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皆さん、おはようございます♪
今日は、少しお知らせをと。
実は、かねてから「読みたい!」と思っていた“絶版”の書籍を、
“密林”のように巨大な(笑)書籍販売ネットサイトで
手に入れることができまして。
その本は、“むのたけじ”さんの「雪と足と」、と言います。
実は、僕のブログのタイトルである「たいまつ」も、
むのたけじさんの詞集、「たいまつ」を由来にしており、
それだけ、むのさんのことを敬愛しています。
ここ数か月、「仕事と写真撮影とブログライフ」に明け暮れ、
ほとんど「読書」することができずにいたこともあり、
この本を読了できるまで、ブログライフから完全に離れ、
仕事以外の自由時間は、読書に充てようかと。
逆に言えば、僕にとって、それほど「読むべき必然」を感じている本です。
「遅読」の方なので、少し時間は掛かるかも知れませんが、
また、ここへ戻って来た折りには、これまでに変わらず、
皆様と、実りある交流をさせて頂ければ幸いです♪
今日は、僕が目にした幾枚かの”沖縄のやさしさ”と共に、
ここへ、ひょこり浮上できるまでの日の、
「ラストソング」を置いて行きますね。
それでは、しばらくの間、サラバです♪
皆さんも、どうかお元気で(*^^*)
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瞳をとじて
詞/曲:平井 堅
唄:絢香
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朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる
ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい
苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう
眩しすぎる朝日 僕と毎日の 追いかけっこだ
あの日 見せた泣き顔
涙照らす夕陽 肩のぬくもり
消し去ろうと願う度に
心が 体が
君を 覚えている
Your love forever
瞳を閉じて 君を描くよ
それだけでいい
たとえ季節が 僕の心を
置き去りにしても…
いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな
今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな
あの日 見てた星空
願いかけて 二人探した光は
瞬く間に消えてくのに
心は 体は
君で 輝いてる
I wish forever
瞳をとじて 君を描くよ
それしか出来ない
たとえ世界が 僕を残して
過ぎ去ろうとしても…
Your love forever
瞳をとじて 君を描くよ
それだけでいい
たとえ季節が 僕を残して
色を変えようとも
記憶の中に
君を探すよ
それだけでいい
失くしたものを
越える強さを
君がくれたから
君がくれたから…
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