無事と言うウデの良さ! 素晴らしい!!

角は小さいけど、体は大きな雄でした。

イメージ 2

獲物は山の神様からの恵み。
撃ちとった人も外した人も、参加した人はみんな平等に山分け。
(山で獲物を平等に分ける・これから山分けという言葉が生まれたらしい)


正直言って山の人は(猟場の地元に住んでいる人)は余所者が嫌いだ。
だから外部からの参加者をあまり喜ばない(と言う方が多い)
でも僕のグループは僕も含めた余所者でも快く受け入れてくれるし、話していても楽しい。
まぁお年寄りたちが引退して人数が減ってしまったからと言うのもあるだろうけど、こうして猟の技術を継承できたら良いと思う、どんな人にもね。

帰りに勢子長が僕らを自宅に誘ってくれて、3人に熊鍋を振舞ってくれたのでした。

僕は日曜は仕事だから行けないけど、Tさんとガーコさんは勢子長の言葉のままに、日曜も参加したらしい。
(勢子長曰く「サトーなんか来なくっても良いから、Tさんだけでもガーコさんだけでも来れるときにおいで」という言葉・笑)


地元の人にとっては楽しむと言うより「駆除」の意味合いも強いくらいの鹿の量。(猟じゃなくて量ね)
少しでも協力できれば良いと思うし、僕らは楽しんでもいいんだ。
Tさんも楽しんだらしく、帰りの車の中で携帯のカレンダーを見て「ん〜、あと8回は行けるかなぁ」と(笑)。

もっと行ければ良いんだけど、修理銃がたまってるから僕は少し我慢(笑)。

もう一回くらい行けるかなぁ・・・



群馬登録していて、一般常識+山の常識がある程度「分かるような気がする」方、猟場の地元の方を立てられる方は、ご案内致しますのでメールか電話下さい。
1回やってみて、自分に合わないなと思ったら遠慮なく僕に言ってくれればいいし、楽しかったら続ければイイ!



良い大人が自腹でお金使って(猟友会費・登録税・交通費など)人間関係で嫌な思いばかりしに行く事はない。悔しい思いも沢山するけど、獲っても獲れなくても総合したら楽しくなきゃね。



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羽毟り革命

一昨年から何度か記事にしている蝋での羽毟りですが、動画をUPしてみましたので、お暇があったらご覧ください。

まず コガモから。


1分切りました。

次は バン。


これは1分ちょっと。

どちらも粗毟りは済ませて、蝋に浸けて冷却後です。


もうやっている方は多いと思いますが(この”多い”は微妙ですが)、今まで苦痛だった鳥の羽毟りが、これで超楽なのが文字と画像だけより分かっていただけるかと。

楽しもう!


撮影&「イイと思います」=ダイスケ氏




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