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返信: 254件
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ぼうふらだった頃
[ tomboro ]
2007/6/22(金) 午前 0:38
どきどきしながら話しかけられるのを待っていたところがありますね。褒められるとか、励まされるとか、そういったことを期待していたようです。
[ マッチー ]
2007/6/21(木) 午後 5:50
笑いながら、拝見しました。でも貴方様は真剣なんだよね。・・
2007/6/17(日) 午後 3:00
老母に足を洗わせる話、ほんとうに小学生の頃に聞いたのかは不確かなんですが、それぐらいの親孝行なら出来ると、軽口では言えても、出来ないですね、出来なかったです。
2007/6/17(日) 午前 7:08
何と答えたて良いのか、不思議な貴方様の人間模様、読み通してしまいます。ただ読んでいるとその当時の自分を思い出す。先生、友達・・でも一番辛かった事、何をさておいても、空腹を我慢する辛さ・・夢見れたのは、勇気ずけられた色々な言葉の一言! 文章の中の気にかかった光景・・「親孝行・・・老母に足を洗わせていた・・ ・・・」・・・僕は素敵な一場面。
2007/6/7(木) 午後 3:14
書かれたものはすでに、事実とは呼べないと思っています。日記として書いたものも、そうです。「蓑虫の遠吠え」という、小説とエッセイのホームページをやっているのですが、小説とエッセイの区別、自分でも分りません。小説とはいえ、豊かな想像力があるわけではなし‥‥。身近な出来事、かかわった人たち、それらに触発されて、書いています。
2007/5/4(金) 午後 7:02
3歳ぐらいの頃から鮮明に記憶していることがありますね。そのときどんな思いだったかも含めて。記憶力はいいほうなんでしょうね。ところが、最近のこととなると‥‥?
2007/5/4(金) 午後 2:30
新鮮な記憶がその当時の強烈な感情を物語っているようです。わたしは子供の頃の記憶があまりたくさんありません。姉と話していても、いや知らない・・ということばかり(笑)アノ頃、小さなことに固執せず、そんなことはどうでもいいやと思えたらどんなに楽に生きられただろうと、過去を振返ります。心が蓋をしたアノ頃があって、今がある。そう思うと無駄なものなどないようないい気分になってもきます(✿◕ ‿◕ฺ)b
2007/4/30(月) 午後 11:27
悔しい思いはしたはずですが、大雑把な先生のことゆえ、まあしょうがないかなと‥‥。好きでしたから。
2007/4/30(月) 午後 9:11
人生って思わぬ誤解を受ける時がありますね。その悔しい気持ち充分に分かります。私も小5の時、誤解で先生に額を小突かれた事があります。その日を境にその先生が大嫌いになってしまった。
ひとりの団欒
2007/4/25(水) 午前 0:24
鶏レバのしぐれ煮です。総菜屋のオヤジが愛想がいいので、たまに買います。むっつりと暮しているので、たまに愛想のいい人と話したくなるようです。それにどかっとまけてくれるので。
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