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発売日: 1994/04/21 レーベル: ソニー 組枚数: 2 曲目 DISC 1 前奏曲とフーガ第1〜12番 DISC 2 前奏曲とフーガ第13〜24番 午後、バイオリンでも、と思ったのですが、グールドにハマってしまい・・・。 グールドのは、第2巻も凄く聴き応えがありますよネ。・・・来週にでも聴こうかな。 <アマゾン・レビュー>
デビューアルバムの「ゴルドベルク変奏曲」以来、数々の衝撃的なバッハ演奏を世に繰り広げてきたグレン・グールド。ピアノ音楽の「旧約聖書」であると言われている「平均律クラヴィーア曲集」を1962年から1965年にかけて完成させたこの第1巻。研ぎ澄まされた感性により新しい生命を吹き込んだ決定的名盤です。 |

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はじめまして。お気に入り登録有難うございます。私も同様に登録させて頂きました。宜しくお願い致します。グールドのバッハは、ゴールドベルクの新盤に衝撃を受けました・・・ここまでやるかと。平均律は未聴ですが、かなり良さそうですね。是非、聴いてみたいです。
2006/9/21(木) 午後 9:02
kapellさん>ご訪問のコメント無しで、登録して失礼致しました。僕の方こそ宜しくお願い致します。さて、素晴らしいシステムですね。きっと、グールドのピアノが「ポタポタ」とは鳴らずに、ハプシコード的な何ともいえない、ピアノ音が奏でるでしょうね。
2006/9/21(木) 午後 9:19
ピアノの音の再現には拘りました。仰る様に鳴っているかどうか分かりませんが・・・。日々、精進です!
2006/9/22(金) 午後 7:07
kapellさん>僕は以前、パワーアンプ2台(A20VとP500L)でJBL4343を鳴らしていましたが、アルニコのせいなのかは判りませんが、今一、相性が良くない気がして、真空管に変えてしまいました。アキュフェーズのカタログを見なくなったので、最近の製品は判りませんが、凄いA級アンプが出たんですね。
2006/9/22(金) 午後 7:25
拙い経験で申し上げますと、必ずしもアルニコ磁石が原因ではないと思います。仰る様に、相性だと思いますが・・・その相性の悪さは、どの様なものだったのでしょうか?私も最近の製品は疎いです。しかし、これまた新しければ良いとも言えない世界ですので、販売店から候補を幾つか借りて試してみるのが良いかと思います。
2006/9/23(土) 午後 11:40
kapellさん>アドバイス有難う御座います。まず、高域が気になりました。ドーモ高域に幽玄さが無くキツイんです。色々調べたり、教えてもらったりして、結局管球の方が柔らかい高域になるような気がして、変更してしまいました。
2006/9/23(土) 午後 11:51