北海道♪札幌、小樽、函館

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再び札幌へ、、

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札幌へ戻った私たちは仕事を終えた息子と約束の場所へむかった。
今夜が最後の夜、すすきので夕食をとることにした。
東京ドーム3個半の広さに約4000店が軒を連ねる全国有数の歓楽街
夏休みでもあるし土曜日の晩、
当ても無く食事どころを見つけるのは大変でした。
一か八かで入った居酒屋風レストラン、、
これがバッチリ、、お料理がお洒落で味も良く、
ほろ酔い気分で、夜は更けていきました。


翌日、札幌市時計台、JRタワー、札幌ビールと巡り
千歳空港へ、、。

思いがけず楽しい旅ができました。
きずかってかってくれる家族に感謝です。。

3泊目は、、函館

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姉の二人で函館へ、。
札幌から特急電車で3時間半、こんなにかかるとは思っていなかった。
北海道は三度目だけど、函館は初めてです。
移り変わる景色を眺めながら、ふと、家ではどうしているだろうか、、と
頭をよぎった。

1859(安政)年に長崎、横浜とともに日本最初の貿易港として
開港された函館港
周辺には函館港の歴史を語り継ぐ赤レンガ倉庫群やかっての面影を
伝える建造物が点在していました。
ショップやレストランが立ち並びんでいます。

金森赤煉瓦倉庫
  個性ある西洋グッズやクリスマスグッズ、雑貨が勢揃いしてました。
  ガラス雑貨やアクセサリー、アンティークなランプや調度品で展示して
  いるガラスミュージアムショップ
  
五稜郭
  戌辰戦争と函館戦争
  新政府軍と旧幕府軍の交戦から、翌年の函館戦争まであしかけ2年に
  わたる交代劇が行われた。五稜郭にたてこもり旧幕府軍が降伏して幕
  がおりた。

夜、港のほうから歌声が聞こえた。
企業の家族会だろう、、生演奏に歌や踊りで大賑わいでした。
焼きソバ、お寿司、ソーセージ、おつまみ摘んでビールが美味しそう、、

潮風にうたれながらのんびり歩いた。












 

札幌見物  (1)

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札幌に到着してホテルに荷物を預け、市内散策
遅めの昼食は札幌ラーメン、
全道のラーメンが集合している『札幌ラーメン共和国』で、
期待のラーメンをいただく。写真は撮りそびれてしまいました。
 
北海道庁旧本庁舎に向かう頃に小雨が降りはじめました。          傘をホテルに置いて来てしまい、
ひとつ購入、ひどくならないようにと願い歩いた。
  北海道開拓の歴史が刻まれた赤レンガの建物
  明治期の洋風建築らしい手のこんだ装飾が見事でした。

大通公園、、札幌中心部にある緑のオアシス、町づくりの基点となり
      ここから札幌の街が築かれた。
      プレーゾーン、水と光のゾーン、など人気スポットが、
      大通名物の屋台のトウモロコシ屋さん。
      トウキビかじりながら歩きたかっけど、あいにくの雨
      滞在中この日だけ雨が降りました。

二泊目は、札幌 

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小樽を後にして札幌へ、、。

 楽しみにしていた札幌のホテル
 キングズ、イエローに彩られたブリティシュスタイルのホテルです。
 英国風の室内庭園『ウインターガーデン』からなるアトリューム(吹き抜け)
 を中心に、全館を近世英国風で統一し、家具,アートワーク、備品など多くを
 英国からとりよせたものだそうです。
 ゆったりと優雅にくつろぎました。

一泊目は、小樽  

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今回の旅行は何かきっかけがないと出かけられないだろうからと、
息子の声かけによるものでした。
札幌で開かれる学会に出席するためです。。
娘が留守を引き受けてくれたので行く事ができました。

姉を誘い、姉も何処でも行くわよ。と話がまとまったのです。

姉は東京から、息子は広島から、私は福岡から、、
千歳空港で待ち合わせとなりました。。


一泊めは小樽です。
暑さから解放され、雨の心配もなく運河沿いをのんびりと散策
趣きのあるカフェテラスでお茶したり、オルゴール館、ガラス細工を
見てまわりました。

小樽運河、ガラス工房、そして祐次郎記念館へ、、。

小樽は明治、大正までニシン魚で栄え、港湾都市として注目され
港は船の出入りで賑わった。
海を埋め立て運河をつくり、大正後期に石造倉庫が立ち並んだ。
大正から昭和の戦前かけて大手銀行の支店や商社、海運会社などが次々に進出
ロンドンの市場をも動かして『北のウオォール街』と呼ばれる繁栄ぶりをみせた。
大正ロマンを感じさせるレトロの町小樽でした。


祐次郎記念館

  銀幕をかけぬける祐次郎
  グラスを片手に歌う祐次郎
  プライベートでくつろぐ祐次郎
  様々な魅力ある祐次郎さんがおりました。
  

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