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おはようございます。
2期目最後の県政報告会を行いました。 農業の事、漁業の事、商店街、インド、ORC、ジェットフォイル、まちづくり、そして、私の思い。
準備に関わって頂いた皆さん、昨日は早朝よりありがとうございました。
ご来場くださいました皆さん、長時間にわたって私の話に熱心に耳を傾けてくださり感謝申し上げます。 皆さんとの対話が私の力の源です。 会場には市議会議員の皆様や、各種団体の長の皆さんも沢山ご来場いただき温かく見守ってくださいました。
皆さんと一緒に、盛り上げていきたいと改めて思いました。 心から感謝申し上げます。 ありがとうございました。 |
日頃の行い
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詳細
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今期最後の議会が終わりました。
犯罪被害者等支援の在り方について、ご尽力をいただいた県民生活部木村部長と。
条例制定はまだ道半ばですが、これから県民の皆様に多くのご意見をいただき、より良いカタチへと進んでいき、素晴らしい制定の日を迎えるものと信じています。 本年度一杯でご勇退なさる部長には大変いろんな事を学ばせていただきました。 私の思いは些細な呟きかもしれませんが、私が受け取った関係者の方々の思いは底知れず、暗く、重いもので、悲しいもので、私はただ、条例化への取り組みしか思いつきませんでした。 今期はこれで終わりですが、関係者の方々のご理解と熱心なお取り組みに心から感謝申し上げ、引き続き制定のその時、そしてその向こう側までどうぞよろしくお願いします。
博多駅焼酎広場経由で壱岐に帰ります。
議会が終わるといつも、すぐ帰りたくなる。 そんな、場所です。 |
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フランスの映像制作会社が長崎県壱岐市を舞台に撮影したドキュメンタリー映像が、動画投稿サイトのユーチューブなどで公開されている。壱岐市は今後のインバウンド効果に期待を寄せる。
日仏交流160周年事業の一環。昨年8〜9月にフランス人アーティスト、シャルル・ムンカさんが壱岐市に滞在し、アート作品を作った。制作過程やムンカさんが壱岐で見たものなどを独特な表現で撮影している。
映像タイトルは「NewTerritories−Island2:IKI」。約8分。フランスのテレビ番組でも定期的に放送されている。
壱岐市地域振興推進課の篠崎恵美係長は「国内外の多くの人々に、壱岐のことを知ってもらえるきっかけになる。壱岐に興味を持ち、観光に訪れる方が増えることを期待している」と話した。(長崎新聞) |









