猪ベーコンへの道

美味しいものを食べるためにハンティングに目覚めてしまった!

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キジ料理

最近、出猟できません。
 
眉唾主人が出猟するときは、お店番。
 
店が休みの日でも、小学校のマラソン大会やら、非難訓練とか。
 
と、いうわけで、最近、やたらと眉唾主人が射止めてくるキジで作ってみました。
 
得意のミンチマシーンでクルクル。
 
イメージ 1
 
上にかかってる黄色いのは卵の黄身です。
 
つくねにするつもりだったんですが、見た目はハンバーグっぽい。
 
でも、長ネギとしょうがが入って、たれも醤油とみりんなので、目をつぶって食べれば、
 
立派なつくねですよ。
 
1羽分ミンチにして、まだ半分くらい残っているので、次は油で揚げてミートボールでも作ろうと企んでいます。
 
みんなはどんな風にキジを料理してるんだろう?
 
 

狩猟スタート

解禁初日は、散弾銃を片手に河川敷でひたすら鴨を待ちました。
 
待てど暮らせど、全く鴨はやって来ません。
 
鴨どころかカラスさえも通らない。
 
初日だというのに、こんなに平和?な1日はありませんでした。
 
日差しは暖かく、というより、暑かった。
 
もう少し寒くならないとだめなんでしょうかね?
 
 
 
16日、解禁2日目は近所で空気銃猟です。
 
いつもの川岸に着くと、早速、草の中にキジの姿を発見。
 
しかも、車から3メートルの距離。
 
そ〜っと車から降り、銃をかまえスコープを覗く。
 
車を降りる間にキジはすこ〜しずつ車から遠ざかっていたものの、近すぎてピントが合わない。
 
ピンぼけのキジに向かって1発。
 
あたったかな?
 
キジは草むらの奥へ低く飛びながらもぐってしまいました。
 
飛び方は半矢っぽい。
 
また半矢にしてしまった〜。
 
ここで眉唾主人とバトンタッチ。
 
あとは任せた!
 
眉唾主人が目を凝らし、草むらの中にうずくまるキジを発見。
 
6.35mmで留めてくれました。
 
 
まずまずのスタート。
 
今猟期はどうなることやら・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「歯磨きした〜?」
 
「くつ下履いたの?」
 
「ハンカチ持った?」
 
 
・・・と、やっと子供を送り出し、いざ! 解禁!
 
出かけよう!
 
今日は、散弾銃で鴨狙いです。
 
しかし、数日前、トラップ射撃をしたのですが、散々な結果。
 
とても人に言えるようなものではなく、今年も飛んでる鳥は無理だな!
 
とにかく、今日は朝の連ドラもパスしてそろそろ出陣です。
 
皆さんも、お気をつけて・・・・
 
あっ、もう、とっくに出かけてますね。
 
 

VS 郵便局員

お客さんへの荷物を出しに、よく近所の郵便局に行く。
 
大概の荷物は民営の運送会社さんのほうが運賃が安く済む。
 
でも、運送会社さんの場合、離島などに送るときなどは中継料金がいくつも掛かったりして、割高だ。
 
その点、郵便局の料金体系は県単位で決まっているので、郵便局から送ったほうが安い場合は郵便局へ荷物
 
を持っていく。
 
そこで、いつも苦労するのが、内容物の品名だ。
 
いつも、ニコリともしない郵便窓口のおばちゃんとのバトルが繰り広げられる。
 
鴨のデコイを送るとき、「プラスチック製品」と書くと「もっと詳しく書いてください。」と言われてしまう。
 
空気銃のペレットのとき、「鉛製品」と書いても「もっと具体的に」と言われるし、「金属部品」とか書いたときもダ
 
メ。
 
 
先日、エクスパックというやつでカタログを送ろうと思い、再び郵便窓口へ。
 
「カ〜ン」 ゴングは鳴らされた。
 
今日こそは、「もっと詳しく・・・」と言せてなるものか!と思い、「書類」とは書かずに「カタログ」と書いた。
 
「どうだ?今日の勝利は頂くよ〜!!」
 
すると、涼しい顔で、「なんのカタログか書いてください。」
 
「へっ?」
 
今日も負けた。
 
・・・と、思ったけどここで負けちゃいけない。
 
「書かないとダメですか?」
 
と、一応抵抗。
 
すると、郵便局員、不機嫌な顔をしながら、「今日のところはいいですけど・・・。」
 
って、
 
ほんとに、ほんとに、なんのカタログか書かなきゃダメなのか〜?
 
ん〜、なんでだ?理由が知りたい。
 
 
 
ちょっと前、うちにこんな荷物が届いた。
 
品名のところに、ひとこと「宝物」。
 
もし、彼女に「宝物」と書いた荷物を手渡したら、やっぱり、「もっと詳しく書いてください。」と
 
言われてしまうのだろうか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日本でいうと、銀座みたいな街並み。
アディダスショップの隣の茶色のガラスドアを開けると、周りの喧騒とはまるで正反対のしず〜かなブティックのような空間。
え〜?中国にもこんなおしゃれなホテルがあったの〜?
しかも、スタッフは皆若く、と〜っても感じが良い。
 
空港のカウンターの人も、日系の化粧品店の店員も、マクドナルドだってスマイルがない中国で、なんと素晴らしい接客。
その差はなんなんだろ?と、思わず考えてしまいました。
部屋もとっても広くて、きれい。16畳くらい(?)+バスルーム。 おまけにミニキッチンまでついてる。
しかも、ロビーにはドリンクバーが完備。いつでも飲み物は無料で自由に頂けます。午後1時になると毎日、日替わりでケーキが提供され、夜になればワインや青島ビールも出てきます。それも無料。
 
そうなると、気になるのが宿泊料ですが、1泊15,000円くらい。一部屋のお値段です。
現地の人にとってはとても高いと感じるはずですが、日本のホテルと比べたらかなり安い。
なので、宿泊客で中国人らしき人はいなく、欧米人ばかり。日本人も見ませんでしたが・・・。
 
中国では、世界的に有名なホテルでさえ接客がいまいちでニコリともしなかったり・・・。なんて話も聞く中で、今回泊まったホテルはかなり穴場じゃないかと・・・。
大型ホテルのようなプールや有名レストランは無いけど、こじんまりとしていて中国の町を歩き回ってホテルへ帰ると笑顔でスタッフが出迎えてくれる、ほっと出来るホテルでした。
 
そうそう、朝食もおいしかったです。
 

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