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戦時中の賃借訴訟敗訴で―対日圧力の一環か 中国時事通信 4月20日(日)13時50分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00000027-jij-cn 中国の上海海事法院(裁判所)は20日までに、1930年代の船舶賃借をめぐり中国で行われた訴訟で敗訴し、損害賠償の支払いを命じられていた商船三井の船舶1隻を浙江省の港で差し押さえたと発表した。
戦時中の財産が損失を受けたとして、日本企業が中国国内で現有する財産が差し押さえられるのは極めて異例。 靖国神社参拝など歴史問題で日中関係が悪化する中、中国当局による対日圧力の一環の可能性が高い。戦時中に日本へ強制連行された中国人労働者らの提訴も相次いでおり、被告の日本企業を揺さぶる狙いもありそうだ。 |
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バボ韓民国と同様に中国も経済状況悪いようで、得意の強請、タカリがはじまったようで。
2014/4/20(日) 午後 6:11 [ pegu13 ]
pegu13さん>今晩は。
本当に残念です。
韓国人が中国軍に殺された恨みを忘れ、ますます反日政策です。
中国人は西洋人に侵略されたのを忘れ、今度はアジア侵略を画策しています。
日本企業は、多少のリスクが有っても、速く中国から退避すべきです。
2014/4/20(日) 午後 7:47
中国共産党の大目標”日本侵略”の手始めに色んな事を仕掛けて来よります。
本気で対応しないと先ずは尖閣・・・続いて沖縄は数十年後には間違い無く盗られます!
2014/4/21(月) 午前 10:25 [ mosuke ]
mosukeさん>お早う御座います。
中国の帝国主義化がいよいよ始まりました。
中華思想が根底に有るので、真に驚異の国に成りつつあります。
沖縄の独立を考える中国共産党の傀儡日本人達が、物凄く脅威です。
2014/4/21(月) 午前 10:31