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やられました… ケータイ投稿記事

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ラスベガスで最後の透析では、針を刺すの失敗されました。何か月ぶりか1年以上ぶりの出来ごとです。

添付の写真が青タンの様子で今では、もう少し広がっています。

まぁ、痛くはなかったですが、怒りを表現するのも難しくて、

fack you!

とも言えないですしね。
これから当分はラスベガスでの出来ごとを書いていきますが、何度も書かせてもらいたいのは透析室の寒さです。

向こうでは体重測定を普段着のまま測定するので、薄着をしていったのですが、半端ではなく寒いです。

体重測定は、ご存知の通り非常に大切です。適切な除水でないと、急激に行った場合は血圧の低下を招いてしまって大変なことになります。

それから、寒いので血圧は上がる傾向にあります。ついでに立った状態で測定することと、慣れない場所の上に、英語で話さなければなりません。
これは、

exciting and nurvous??ナーバスのスペルが分かりませんが…。

な環境なので落ち着け!と言われても無理な話です。

アメリカは医療先進国なので安心できますが、個人の技量は日本と同じで、人に依存します。

これは、誰もが子供であったり、新人であったりする経験があるので、避けがたいことです。

しかし、アメリカ人は日本人よりも主張をする気質なので、不満を医療スタッフだけでなく経営層にも伝えるでしょうね。

下手な人が解雇されずに生き残ること難しいでしょう。

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お帰りなさい!
トラブルは何処にいてもつき物ですからしかたがないとしても、やはり海外では必要以上にnervousになってしまいますよね。

2008/10/13(月) 午後 5:59 [ めいと ]

English Mateさん、ありがとうごさいます。今回のことで、英会話を勉強しなおす気持ちになりました。議論の内容は大体理解出来ても、考えや気持ちを伝えられないのが悔しかったです。楽しみながら学びたいもんです。

2008/10/13(月) 午後 10:46 [ はる ]


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