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私の話ではない。
同級生なのだが、昨年直腸がんで 摘出手術を受けたのだが
全部とりきれなく 、抗がん剤等で治療を行っていた。
12月からこっち 見かけないと思っていたのだが
一昨日 久々見かけた。
話を聞いたら、腎臓に転移してしまい
3泊4日で、抗がん剤の点滴を うけてきたって。。
まいったね。。
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くすりって
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これからの医療を、薬関係から 突っ込みを入れたいな
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yomiuri より >徳島県鳴門市の健康保険鳴門病院で、肺気腫の疑いで入院していた男性患者(70)に、抗炎症剤ではなく、誤って名前の似ている筋弛緩(しかん)剤を点滴し、急性薬物中毒で死亡させていたことが19日、わかった。 病院側はミスを認めており、県警は業務上過失致死容疑で調べている。 病院や遺族によると、男性は今月17日夜に容体が急変し、体温が40度近くになった。当直の30歳代の女性医師は、抗炎症剤「サクシゾン」を出そうとしたが、データベースでヒットした筋弛緩剤「サクシン」をサクシゾンと思いこんだ。サクシンを受け取った看護師から「本当にサクシンでいいのですか?」との問い合わせがあったが、医師には「サクシゾン」と聞こえたため、「いいよ」と答えたという。 サクシンは、麻酔時や気管に管を挿入する際などに使用。使用を誤ると、呼吸停止を起こす場合がある。
間違えてはいけないことだが、同じような似たような そんな薬剤が日本は多いような気がする。
ジェネリックや並行販売される薬剤など、また作用がぜんぜん違うものなのに 似たような名前をつけてしまう。。 それを許可してしまう お役所も 困ったものだ。 現場で間違わなければいいのだが、メーカーによっては パッケージまで似ているものも多い。 名前の統合をする時期ではないのだろうか。
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一般の商品をおくペースがないのですから しかたがない。 そこを なんとか 工夫したつもりですが 雨と 消防演習の全団員訓練。。 明日からの お仕事が 不安です。
って 言ってやらないとね。
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国民健康保険から、社会保険に切り替えるのに 時間がかかりすぎ。 これって、簡単に言えば「詐欺」だよね。 わかっているなら、仮の番号等を交付することによって 対処できるはずだ。 それを2〜3ヶ月も掛けやがって。。 誰の税金で 食っているんだよ。 年金・保険料・無駄にしたぶんを 返せ〜〜!
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田舎は今大変です。 これほどの、不況を今まで感じたことが無い。 規制緩和と叫ばれるなか、どこが緩和されているのかわからない。 天下り先の 既得権益だけはしっかり守る。 医薬品と医薬部外品が同居する 日本の厚生労働省 舛添さんが悪いんじゃない。 今までの大臣・それを作った厚生省の役人 医師会の献金 このあたりが 白い虚塔 の 虎の穴 何故自民党が 政権をとっているのか、それは 霞ヶ関の住人の言うことを 「はい そうですか」と利いてきたからだ。 田舎には 何も無い 仕事も無い だから 人口は増加するわけが無い。 真剣に転職を考えている。 今まで、商工会青年部・商工会理事・町内会役員・商店会専務理事・ 消防団分団長・ どれかは 商売のプラスになればと努力した つもりだ。 実りのない町 自分の得た知識を生かすことが出来ない町 おさらばしたくなってきました。 都市部に出ても 同じかもしれないけど シッポがないから そのぶん楽に考えられるかもしれない。 規制緩和で販売員制度ができれば、薬剤師と販売員の区分もわからなくなる。 田舎では、よけいに薬局と薬店(一般販売業)の区別が付かない。 これは 都市部でも同じか。 アハハ
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