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[ ああああ ]
2007/7/3(火) 午後 11:27
[ うっちー ]
2007/7/3(火) 午後 8:43
[ clu**ofry* ]
2007/7/2(月) 午後 11:27
ハウエバーさん。はじめまして。
「冷酒と一緒に喰っても美味いワカサギ」最近あまり少なくなってきた長野県諏訪湖周辺在住の者です。
第11回放映時は私は小学生5年生でした。
ちなみに木曜日の夜じゃなくて、土曜日の昼下がりに放送されてました。
長野県勢頑張ってましたね。中村さん、一本槍さん。
皆様が書き込みされてた通り、異例となった第11回ウルトラ準決勝。
前にも後にもない3人での決勝。もしかしたら4人になってたかも。
前にも後にもないのであれば、「決勝は二人」という鉄則を破るまでの非常事態が起こってたということでしょうか。
以前にも3人で準決勝をやってたのですから、よっぽどの決断だったのでしょう。
これについて、いくら考えても「時間的制約」がかかっていたとしか思えないのです。決勝そして稲川さんの優勝と、いつもよりも展開が速かったです。
それほどまでに「この日に決勝まで行って、クイズ王を決めなければならなかった」理由はわかりませんが。
[ Kozy ]
2007/7/1(日) 午前 10:49
稲川さん、はじめまして。先日このブログの事を知りまして、楽しく拝見させていただいております。
確かに第11回の準決勝、恒例の「通せんぼクイズ」でなかったのが当時でも疑問に思ってました。で、問題の答えの予想ですが・・・、
1:残った挑戦者で「通せんぼクイズ」を行う。但し通常3ポイント獲得で通過席に来るのを1ポイントにする。つまり2問連続正解で決勝進出できる方式にする。
2:いつも通りの「通せんぼクイズ」
3:本当は決勝地のニューヨークで松尾さんとの対決クイズをやるはずだったのが、松尾さんのリクエストで急遽準決勝で行う事になった。
推論に過ぎませんが、いかがでしょうか?
あと今回の答えと繋がりがあるのかは分かりませんが、第11回は同一日に『準決勝→決勝』と行ったのはなぜでしょうか?
回答がとても気になりますね。
[ まいど ]
2007/6/30(土) 午後 7:16
わざわざ赤の早押しテーブルを準備しているぐらいだから、
松尾さんが来ることは確定していたんだと思います。
当時ウルトラの定年が45歳。松尾さんは50歳になるちょっと前。
挑戦者として参加すらできなかったんですよね、確か。
他の(大半の)チャンピオンは後楽園で早押しをし、
挑戦者として参加しているので、ニュージャージーにくることはないでしょう。
STOPのウルトラハットが用意されていたぐらいだから、
daughternana56さんの記述のように、
3ポイント先取で松尾さんと勝負っていう予定だったのかなぁ?
でもこれだと2問で松尾さんの出番が終わっちゃう可能性もあるわけで。
松尾さんが
「どうせやるなら、準決勝まで勝ちあがってきた4人全員と勝負してみたい!」
っていう感じでリクエストしたのかも。
憶測の域を出ませんが、早く答えが知りたいですね。
[ たけ ]
2007/6/30(土) 午前 10:32
[ ult*aq*iz2*00 ]
2007/6/30(土) 午前 1:30
[ mie*ie6**910 ]
2007/6/30(土) 午前 0:10
[ ナナパパ ]
2007/6/29(金) 午後 11:24
稲川さん。はじめまして(^^)
第11回アメリカ横断ウルトラクイズは、インパクトのある大会でした。
名古屋のパチンコ2000発以上出して敗者復活から優勝し、その2年後に再度東京ドーム予選を突破してグァムまで勝ち進んでいらっしゃったので、応援していました(^^)
僕自身は、1998年に行われた今世紀最後のウルトラしか参加できなかったので、第11回が行われていた当時、18歳になるまでウルトラを続けて欲しいと思っていました。
さて、問題の3つの解は下記の通りだと思います。
1問目:松尾さんと対戦して取得したポイントの高い上位2人が決勝進出
2問目:準決勝の4人が早押しクイズを行い、3ポイントを取得したら通せんぼクイズとして松尾さんと対決して、勝ったら決勝、負けたら0ポイントに戻る
3問目:収録を行う時間の都合
解答を楽しみに待っています




