カンボジア

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アンコールワット観光

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聖池の前でアンコール・ワット正面をバックに、バイクタクシーのドライバーから写真を撮ってもらう。

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祠堂の全体を左サイドから写す。

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中央の階段を上ると、回廊にでる。

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女神のデバダー前で。

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回廊の壁面レリーフは見ごたえがあって、どの彫刻も緻密に彫られていて目を奪われた。

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写真後方の南大門をくぐると、「バイヨン」に入れる。

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都城「アンコール・トム」も見どころが多い。観世菩薩像が四方八方に建っている

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特に有名なのが四面仏(写真)カンボジア紙幣の絵柄にもなっている。それからレリーフ
も見事!

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プラサット・バッチュム。

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タ・プローム。
木が石塀にヘビのようにからんでいる。

このあと「バンテアイ・スレイ」に向かおうとしたが、日が暮れてしまったので断念。

遺跡群は各方面に分散してるので、全部見て回るには丸2日かかりそう(゜o゜)

☆カンボジアの子供達はとにかく良く働く。5〜6才の子供から上は15才位の子供まで、学校に行かずに親の仕事を手伝っている。アンコール・ワット周辺でも観光客相手に、絵はがき、キーホルダー、食品などを売っていた。
又、市内を歩いていると両手、両足を失った人を見かける。ポルポト政権の内戦で多くの地雷が撒かれて
その犠牲なった人だと思う。まだ地雷は完全に除去されてないという話を聞いた。
シェムリアップ国際空港に着くと機内からタラップで地上に降り、イミグレーションでビザ代US$20
を支払う。ビザカウンターは机1つにスタッフが2〜3名と少なく至って簡素。そこでパスポートにポンとスタンプを押してくれた。入国、出国とも同じホールにある。免税店もホールの片隅にスタッフ1人で酒、タバコを中心に少しだけ置いてあった。この間約15分で出国てづづきを終える。出口には4〜5名の警官が拳銃を下げてガードしていた。

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空港からバイクタクシーで市内に向かう。
料金は目的地によって全てドライバーと交渉。

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バイクと自転車は庶民の足でどこに行くにもこれをを使う。ヘルメットを着けて乗ってる人もいれば、着けない人もいる。日本製のバイクを1台買うのに10年のローンを組んでるとのこと。

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ダットラの荷台に乗って仕事に行く市民?

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遂に起きてしまった交通事故。バイクと車の事故で路面に大量の血痕。バイクのハンドルがひん曲がって路上に倒れていた。

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東南アジア最大の湖「トンレサップ湖」
海のように広い湖には天然の淡水魚が豊富にいる。ナマズ、雷魚、小魚等。また養殖もやっている。

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水上に建つ漁師の民家。

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売店でエサを買って、ボートをチャーターして沖合いにでると、本当に広い湖だと改めて実感した。
水深も深そう!エサを撒くと何十匹の魚が水面に飛び上がってエサを奪い合っている。

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