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多くの方のお盆休みも終わりでしょうかね?
当社もお盆休みを頂きました。
でもこれは、「電話に出なくてもよく、お客様も来ない」のを良いことに、お預かりしっぱなしの銃の修理や改造をしっかりやろうと目論んでいたのですが、近年稀に見る腰痛の激化で、何もできなかったのが実情。銃をお預けのお客様、もう少しお待ち下さい。
さて、日本における最高気温計測地という称号が四国の某市に取られてしまい、何も自慢することが無くなってしまった北埼玉地方なのですが、やっぱり暑いことには間違いないわけで・・・
猟期への準備なのか、駆除での獲物対策なのか、昨年以前のストックしていた獲物へ施すのかは分かりませんが、ボチボチ「ダックワックス」の注文が来始めております。
夏期は季節柄あまり出ない商品なので倉庫で保管しているのですが、前出のようなことから店内へ移動。出荷するため梱包しようと箱から出したら・・・・
立てておいたんですよ、これ。
まぁ低温で熔解する仕様の蝋だけど、だからってねぇ・・・
さて、この世にはエアコンなるものもあるんだし、頑張って仕事します。
そして、最近新しく始めるお客様が増えていることですし、お話を聞くと、この拙いブログを多くの方がご覧になっている様子。
サボらないで適宜更新できるよう努力致します。
はい、サボっていてスミマセンでした!
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眉唾生活
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ココは埼玉県加須市です。
(ちなみに「かす」ではなく「かぞ」と読みます)
埼玉の北東部に位置します。
冬は北西からの空っ風がとても強く、夏は日本一暑い場所です。
1年の最低と最高の気温差は47℃もあることがあります。
日本一暑いとされる埼玉県熊谷市が40.9℃を記録した日に、非公式ではありますが42℃だったところですがインドではありません。宮古島でもありません。
そんな土地なのですが、先日射撃会に行くとき通った当社の裏の田んぼ道を通過中のこと。僕の獲物センサーが視界の右端に異常を捉えました。なんと!
iPhone&双眼鏡の片方・・・で慌てて撮ったからちょっと見えづらいですけど・・・どうぞ拡大して見てやってください。
ん〜・・・・
この辺に野生で居るわけ無いんで、察するに、と言うか、間違いなく裏で飼っているものが逃げ出したんだろうと思いますが・・・
おかげでここ数日、ニャーニャー声が深夜に激しくなった気がします。
夜なら捕まえられるかなぁ・・・
ニヤリ
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今回は暑かったですよ。
なんたって熊谷32℃ですからね。夏です夏。僕の大嫌いな夏!
暑いとさぁ、疲れるじゃない? 蚊が居るじゃない?
そんな中、今回も皆様には集まって頂きました。
ニッコーに着いて予約の確認をすると、射座が変更になってまして・・・
FacebookやTwitterで「6〜11番射座です」と言っていたのは、初めての方に分かり易くするため。小さなことかもしれないけど、勝手に当日変更されては困る。ん〜、細かすぎますかねぇ、わたし・・・
それでも、銃をまだ持っていない見学の方も、豊和精機的変態射撃集団はパッと見で分かると見えて、皆さん迷わずにいらっしゃったようです。なるようになる、か。
今回は空気銃だけではなく、紙的撃ちの集いなので、皆さんにイヤマフを付けて頂きます。見学の方でまだ持っていない方にも貸し出し。
受付をして頂き、好きな的を選んで頂き、諸注意事項を軽く説明した後それぞれが射撃開始!
そんな中、クラッシュターゲットを使って練習(クラッシュターゲットは1発勝負だから、自分の中では本番だ!)していたキジ大王が凄いことをやってのけ・・・
FXロイヤル250 5.5㎜ JSB-JH18gr 50m 黒丸の大きさは30㎜ ターゲットは1円玉ほど!
凄い!
空気銃の射撃をやる方ならご存知の通り、5発でワンホールって言うのはとても難しい。3発ワンホールなら何とかなる。だけど、5発になるととたんに確率が落ちる。
それを10発連続でセンターのターゲットに中てると言うのは、クレー射撃で言えば100満射みたいなモノ!
キジ大王はあんな風貌であんな口調(一言で言えばチンピラ風だ!)なので誤解され易いけど、口だけオヤジじゃないことは参加者皆さんにわかって頂けたと思う。彼、練習してるもん、凄く!
今日も皆さん・・・・・
ウチで塗装した「飛燕」迷彩の
グリズリーⅡ(訂正します)
いろんな銃を御持ち頂き・・・
結構な鉄分補給させて頂きました。
でも不思議なことに、ライフルと空気銃だけ。スラッグは誰もいなかった!
(なんでだかはわかりませんが・・・)
弾速計を持ち込んだので、皆さん交代で計測。
今回初参加のAさんも早速。(射座より向こう側の地面が水たまりで弾速計が十分離せなかったので、やむなくテーブルを後退させました)
銃は
ケルブリー/
グリズリーⅡ
普段は仕事の合間に制服とチャリンコでウチに遊びにくる(笑)。
彼は、自身でリロードした弾の弾速を知りたいとのことで計測。
普段空気銃の弾速ばかり計っている私にとって、この数字を見ただけでビビっちゃいます!
そうして、撃ってる人も見ている人も和気藹々としている中、昨年レインストーム1発発射で※3羽のキジバトを落とした伝説?のAK氏が「サトーさん、サトーさん、結構纏まったよ」と的を見せにきました。
外した1発の除けば30㎜ほどのグルーピング! ベンチレスト
※ 木の枝に止まっているキジバト2羽を発見。手前の1羽に発射。貫通する際ペレットの角度が変わり、斜め後ろに居たもう1羽のキジバトに着弾、さらに貫通したペレットが後ろの木の枝に当たり向きを変え、もう1羽の(それは知らなかった!)キジバトに命中! 3羽がボトボトと木から落ちてきた!
今出来の空気銃を撃っている方なら「まぁこんなもんだろ」と思うでしょ?
いやいやいや、今回は違うんだなぁ。
彼は今回、デイステイト・エアウルフ/ハンツマン、GAMOウィスパーの3丁体制。その中のGAMOで出した記録だ。
はい、GAMOウィスパーはスプリンガーです。
スプリング特有の反動をイナスのが難しく、昔の公式競技では「スプリングの部」みたいに別部門があったくらい。つまり、普通に撃つとポンプ式などに比べ当たらないとされている。
一般的なスプリンガーは、銃をレストに置いて、パッドに肩を「当てない」で引き金弾くと、銃が5㎝ほど下がるんだ。そのくらい反動がある(と言ってもライフルやスラッグの比ではないほど小さいが)。撃ってみるとわかるんだけど、銃がブルンと震える。
そしてパッドを肩に当てる際、それが全体で均等に当たっているか、上の方が強く当たっているか、それとも下の方が・・・によって着弾が変わるんだ。そりゃそうだよね。反動があるから銃身が少し跳ね上がる。その支点の位置が変われば当然そうなるし、反動がある時はまだペレットが銃身のなかにあるからね。跳ねた方に素直に着弾する。
実はプレチャージ式も理屈は同じなんだけど、反動が極少ない&銃を肩に当てたまま次弾が装填・発射できるのがメリット。
もうわかりましたね!
そう、スプリンガーは銃身なりレバーなりを折ってピストンを圧縮するから、次の弾を撃つときには銃を一度肩から外さないとならないんだ。そうすると、さっき撃った時と肩に当てる位置が多少ズレる=着弾にも変化が!
そしてもう一つ。
レバー式のスプリンガーは、当然銃身は固定されています。今回のウィスパーはいわゆる「中折れ式」、つまり、銃身自体が折れて、そのお尻に薬室を覗かせるわけ。つまり銃身が完全固定ではないわけ。それは固定されている銃に比べて精度が悪いとされている。
さっきの標的紙は、その「当たらない」とされている要素を全て?備えたGAMOウィスパーでの記録だよ。これは射手の技能が素晴らしいのに他ならないわけ!
そして困ったことにこのAKさん。最近キジ大王と行動を共にしていることが多い。僕のキジを残しておいてください(笑)。
さてさて、練習開始から2時間を過ぎ、そろそろプチ競技でもやろうかしら?
今回空気銃は、約7センチのNCターゲットを2枚、それぞれに5発。普通の点数方式にしました。全部10点ど真ん中に当てれば100点満点なわけね!
(NCターゲットとは、黒い◯なんだけど、当たると着弾位置が黄色になり見やすい)
※ ゴメンナサイ。的を全部記念にお渡ししちゃって画像がありません・・・
皆さん楽しんで頂けましたよ。距離は50m。採点は女性陣にお任せ。
歯科医師・簿記専門学校卒・小学4年生の3人体制で厳格な採点を行いました(笑)。
空気銃部門優勝はキジ大王! 得点98点! もうナニも言えませんね・・・
ライフルは100メートルに25㎝のNCターゲットで。
優勝は埼玉のIさん(ゴメン、点数忘れた!)。
そんなわけで今回も皆さんに楽しく過ごして頂けましたが、もっともっとパワーUPして次回に望みたいと思います。
さて、射撃会も終わり、皆さんが駐車場で雑談していると、前回のGuns&Shooting誌でのチャリンコ猟の記事に出演して頂いたK氏が佇んでいます。
そう、彼は今日もガンリュックにレインストームを突っ込み、輪行にて最寄り駅からチャリでの出場! まぁこのニッコー栃木綜合射撃場までは、最寄りの新栃木駅からチャリでたったの1時間ですから、それは彼の十分射程距離。でも頭が下がります。
特に趣向を凝らすわけではなく、そして次回は多分最も暑い最中になりそうな当社の練習会なのですが、よろしければ皆さんの御参加お待ちしております。
そしてスタッフを買って出てくれたG氏、お手伝い下さった皆様、感謝いたします。ありがとうございました。
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日曜でしょ?
休みじゃないけどゆっくりしたいじゃない?
だから開店時間ギリまでのんびりしてたら、犬が騒ぐ。
下に降りて行くと・・・
さっきもらったばかりであろう餌をオカワリをねだるマリー。
最近調子に乗ってるんだけど、お椀を取り上げようとしたら、駐車場に1台のBMWが。
おぉ、750じゃないですか!
いつものようにMさんがニコニコしながら降りてくる。
で、今日はゆっくり眺めさせてもらおうとジロジロ見てると、「こんなのがあるって、最近知ったんだ」って・・・(笑)
凄い! 470馬力という数字より、コッチの方が面白い(笑)。
でもまぁ、それは良いんだ(笑)。
そして彼と空気銃の話をしているとキジ大王から電話が。
「おぅ社長、今ニッコーなんだけどさ、隣に綺麗なオネーチャンがいて、銃のこと色々知りたいって言うから、そっちに行くように言ったからな。頼むよ。オレはソバでも食ってから行くから」と。
ん〜、キジ大王の推薦では断れなかっただろう。
しかも「オレも後で行くから」なんて目の前で電話されたら、店で会って「先程は〜」なんて言わないとバツが悪いだろうからシラバックレられない(笑)。
そうこうしている内に、埼玉県内から、群馬から、福島から・・・
日曜日は沢山のお客様に来て頂ける。本当にありがたい。
その中に素敵な女性が一人。そこでピーンと。
「Tさん、ひょっとしてニッコーでキジ大王に会った?」
「はい、ホーワセーキに話付けといたからって・笑」
はぁなるほど。
常識、良識、礼儀のきちんとしたTさんは、「ありがとうございます。ではこれから行ってみますね」位のことは言ったのだろう。余計なことは言わずに(笑)。
彼女は最近グラディエイターMK2を手に入れたんだ。
お会いするのは初めてだったけど、電話やメールではやり取りしているわけで・・・
だけどせっかくのキジ大王のご紹介?だから、とりあえずキジ大王にはそのことは黙っておいた(笑)。
そんなわけで、ウチのテルミさんと、グラディエイタ−ズ結成であります!
彼女は既に散弾銃で鹿狩りを楽しんでいるんだ。
でも空気銃は初めて。
なので東京からのご一行様と共に、恒例のキジツアーへご案内!
でも今日は僕を含めて5人乗車。
ってことは、いつもの自分ルールを適用すると、10羽で定数なわけだ(笑)。
さぁ、達成できるか?
・・・と言う心配をよそに、出発してから1分で最初の1羽。そして2分以内に3羽!
結局1時間あまりのツアーで、11羽のキジを指鉄砲で仕留めたのでした!
定数オーバー? まぁ指だから大目に見てよ(笑)。
「キジ、濃いぃですねぇ。」と彼女。
そう、ここは草むらを歩くと踏んづけちゃうくらいキジが多い。
彼女も埼玉登録を決意したようだ!
そんなわけで、グラディエイターズと競いたかったら、日々の観察を続けるべし! 現場に出る数が多ければ、それ相応にきっとキジが見えてくるよ!
最近、初めての方、女性の方が増えているので、私としても嬉しい限りです。
特に女性が居ると良いね。
だって、圧倒的に男が多いんだもん。
女性、沢山居た方が良いでしょ?
その方が楽しいじゃん!(笑)
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最近嬉しいことがあるんだ。
それはね、射撃とか狩猟を新しく始めると言う方がとても多いんだ。
でも・・・
それなりの狩猟環境で育った方達なら、小さい地域でよくある「あぁ彼は誰々さんちの甥っ子だろ」とか、「誰それさんちの倅が今度銃の許可取ったんだと」とかで、結構すぐに入り込める環境はあったりする。
だけどね、そうじゃない人が圧倒的に多いと思う。
周りにやっている人が全然居ないとか、やっている先輩が仕事場に居るんだけど、グループじゃなくて個人でやりたいとか、色々思惑と違っていたりすることもある。
そんな方達に、楽しくプレイ!してもらうのが僕の仕事。
今年も雉ツアーが始まりました。
今日はね、今最初の1丁目を申請中のTさん。
彼は5.7ℓのHEMIエンジン積んだ大きなピックアップでやってくる。
釣りとか、キャンプとか、いわゆるアウトドアなものが大好きなんだそうだ。
そう考えると、そこに居るものを獲って食べる、それも銃でそれをこなすのは、男としては至上の喜びなわけだ(最近女性も凄く多いので、男としては、ってのはちょっと違うかもしれないけど)。
だけど・・
やはり彼の周りには、そう言う野蛮なこと(笑)をやっている人は居ない。
じゃぁどうするよ?って時に、ウチの門を叩いちゃったんだな(笑)。
そう言うわけで、当社恒例のキジツアーにご案内となったわけ。
僕はね、その日乗せたお客さんの数X定数を目標にしているから、今日は僕とTさんの二人だから、とりあえず4羽発見+指鉄砲でOK。
車に乗り込むと、Tさん、「許可を取るって決めてから、結構あちこち観察するんだけど、キジ居ないっすよ」と。
「そう、じゃぁアレは?」ってんで、1羽目ゲット!(笑)
「おー、野生のキジ、初めて見た。顔真っ赤ですねぇ」と興奮気味。
そうそう、このドキドキ感をお客さんはいつも思い出させてくれる。
だからコレは僕のためのツアーでもあるんだ。
そんなこんなで、その後順調に2羽を発見した後、トラクターが均した畑にフィールドサインを発見したんで車から降りて観察することに。
おぉ、キジの交差点じゃん!
Tさんに、キジの歩き方を説明。
「キジは何処かに向かうときはこんな風に一直線に歩きます。方向を変えるときもあまり弧を描かないで、カクっと曲がるんです。そして首が鳩みたいに前後するから、遠くからでも分かります。よく、遠くからだとカラスと間違う場合があるけど、カラスは左右の足がもう少し離れていて、右足出すときは右肩も前に出て、左足を出すときは左の肩が前に出ます。松の廊下を侍が歩いている姿と同じです。あ、時代劇観ない? あ、そう・・・えっと、人間と手足の出し方が逆なわけで、首も鳩のように前後しませんから分かります」
・・・などを説明。
彼もせっかくなので・・・
後学のためにと写メ(笑)。
このキジは、大体テニスコート2コ分くらいの畑を縦横に歩いて餌を探してたみたい。
その後、このすぐ脇の原っぱで、大きなキジを発見!
みごと定数4羽になったわけだけど、最後の個体は、以前私が「巨大キジ」といっていたヤツだったよ。大きかったし、場所も同じ。今年こそは〜・・・
足跡が分かればね、どのように行動してるかが分かり易くて良いよね。
そういう所も含めて、当地は恵まれていると思う。
だって、砂地の川原とか以外だと鳥の足跡から行動を把握できる場所って中々ないもの。
まず、足跡の形と大きさ&場所。
この大きさ、この場所ならコレコレ、みたいな。
今回の場合、三前趾足(さんぜんしそく・前指が3本)で、乾いた畑。
この大きさと形はサギとかが居るけど、乾いた畑には居ない。
次に歩き方。
カラスもほぼ同じ形と大きさ、場所も一致するけど、彼らはこんな歩き方ではない。
残るはキジ・・・
みたいな感じで、推測する場合は消去法がお得です。
※突っ込まれる前に言っておくけど、そこには雌鶏や雌ヤマドリは居ないと仮定する(笑)。雄鶏より少し小さい雌鶏は、ほぼキジと同じ足跡(大きさ・形)だ! 裏を返せば、そこに普通のキジより大きいサイズの同じような足跡があれば、それは巨大なキジか、野生の鶏ってことになる。クジャク? 彼らは尾羽を引きずった跡が盛大に付きます。切りが無いからこの辺で(笑)。
そんなわけで、銃の所持の仕方、撃ち方だけじゃなく、こうして行うフィールドワークも大切。途中は、距離当てクイズに始まり、猟の方法や、安全の確認の仕方とか・・・
多分1時間くらいだけど、その手の本を何冊も読むより面白いと思う。
もちろん僕は本が大好きだからその手の本も色々読むんだけど、その裏付けができるのは、こうしてフィールドに出たときだけじゃない?
僕は中高の6年間で習った英語より、友達になったアメリカ人と1時間話した方が英語が身に付いたぞ! 6年<1時間 だ!!
本を何冊読むということより(それはとても大事だけど)、30分でも良いから外に出よう!
当地の地勢から、どうしても鳥中心になっちゃうんだけど、よろしかったらいつでもお待ちしております。「連れてってくれー」と一声掛けてください。
風化の具合から、通った時間を推測する・・・なんてのも面白いよ!
ん〜、月に一回くらい、こう言う授業を計画しようかな? 出席する?
(もちろん、どこで買った銃持ってても、まだ持ってなくても、ウチで買わなくても、そんなのは関係ない。しかも無料だ。それじゃぁ申し訳ないと思ったら、缶コーヒーでも奢ってください・笑)
狩猟免許の講習会以外、こういうことする機会ってあんまりないでしょ?
コレだけは断言します。
僕は狩猟免許の講習2日間より、もっと楽しくタメになることを1時間で伝えられる! それも正しく!!
(僕の経験なんだけど、講習会のセンセで、鳥の名前ですら間違っている人が居た! それを教えられた生徒はたまったもんじゃない!)
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