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ついにやってきました。ラスベガスにお出かけする当日です。
準備を始めてから3週間、とっても短い期間でした。その間、なんやかんやとありましたが、ついに今日が出発の日です。
次回からも携帯電話からの更新になるとは思いますが、できれば写真入りで更新できればと思います。
未だ荷物の整理は着替えを残すのみになりました。家を午後にでる予定ではありますが、今から何故か緊張というか、そんな感じです。
今回は、飛行機の恐怖もありますが、それ以上に乗り越えるべき壁は高く、海外での透析3回めです。
前回は、ハワイの透析。これは、現地に日本人スタッフが居たので何ら問題はありませんでした。予約から、当日のお世話やお金の支払いまで何も苦労することなく、1回だけの透析を終了しました。
なにより、遊びで行ったので気楽なもんで、時間的にも余裕がありました。
その前の回も、自分で見つけた透析施設にメールを送って予約をしたら、これまた日本人のスタッフが居て何の不自由もなく、過ごすことができました。
今回は、海外の透析3回目です。ところが、今回は完全に日本語のできるスタッフが居ません。透析施設を探してくれたのは、私が働いている北米の本社。メールのやり取りも完全に英語だけです。
そこで、ちょっと英語の文章を考えてみました。
「ちょっと、楽な服装に着替えても良いですか?」
May I change into more comfortable clothes?
除水の量は
quatity of removing water from my blood
「流量は、200ccにしてください。」
Please bring the flow rate to 200 cc/min.
こんな感じです。
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こんにちは。
お仕事頑張ってきてくださいね。
私もいつか透析を受けながらの海外旅行を実践したいと夢見ています。はるさんの経験談楽しみにしています。
2008/10/6(月) 午後 5:23 [ めいと ]
ラスベガスまでは長いですね。ゆったりと快適な旅ができることを祈っています。現地での透析も日本語の話せるスタッフがいないのが気がかりですが、ゆっくり話してもらえれば十分はるさんの語学力であれば大丈夫ですよ。いざとなれば言葉が分からなくても結構通じるから。私はいつもこの手で切り抜けています。もう単語が出てきません。。。
2008/10/6(月) 午後 8:22
English Mateさん、英語は苦しんでいますが思った以上に大丈夫な感じです。今回、私が通っている透析センターは観光客は見当たらないですが、それほど心配ない感じです。
2008/10/9(木) 午後 10:18 [ はる ]
みどりさん、時差があるので何時間飛行機で過ごしているのか、いつも分からなくなりますが、けっこうユッタリ来れたように思います。言葉は少しの気合で理解してもらえるような感じなのですが、気合を入れると血圧が、どうしても上がってしまって、なかなか返してもらえませんでした。
2008/10/9(木) 午後 10:21 [ はる ]