全返信表示
死生観
無題
死生観
無題
現在の平和は、歴史が語るように戦争と戦争の間のほんの一時的なものである。これを守るために戦闘機操縦者が居る。どんなに反対するものも我々は守っていく。
---
それは結構なことでしょうが、平和は武力だけでは守れません。武力を増強するなら、それに倍して平和事業を活発にやって、戦争は結果だけではなく原因に対策する手立てを強化しなければならないです。
戦闘機は「自衛は生物体が持つ自然権」でやむを得ず持つ。自衛隊が合憲だと言うのは間違いです。自衛隊の武力は「自衛は生物体が持つ自然権」の超法規的根拠でやむを得ず持つのが正しいのです。
そして、世界は国際条約で決められたジュネーブ条約に規定する軍民分離と無防備地域宣言の仕組みを活用して憲法第9条を世界普及して行く。
要するに、平和は和戦二段構え、武力防衛と平和事業を車の両輪としてまわして平和を維持し、いづれの国家も世界平和が築けるように狙わなければならないです。
アメリカ軍基地問題
無題
[ ギャルとやっちゃったよ… ]
2011/11/13(日) 午前 7:07
アメリカ軍基地問題
無題
[ うおおおおおおおwww ]
2011/10/29(土) 午前 9:13



