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自らタイアップさせておきながら、
前記事にはミスマッチのような気もするのですが(笑)、
僕自身も含め、実は今、
多くの人たちに必要とされている曲だと判断し、
めでたい年の瀬にも関わらず、
あえてこの曲を、本日の「Songs」に選びました。 ..:。:.::.*゜ .+:。(*´ェ`*)゚.+:。 ..:。:.::.*゜
HOLD YOUR LAST CHANCE
詞/曲/唄:長渕 剛
..:。:.::.*゜ .+:。(*´ェ`*)゚.+:。 ..:。:.::.*゜
傷つき打ちのめされても
はいあがる力が欲しい
人はみな 弱虫を
背負って生きている
にがい涙をかじっても
微笑む優しさが欲しい
君が愛にしがみつくより
先ずは 君が強くなれ
Hold Your Last Chance
小手先で剥がれ落ちる美しさより
Hold Your Last Chance
一粒の汗の方がいい
二度と走れぬ 坂道を上ったら
Hold Your Last Chance…
誰かが人生(みち)でつまづいたら
差し伸べる思いやりが欲しい
人はみな 寂しさを
背負って生きている
頬を突き刺す怖さがあっても
立ち向かう勇気が欲しい
曲がりくねった迷路で
真実(ほんとう)の自分を探すんだ
Hold Your Last Chance
テーブルに飾られたバラより
Hold Your Last Chance
野に咲くれんげ草の方がいい
二度と走れぬ
坂道を上ったら
Hold Your Last Chance
Hold Your Last…
Chance…
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しろちゃんさん、おはようございます♪
…ってか、もうすく仕事に出なければならないので以下、駆け足で。
…ってかてか、貴女と僕は酸いも甘いも、ある程度「ツーカー」なので、多くの言葉は必要ないでしょう。
なので、「肩すかし」と思わないでね^^
長渕さんや松山さんに対する貴女の冷静な見方はさすがだと思いました。局部だけでなく、大局を眺めることのできる賢さとこれまでの人生で培ってきた経験値の深みがなければ、このような見方はなかなかできるものではないと思います。
同時に、長渕さんも松山さんも、僕や貴女のキャパシティーを遥かに超える巨人であることも、忘れないで置きましょうね♪
これ以上、「モチモチ」した体型になりたくないので、お餅は頂きません!(笑)
お兄さんと仲良くして、穏やかな新年を迎えてくださいね♪
2012/12/30(日) 午前 8:22 [ 木枯 ]
木枯さん
アッシの写真はお見せするほどのものではありません。白黒フィルムが軸足ですが、イギリスから帰って七ヶ月間、撮っていません。安いコンデジではチョコチョコ撮っています。ブログに載せている写真はアッシが撮ったものです。モノクロとは趣は異なりますが、どういうスタンスかは分かると思います。
2012/12/30(日) 午前 9:07 [ wan*o*occh* ]
一期一会さん、こんばんは♪
イギリスにお住まいだったのですか〜
きっと、人には分からない、大変なご苦労をされて来られたのでしょうね。僕もインドを一人旅した経験があり、海外での生活がどれだけ大変なことか、少しは分かっているつもりですので。
母親の指摘どおり、ブログにアップされている写真は、全て一期一会さんが撮られたものなのですね♪
時間のある時、ゆっくり拝見させてくださいね^^;
一期一会さんも、良いお年を
2012/12/30(日) 午後 8:40 [ 木枯 ]
今年最後に長渕さんの力強い詩と木枯らしさんの
素敵な写真を見せて頂いて感謝です。
体が辛いだろうにこんな素敵な写真を撮れるのは
木枯らしさんの心が真っ直ぐで澄んでいるからなんだと思います。
今年一年有難うございました♪
来年もお体に気を付けて素敵な写真を見せてくださいね^^
良い年になりますように♪
2012/12/30(日) 午後 11:26
スイートさん♪
連コメ、ありがとうございます^^
こちらこそ、単に、個人的に好きな曲と自分の写真をコラボさせているだけにも関わらず、歌を聴いてくださるだけでなく、僕の拙い写真も丁寧に見てくださり、なおかつ暖かいコメントまでくださることに、とってもとっても感謝しております♪
お気遣いも、ありがとうございます^^
痛みはあっても、どこを検査しても異常がないですし、手も足も五体全てが満足に動かせる状態にある限り、この身体朽ち果てるまで、沖縄の雄大な景色や、おじぃやおばぁ、にぃにぃねぇねぇたちの大らかな優しさを、内地の皆様へ伝えて続けて行かねばと思っています(^-^*)ノ
こちらこそ、今年一年、ほんとうにありがとうございました♪
2度に渡る長期ブログ放置にも関わらず、僕のことを忘れないでいてくださったスイートさんの心の広さや優しさに、感謝♪感謝♪です(=^_^=)
2012/12/31(月) 午前 7:30 [ 木枯 ]
アイアイサ〜!!(笑)

僕を励ましてくださる皆さんからの暖かいお言葉に力を頂きながら、
来年も、真摯な姿勢で写真活動に取り組んで行きたいです!
すいーとさんも桃くんもご家族の皆さんも、全ての人たちにとって、来年も良い年になりますように
2012/12/31(月) 午前 7:33 [ 木枯 ]
私が、木枯しさんの写真が好きなのは、
撮る方も撮られる方も、凄く自然体だからです。
特に、無意識の中での被写体こそ、本当の姿だと思っております。
その中でも、背中からの写真は、
その人の人生が背中から見えるような気がするのです。
それも、皆同じように見えないから不思議です。
人それぞれの人生が、背中に滲み出ている感じがするのです。
歳を取ったから、その様に感じるのかも知れませんが、
人は決して言葉だけで物を言わないと思いました。
2012/12/31(月) 午後 1:38 [ ペンギン ]
ペンギンさん、こんにちは♪
…ってか、お互いのコメントが見事にクロスしていまいましたね、ペンギンさんのブログをご覧ください(笑)
写真のこと、好意的に受け取ってくださり、ありがとうございます♪
仰ってくださる通り、”これはハイビスカスというお花です”的な「植物図鑑」にならないよう心掛けてはいます。
「花」の写真で例えるなら、”ハイビスカス”を撮るのではなく、ハイビスカスがまだ名前を持たなかった頃の「名もなき花」を撮りたいと思っています。
つまり、花も人も全て命あるものは、カテゴライズされる前に、等しく”生きている”ものであり、それぞれの命が自然体で放っている”輝き”や”美しさ”を自然体でキャッチすることで、僕というチンケな自我から、写真が解放されるように思うのです。
2012/12/31(月) 午後 2:16 [ 木枯 ]
続きです。。
口はばったい言い方になりますが、極論すれば、”何かを撮りたい”と思った時点で、すでにチンケな人間のエゴが発生しているのであり、どれだけ自分の”チンケ”を排除して、被写体の持つありのままの輝きや美しさをありのままの眼差しで引き出せるかが、写真の善し悪しを決定的に左右する要因ではないかと考えています。
”主観”や”自我”が、どれだけ物事の本質を探り当てることを疎外するのかは、写真の世界だけではなく、すでに日頃の仕事や人間関係で実証されていますから(苦笑)
背中…ですか。
中国のことわざに、「背骨(はいこう)を見る」なんて言葉があり、「人を正面から見て、あたかも視線を貫き通すように背骨を見てしまう」、つまり「人の真の姿を見てしまう」という意味だそうです。
それと全く対照的なのが、ペンギンさんの仰る「背中に人生が見えてしまう」ということのように思います。
2012/12/31(月) 午後 2:38 [ 木枯 ]
え〜っと、只今ひじょーにヒマでして(苦笑)

最後の続きです。。
つまり、”人の本質”というものは、いくらでも取り繕うことのできる「正面」にではなく、自分では見ることのできない「後ろ姿」にこそ滲み出てくるものであり、例えば、その人の人格や時々の気分や突き詰めれば、その人の辿って来た人生までもが垣間見えてしまうということかも知れませんね。
お気遣いくださり、ありがとうございます♪
今日はさすがに、朝からずっと寝込んでおります(笑)
今年の最後の一日くらい、自分の身体の言い分も聞いてやらねばと思いまして。
それと、社交的な母とは異なり、どちらかというと、一人で”沈思黙考”もとい”陳腐な黙考”(笑)に耽ることを好む性格なので、案外一人の方が気楽だったりするのです。
でも、老いた母のことを考えると、そろそろ本格的に”配偶者”のことも考えないといけませんよね(苦笑)
今年こそ、ペンギンさんの奥方のような素敵な連れ合いさんが見つかりますように。。。
そんな素敵な奥様と、心穏やかな新年をお迎えくださいね
2012/12/31(月) 午後 2:40 [ 木枯 ]
木枯さん、こんにちは。ブログをお休みされていたときはちょっと心配でしたが、再開されてからちょこちょこ訪問させていただいていました。お母様とのやりとりにも、ほのぼのとしたものを感じます。いい親子関係ですね。
素敵な写真と心にしみる歌の数々、いつもありがとうございます。木枯さんのブログを拝見すると、いつも心がほんわかとしてきます。お礼を言いたくてコメントさせていただきました。
こちらは例年になく雪が多く、今日も雪が降っています。沖縄は別世界なのでしょうね。どうぞよいお年をお迎えください。
2012/12/31(月) 午後 3:44 [ 松田まゆみ ]
松田さん、こんにちは♪
おぉ〜!正直びっくり致しました!!
お世辞でもなんでもないのですが、僕などとは比較すべくもない、本物の知性や勇気や信念をお持ちの松田さんからコメントを頂けるとは…
何より、こんな僕のことを覚えていてくださり、ありがとうございます♪
僕の方では、松田さんのブログを勝手に「お気に入りボックス」に登録させて頂いており、ブログ休止中もずっと、更新される全ての記事を拝見しておりました。
時には、松田さんの書かれておられる記事や、紹介されておられる優れた方々のブログも覗いたりして、そこから共感できる部分をまるごと拝借させて頂いていたり。。
いたずらを見つかった悪ガキのように、ポッと赤面しております(笑)
2012/12/31(月) 午後 4:13 [ 木枯 ]
続きです。。
写真のことも、ありがとうございます♪
僕自身、自分の写真が人様の目にはどのように映っているのか、皆目見当も付かず、ただ、撮った写真の中から自分の感性に引っ掛かったものをチョイスして載せているだけなのですが。
でも、松田さんのように、僕の写真を見てくださる方々から頂戴する有難く暖かいコメントの数々が、僕の写真に対する情熱に火を付ける最大の原動力になっていることだけは断言できます!
そんな皆様には、ただただ感謝♪感謝♪です^^
ところで、今でも日中は半袖一枚で過ごせてしまう沖縄にいると全く信じられないのですが、内地は例年にない寒波に見舞われているようですね。
まして、本州最北端の北海道の厳冬を想えば、とても同じ国の一部だとは思えないくらいです。
北海道と沖縄の気候を足して2で割り、全国に均等に散りばめることができれば、日本の政治も少しはマシになるのかなぁ〜なんて(笑)
松田さんのように優れた方には何も申し上げることなど無いのですが、こんな時節、どうかお体ご慈愛くださいね♪
2012/12/31(月) 午後 4:31 [ 木枯 ]
それと、松田さんの記事は全て拝見させて頂いているのですが、コメントを入れられずにいること、申し訳ございません。

体調がまだまだ本調子でないこと、ヘルパーとしての仕事とプロを目指しての写真活動と自分の記事の更新やりコメだけで、マイライフが手一杯なこと…などなど、いろいろと言い訳材料はあるのですが(苦笑)、僕程度のオツムでは松田さんの思考過程について行くのが精一杯で、それらを自分の血肉にしっかりと定着できず、まだまだ対等な立場に立てないでいることが、コメントを控えさせて頂いている最大の理由です。
でも、もう少し心身や生活環境に余裕が出てきたら、臆せずコメントさせてくださいね♪
松田さんご家族も、良いお年をお迎えくださいね
2012/12/31(月) 午後 4:49 [ 木枯 ]
木枯さん、あけましておめでとうございます。昨日は拙ブログにコメントありがとうございました。
コメントのことは気になさらないでください。見てくださるだけで十分うれしく思っています。痛みが続いていらっしゃる中で、お仕事をされ、写真を撮り、ブログを更新し、コメントに丁寧な返信をされるだけでも大変なことで、とても感心しています。
どうぞくれぐれもご自愛ください。そして、今年が木枯さんにとってよい一年になりますように。
2013/1/1(火) 午後 1:25 [ 松田まゆみ ]
木枯さん、素晴らしいブログのお仲間が貴方の記事を読んでくださってり、写真を見てくださったりして
幸せですね。
会ったこともないブログ上の方達ですが、「文は人なり」でそれぞれの方の人柄が浮かびあがってきます。
ただ、貴方はまだ体調が万全ではないので、くれぐれも無理をしないようにして下さい。
それと、リコメは短くね。やはりPCに長時間向かっているのは身体にはよくないと思います。
貴方にこんなこと言える私ではないのですが。
私自身、PCに向かいすぎだと、お兄さんから注意されました。
写真に対しても、あなたなりのポリシーがあるようですが、それがあなたのエネルギィをかなり消耗させるのではないかと、母は心配しています。
基本的にはあなたを信頼していますが、何よりも
身体の状態をよくするは先決ですから。
今年が良い年になるといいね。
2013/1/1(火) 午後 4:55
松田さん、こんばんは♪
明けまして、おめでとうございます♪♪
松田さんらしいと言っては失礼ですが、”愛”あるお言葉を残してくださり、ありがとうございます♪
何だか何かが救われた気分になりました(笑)
僕の記事や皆様へのリコメから、実は、僕が「人様に一番分かって欲しい事柄」を寸鉄違わず見抜いてしかもなお、僕にとって一番救われる言葉をさりげなく選んでくださり、松田さんがただ“強い”だけのお人ではないことを、改めて実感致しました。
優しいお気遣い、ほんとうにありがとうございます♪
僕は、例え覚束ない足取りでも、いつまでも松田さんの背中を追いかけて行きますので、どうか歩幅を緩めて歩んでくださいね(笑)
今日はお言葉に甘えさせて頂き、これにて失礼致しますね^^
松田さんご家族にとって、素敵な一年になることをささやかにお祈りしています
2013/1/1(火) 午後 5:39 [ 木枯 ]
しろちゃんさん、こんばんは♪
>素晴らしいブロ友さんに恵まれて…
うはははははっ!!!
だって、貴女の息子ですもん(爆)
ってか、「人は文なり」とも言えますので、お互い「文章における言葉のチョイス」には気をつけましょうね♪
それはそうと、貴女も、松田まゆみさんのブログで勉強させてもらったらいかがでしょう?
お人柄と言い、文章力と言い、僕はこれほど万事に卓越した人をあまり見たことがありません。だから、ブログ休止中の苦しい時期も、松田さんのブログだけは、毎日必ず拝見していました。
ところで、お気遣い、ありがとうございます♪
ですが、仕事や写真をやっている以上、PCに向っている時間は、せいぜい貴女の10分の1くらいでしょうか?(笑)
ただ、やるときはとことんやる性分ですので、その辺の自己管理は必要でしょうね。
僕が貴女を信用しているように、僕を信用してください♪
”早く別れて欲しい連れ合いさん”との上手な付き合い方も、少しずつマスターしつつあうので。
なんせ、貴女の息子ですから(爆)
2013/1/1(火) 午後 5:57 [ 木枯 ]
ところで、厳しいようですが、息子の僕から見れば、貴女の方こそ、少し無理をしているように見受けられます。

充実していた頃の貴女の記事の内容や皆さんへのリコメに比べ、今の貴女は、表面上は軽く明るく感じられるのですが、糸の切れた凧のように、どこか重心がどっしりと定まっておらず、言葉に以前のような力が感じられません。
少しブログを離れて、今の正直な気持ちがどこになるのか見つめ直してみる時期ではないでしょうか?
蛇足かも知れませんが、母を想うがゆえの箴言として受け止めて頂ければ幸いです。
正月くらいは、のんびり過ごしてくださいね☆
貴女にとっても、良い年でありますように
2013/1/1(火) 午後 6:00 [ 木枯 ]
↑いかん、いかん!
誤字脱字、多々あるようで、やっぱ僕も無理してんのかなぁ…(苦笑)
2013/1/1(火) 午後 6:08 [ 木枯 ]