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最近第2次大戦の特攻に付いての映画、お話等良く聞いたり見たりしましたが、其の中で特攻は、無駄死にと言う感を強く抱くような印象がある。 |
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こんにちは、ゲストさん
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最近第2次大戦の特攻に付いての映画、お話等良く聞いたり見たりしましたが、其の中で特攻は、無駄死にと言う感を強く抱くような印象がある。 |
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現在の平和は、歴史が語るように戦争と戦争の間のほんの一時的なものである。これを守るために戦闘機操縦者が居る。どんなに反対するものも我々は守っていく。
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それは結構なことでしょうが、平和は武力だけでは守れません。武力を増強するなら、それに倍して平和事業を活発にやって、戦争は結果だけではなく原因に対策する手立てを強化しなければならないです。
戦闘機は「自衛は生物体が持つ自然権」でやむを得ず持つ。自衛隊が合憲だと言うのは間違いです。自衛隊の武力は「自衛は生物体が持つ自然権」の超法規的根拠でやむを得ず持つのが正しいのです。
そして、世界は国際条約で決められたジュネーブ条約に規定する軍民分離と無防備地域宣言の仕組みを活用して憲法第9条を世界普及して行く。
要するに、平和は和戦二段構え、武力防衛と平和事業を車の両輪としてまわして平和を維持し、いづれの国家も世界平和が築けるように狙わなければならないです。
2012/2/12(日) 午後 0:39
それと、私たちは税金の縄張り争いからできた国境をいつまでも普通に認めていてはならない。もっとも進んだ人類の至宝「憲法第9条」を権力者側の貪欲で取り上げさせてはならない。国境がなければ戦争も軍隊もいらないのです。国境がなければ、町はただ治安維持のための警察力だけで良いからです。愛国心より隣人愛、道州制より廃藩置県の国際化が急務です。
2012/2/12(日) 午後 0:42