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今回四国滞在中は雨は殆んどふらずドピーカンの日々でした、流石に真昼間の堤防釣りはシンドイ。 ボートで釣りすると結構飛び込んだりしますがが漁船のビルジ垂れ流しの漁港では泳ぐ気にはなりません。 それでも関東の海に比べれば全然綺麗ですが・・・ 朝方暗い時から大体9時頃までが第一ラウンド、夕方3時頃が第二ラウンドで3日程釣り。 実は、浦戸湾から移動して幡多郡大月町へ来た時には高知で無理したせいで体調不調><; 癒しに来たつもりがこれでは・・・ 移動した日はおとなしくしていました。 潮は最悪だったので少しでも潮通しがいい場所を探して竿を出しましたが、浦戸湾と比べれば比較にならない程 条件がいいのでエサ釣りでは色々な魚に遊んでもらえました。 で〜〜〜何枚かマイ娘が撮っておいてくれた画像が残っていたので・・・ この魚見た目は深海魚ですが意外とこの辺の磯や水深のある堤防では意外と釣れる。 関東では釣った事も見た事もないのですが、煮付けにして食べてみました。 刺し身もいけるみたいですが皮は硬くて厚かったので煮付けで良かったみたいです。 調べてみたら刺し身にする場合はぶつ切りして鯛の湯引きみたいして食べるといいみたいです。 中々美味しい魚でした。
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画像が無い・・・ 釣れないから・・・ それもある・・・ しかし画像がUPできないのは今まで1GBのメモリーカードを使用していたのを4GBにしたら認識できなくなった マイワイフがこっちがいいのと換えていたがパソコンに落とせなくては意味がない・・・ アナログオヤジの自分はそんな事も知らなかった。 今回の遠征の画像はどうしたもんか今思案中で御座います。 一言いうと逆切れされるので黙っておこう、問題である^^;
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今回四国遠征で釣れた魚を食べたり、買ったりしましたがスマはやっぱ美味い^^ カツオとは全然違うと思います自分は・・・このスマという魚はカツオなのか? 人によってはそんなに美味くないとか聞きますが自分は大好きな部類ですね、皮も一緒に食べるのがまたイイのです。 画像は借り物ですが腹の点が特徴ですね。 スマ(須萬、学名 Euthynnus affinis)は、スズキ目サバ科に分類される海水魚の一種。インド太平洋の熱帯・亜熱帯域に広く分布する大型肉食魚で、食用にもなる。 地方名としてワタナベ(千葉)、スマガツオ(東京)、キュウテン(八丈島)、ホシガツオ(高知)、ヤイト(西日本各地)、ヤイトマス(和歌山)、ヤイトバラ(近畿)などがある。 特徴 成魚は全長1m・体重10kgに達する。体型はカツオなどと同様の紡錘形で、鱗は目の後部・胸鰭周辺・側線周辺にしかない。カツオと違って腹側に縞模様は出ず、背中後半部に斜めの黒い帯模様が多数走る。また、生体では胸鰭の下に1-7個の黒い点が出るのが特徴で、西日本での呼称「ヤイト」はこの黒点を灸の跡(高知では星)になぞらえたものである。ただしこの黒点は死ぬと消えてしまう。全長10cm程度の幼魚は細長い体型で、黒っぽい横帯模様が約12条ある。
他の類似種にはヒラソウダ、マルソウダ、ハガツオなどがいるが、スマの成魚はこれらより体高が高い。 日本の本州中部以南からハワイ、オーストラリア北部、アフリカ東岸まで、インド洋と西太平洋の熱帯海域に広く分布する。 カツオほどの大群は作らず、単独か小さな群れで行動する。また、沿岸性が強く、若魚は内湾に入ることもある。食性は肉食性で、魚、甲殻類、頭足類などを捕食する。 カツオ、マグロ、シイラ等を狙った釣りや延縄で漁獲される他、定置網などの沿岸漁業でも獲れる。身はカツオに似た赤身で、刺身、焼き魚などで食べられる。食用以外にマグロやカジキ等の釣り餌として使われるこ |
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昨年は喪の為一年間おとなしくしていました。 今年は3月の大地震・・・ それでも蓄えたエネルギー(フラストレーション)とも言う・・・ ちょっとだけ出掛けて来ます。 帰ったらご報告致します。 こんなブログに来て下さる皆様方に感謝です。
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本当に余震が多い>< もう勘弁して欲しいです・・・ 1日に何回あるのか普通じゃありません、普通じゃないのが今の日本なんですが・・・ 慣れたいえば慣れたんですがやっぱいいもんじゃないです。 そういえば外人さん達のビビリ様は凄いです、心底参っている感じ。 まあ原発とダブルパンチですから余計ですね。 日本人は地震に慣れていますがこれだけ回数が多いと地震慣れしていない外人さんは我慢できないでしょう。 東京から逃げる人が本当に増えました。 大地震から一ヶ月経ちましたがまだまだ収拾つかないですね。
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