たいまつ

体調不調により、ブログをお休みします。

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2016年04月

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静かな伝説





「わたしは、わたしにできることをしているだけ」。

 
ハチドリのひとしずく」という、南米アンデス地方の先住民に
古くから伝わる民話で、その中に以下のような逸話がある。
 
多くの動物たちが暮らす自然豊かな山奥の森で、火事が起こる。
燃え盛る山火事になすすべもなく動物たちが逃げまどう中、
黙々と山へ水を運ぶ、翡翠色をした一羽の鳥がいた。
 
鳥はハチドリで、名は「クリキンディー」と言い、
底なしの流砂の中の一粒の砂のように無力な水滴の雫を、
それでも、一滴ずつ運ぶクリキンディーの姿を見た動物たちは、笑う。
「そんなことをして何になるのだ」。
 
クリキンディーは、答えた。
「わたしは、わたしにできることをしているだけ」。
 
 
ご無沙汰しています。
そこそこ不本意に暮らしています。
 
ブログ休止中、持病である慢性疼痛の治療のため、
九州の福岡にある、とても優秀な病院へ行き、
とても優秀な外来で知られる、とても優秀な医師に診て頂き、
医師の言葉とその内容に、僕はとても釈然とせず、沖縄へ舞い戻り、
“身体的に”そこそこ不本意に暮らしています。
 
とても優秀な医師には「もう会うことはないだろうな」と思いつつ、
身体を横たえても治らぬものならば、これまで以上に仕事で身体を酷使して、
いっそ前のめりに倒れて、割れたひたいと引き換えに、わが身の生きた痕跡を
少しばかり大地に刻む方が「自分らしいな」と思い定めた今、少し記事を書こうと。
 
また、ブログを再開したとは言え、依然、体調が不安定なだけに、
リコメや訪問がマイペースになってしまうことをご容赦ください。
 
 
列島の西の大きな島が揺れ続けている間、被災地から遠く離れていても、
例えば、ブログやツイッターを通して有益な情報を拡散したり、
各地の募金窓口へ各々の身の丈に見合うお金を添えたり、支援物資を送り届けたり、
大事な仕事を投げ捨てて様々なボランティア活動に我が身を投じたり…
それら、「わたしにできることをしている」人たちの存在を知った。
 
言わば、被災地が、僕らの踏みしめている大地と地続きで繋がっていること、すなわち、
同じ大地の西に根を張った毛根の痛みは、自らの痛みにも連なっていることを、
見栄も衒いも力みもポウズも、義務や使命すら感じることなく、ごく自然体で知っている人たち。


そういう知性を備えている人たちの心には、「他者が幸福でなければ、自分も幸福にはなれない」という、
恐らく、人間の宿し得る”最も美しい感性”の一つが、あらかじめ組み込まれているのかもしれない。
 
もし、心も大地も一つらなりの地続きと感じられるなら、「都道府県」という境界もないはずであり、
例えば、「がんばろう!どこどこ」という、ある地域に限定された善意のスローガンは、むしろ、
「恵まれたもの」と「そうでないもの」という“上下かんけい”の線引きを、
とりわけ、「上に立つもの」の側の心に植え付けやしないか。
そも、たいていの人たちは、いつだってどこだって、それぞれなりに、がんばっている。 

生きて来た過程での屈折ゆえか、僕には、「無邪気な善意ほど手ごわいものはない」と
感じられる時がある。
 
 
ハチドリのクリキンディーが言う、「わたしは、わたしにできることをしているだけ」とは、
「わたしにできることしかしない」と否定的に読み替えることもできるけれども、
「自分の役割の限界を知った上で、今の自分にできることには最善を尽くす」と、
その意を汲む方が正しいだろう。
 
僕は、そこに感動する。
「わたしにできることも、徒労だからしない」という人間の合理的判断と、
「わたしにできることは、しないでは済ませられない」というハチドリの愚直な発想には、
言うまでもなく、大きな隔たりがある。
山火事に、“ひとしずくの水”が、投じられたか否かの違いほどに。

 
とても優秀な医師に、とても優しい口調で、
「ここは日本全国から、重度の難病患者が集まる病院。あなた程度の症状なら、自分で何とかしなさい」
と宣告された後、身体や荷物以上に重い心を引き摺るように、福岡の街を少し歩いた。
万事、安泰。至って、平穏。

「わたしは、わたしにできることをしているだけ」。
“安泰”の中では、言葉は冴え冴えと脳裏に澄み渡る。
“決意”は、シンプルなものの中から芽生えるのかもしれない。

「わたしは、わたしにできることをしているだけ」。
この言葉に含意はない。これ以上でも以下でもなく、単純明快、意味は一つだ。
意味に、個人的な”解釈”を与えたとしても、ただ一つ。

つまり、「讃えられ支えられ、決意を促されているのは、今日の困難を生きる僕の方だ」、ということ。
無駄を笑う者たちよりも、被災地で自分にできることを、ただ営々と積み重ねている、
無数で無名の微力で、勇敢なハチドリたちの存在に…
 

そして、“山火事”という人生の岐路に立たされたとき、
何度でも、リフレインしよう。
 
「わたしは、わたしにできることをしているだけ」。




 
 





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静かな伝説
 
 
詞/曲/唄:竹内まりや
 
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語ってくれ 彼の生きざまを
 
歌ってくれ 彼女の栄光を
 

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険しい道選んだ 彼らのその物語(ストーリー)
 
明日を生きる僕らの 希望となる

 
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伝えてくれ 彼の優しさを
 
讃えてくれ 彼女の勇気を

 
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人知れず尽くした 彼らのその愛が
 
今日を生きる私の 救いとなる
 

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教えてくれ 彼の足跡を
 
話してくれ 彼女の悲しみを

 
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涙に耐え忍んだ 彼らのその強さ
 
未来を生きるあなたの 力となる…

 
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祝ってくれ 彼の勝利を
 
祈ってくれ 彼女の幸せを

 
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夢追い続けてきた 彼らのその笑顔
 
共に生きる僕らの 指標となる

 
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語ってくれ
 
彼の思い出を

 
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歌ってくれ
 
彼女の人生を

 
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語り継がれてゆく 
 
静かな伝説(レジェンド)は
 

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時を超えて みんなの
 
誇りとなる

 
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時を超えて みんなの
 
誇りとなる

 
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LaLaLa…

 

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どこまでも 世界にひとりということの わが影連れて雪道あゆむ



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笹井宏之作品集 「えーえんとくちから」  より




 
 
こんばんは♪
 

実は、ここ最近、風邪気味なだけでなく、持病の神経痛や身体の倦怠感が酷く、
またしばらく、ブログ世界から離れざるを得ないと判断しました。
 
というのも、今朝、ちょっとした“一つの事件”を起こしてしまい…
 
今日も、朝から重く痛む身体を引き摺るように仕事へ出掛けたのですが、
午前中の「入浴介助」の時、浴室に散らばっていたガラスの破片で、
左足の裏を、かなり深く切ってしまいました。
 
ガラスの破片は、その利用者さんのお孫さんが、浴槽の壁面へ
悪戯で投げたと思われるスイングボトルのような物が割れたカケラで、
利用者さんの「入浴介助」を始める前に、浴室の準備をしている際に発見し、
散らばったガラスを拾い集めている最中、奥側の破片を取ろうとして
左足を前に踏み出した瞬間、手前にあったガラスの破片に気づかず、
左足裏にバッサリ刺さり、パックリ割れた傷口からは、血が止め処なく噴き出す事態に…
 
浴室にガラスの破片が散在していたのは、利用者さん宅の過失と言えど、
体調が万全であったなら、手前のガラスにも十分に気づき得たことであり、
負傷の原因は、ほとんど僕の体調不良にあると自覚しています。
 
そうである以上、仕事で課せられた役割を完遂できる状態に身体が回復するまで、
ブログを休まざるを得ないと判断しました。
 
負傷した箇所はまだ痛みますが、怪我の際、その利用者さんのご家族の方が、
止血など適切な応急措置を施して下さり、何とか「入浴介助」を済ませて、
事務所(所属する事業所)に戻り、そこでも同僚の方々や訪問看護師さんに
簡潔な治療を施して頂いたおかげで、恐らく大事には至らないと思いますが、
痛みが引かないようなら、週明けの月曜に、病院できちんと診て頂くつもりです。
 
…などと、暗い話ばかりも何なので、不幸中の幸いであったことを、以下に少し♪
 

浴室が血の海で染まる中、利用者さんの奥様が、包帯や消毒液などを用意してくださり、
足裏を水で洗い流したのちに、包帯で圧迫し続けて血が止まるまでの間、
特にすることもないのに、親身と不安が入り混じる切実な面持ちを浮かべ、
つきっきりで傍にいてくださったこと。
 
事務所へ帰ると、残って仕事をされていた先輩や同僚の方々が、
僕の不注意を一切、責めることもなく、血痕で汚れていた僕の左足を
「汚いもの」として眺める気配もなく、ごく自然な手つきでつかみ
洗い流して消毒し、患部に包帯を巻き直してから、その後、
一人での処置の仕方を、事細かに教えてくださったこと。
 
これら「精神」から感じるもの。
 
立場や年齢や価値観の違いを超え、人の不足や欠落を見るのではなく、
「他者の痛み」へ集約して行く心の働きは、どこから生まれて来るものか。
数えきれないほどの違いを抱えながらも、恐らくは違いを抱えているからこそ、
数枚の緑の葉っぱの中の、ひとひらの葉のみが他と異なり、
赤く紅葉していることを美しく感じるように、
互いが互いの異なる本質を大切にして、認め合い、いたわり合うことが、
「一つの美」である事を、この人たちは知っているのではないか。
 
その事のみが、どこまでも世界にひとりの、
僕たち、孤独な人間同士の結びあう道であることを…
  

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復帰後は、僕の心がこんな空色で、また皆さんの心と結び合えますよう…














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いつも何度でも
 

詞:覚 和歌子
曲/唄:木村
 
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呼んでいる 胸のどこか奥で
 
いつも心躍る 夢を見たい

 
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かなしみは 数えきれないけれど
 
その向こうできっと あなたに会える

 
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繰り返すあやまちの そのたび ひとは
 
ただ青い空の 青さを知る

 
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果てしなく 道は続いて見えるけれど
 
この両手は 光を抱ける

 
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さよならのときの 静かな胸
 
ゼロになるからだが 耳をすませる

 
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生きている不思議 死んでいく不思議
 
花も風も街も みんなおなじ

 
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 Lalalala… 



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呼んでいる 胸のどこか奥で
 
いつも何度でも 夢を描こう

 
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かなしみの数を 言い尽くすより
 
同じくちびるで そっとうたおう

 
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閉じていく思い出の そのなかにいつも
 
忘れたくない ささやきを聞く

 
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こなごなに砕かれた 鏡の上にも
 
新しい景色が 映される

 
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はじまりの朝の 静かな窓
 
ゼロになるからだ 充たされてゆけ

 
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海の彼方には もう探さない
 
輝くものは いつもここに



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わたしのなかに 
 
見つけられたから…

 
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   Lalalala…   



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優しい詩。






夜が匂うような蒸し暑い夜には、
遠い桜流しの日の思い出と、
少しのメロディーが傍にあると良い。
散り降る桜のような、優しい詩(うた)が。

 
多くの言葉は、いらない夜に…




(以下、前記事に続き、笹井宏之さんの短歌10首と、拙写真のコラボです) 
 







  蜂蜜のうごきの鈍ささへ冬のよろこびとして眺めてをりぬ
 
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  八月のフルート奏者きらきらと 独り真昼の野を歩みをり

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  滝までの獣の道を走り抜け あの子は歌手になるのでしょうね

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  冬ばつてん「浜辺の唄」ば吹くけんね ばあちやんいつもうたひよつたろ

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  泣いてゐるものは青かり この星もきつとおほきな涙であらう

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  押し花のキーホルダーをはじきつつ あなたは風のやうに笑つた

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  思い出せるかぎりのことを思い出し ただ一度だけ日傘をたたむ

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  父さんが二百メートルほど先のいくさで子猫をひろって帰る

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  「あの、それはドアではなくて空です」と、うろたえながらメガホンをとる

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  ひとりずつひかりはじめてもうだれも 街を流れる星なのでした

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 〜〜♪ 宜しければ、音楽と拙写真のコラボも ♪〜〜






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優しい詩
 

詞/曲:松尾
唄:RSP
 
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広い世界で たったひとつの 
 
小さなあたしの 願い詩

 
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笑って欲しい どこか遠くの
 
名前も知らない あなたにも

 
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うまく言えたら 辛くならない
 
うまく泣けたなら 苦しくもない

 
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うつむいたまま そんなあなたに
 
安らぎのひとつ 与えられたら…

 
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空はいつでも 誰の上でも
 
青色してた 見上げてごらん
 

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優しい詩を 唄っていたい
 
弱い人にも 強い人にも…
 

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嘘やいいわけ 心隠して
 
傷付くことを ずっと避けていた
 
隣に座る ほんとの自分
 
あなたはそれに 気付かなくて
 

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人の痛みを 感じた時も
 
幸せな人を 見つけた時も
 
同じ気持ちで 涙したのも
 
あなたの心 忘れないよう
 

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空はいつでも 誰の上でも
 
青色してた 見上げてごらん
 

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優しい詩を 唄っていたい
 
弱い人にも 強い人にも…
 

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空はいつでも 誰の上でも
 
青色してた それが嬉しい
 

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優しい詩を 唄っていたい
 
弱い人にも 強い人にも
 

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どこで生まれて どんな色持って
 
 たったひとりの あなたいるから
 

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今日も生きてる 人がいること
 
忘れないでよ 強いあなたへ
 

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Lalalala…
 


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新春のご挨拶♪





年度末で、公私ともに慌ただしく、
新春のご挨拶も、できずにおりました。
 
以前、拙ブログでご紹介した夭折の歌人(享年26)、
笹井宏之(ささい ひろゆき)さんの、
文字通り、「春」を運んでくれそうな温かさが通う短歌と
拙写真とのコラボ10点を、
新春のご挨拶に代えたいと思います。
 
手短かつ再掲の写真で恐縮ですが、
皆様にとって、
爽やかな春色に彩られた4月でありますよう…
 









  ひろゆき、と平仮名めきて呼ぶときの 祖母の瞳のいつくしき黒
 
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  掘り下げてゆけばあなたは水脈で 私の庭へつながっていた
 
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  葉桜を愛でゆく母がほんのりと 少女を生きるひとときがある
 
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  猫に降る雪がやんだら帰ろうか 肌色うすい手を握りあう
 
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  ふわふわを、つかんだことのかなしみの あれはおそらくしあわせでした
 
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  あこがれが あまりに遠くある夜は 風の浅瀬につばさをたたむ
 
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  からだじゅう すきまだらけのひとなので 風の鳴るのがとてもたのしい
 
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  にぎりしめる手の、ほそい手の、ああひとがすべて子どもであった日の手の
 
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  拾ったら手紙のようで 開いたらあなたのようで もう見れません
 
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  たっぷりと 春を含んだ日溜まりで あなたの夢と少し繋がる
 
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以上、皆様の心へ響き届くコラボが、ありましたでしょうか…







〜〜♪ 以下、宜しければ、音楽と拙写真のコラボも ♪〜〜



 

  
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あなたと
 

詞/曲:絢香・コブクロ
唄:絢香×コブクロ


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さっきまで 泣いてた君が
 
今 隣で笑ってる
 
少し先に待ってた この未来に
 
たどり着けて 良かった

 
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“君を傷つけたくない” この言葉に逃げていた
 
本当は誰より 自分が一番
 
傷つくのが 怖くて

 
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今夜
 
孤独と自由を羽にして
 
 あなたに会いにゆく

 
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壊れそうな 心の止まり木は
 
あなたと 架けた願い…

 
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出会った あの日の夢を見た
 
手もつなげないまま 二人
 
笑い声が ただ時をつないだ
 
未来なんて まだ見えなかった

 
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目が覚めて 君 想えば
 
手のひらに こぼれ落ちた
 
あの日のぬくもり そっと握り返して
 
溢れた涙に 目を閉じた

 
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どんな 些細な痛みも分け合って
 
あなたと歩けたら

 
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途切れそうな 心も抱きしめて
 
あなたの そばにいたい…

 
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どんな 孤独も自由も羽にして
 
あなたに 会いにゆく

 
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壊れそうな 心の隣には
 
あなたと 描く未来

 
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どんな 些細な痛みも分け合って
 
あなたと歩けたら

 
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途切れそうな 心も抱きしめて
 
あなたの そばにいたい

 
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明日も
 
そばにいたい…

 
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