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「言論には言論で」と文科相 元朝日記者脅迫問題で http://www.sankei.com/life/news/141003/lif1410030016-n1.html 下村文科相は朝日新聞の一連の慰安婦報道については、「国による強制連行があったという誤報を世界に広めたものであり、このことについては朝日新聞が自ら世界に対して誤報であったことを発信する努力が必要」と指摘。しかし脅迫行為は別問題であるとし、「決して許されるものではない」と話した。 僕は「言論には言論で」は、基本的に賛成だ。 しかし、 この件に関しては、”事が大きすぎる”と感じて居る。 検証せずに公的な新聞に「従軍慰安婦」を記載した事で、 国際的信用を貶め、慰安婦像を作る切っ掛けとなってしまった。 アメリカの慰安婦像では、在米の子供達が迫害を受け、 韓国の日本大使館前の慰安婦像では在韓日本人が精神的苦痛を負っている。 朝日新聞社としては、非常に遅くで有るが、謝罪はしたが、 記事を書いた記者は、謝罪もしないで、”のうのうと”生活している。 確かに、「言論には言論で」の対応をすべきで、 この様な重大な状況を作った記者への脅迫行為は許されるものではない。 しかし、しかし、 謝罪もせずに平気で優雅な生活をしてるのは、何か釈然としない。 蛇足だが、 御嶽山の噴火についても同様で、 気象庁や御用学者達は「噴火は予想できない」と嘯いている。 それなら、警戒レベル1の表示は何なのか!。 多くの痛ましい犠牲者が出たのも関わらず、 国民の税金を使い、のうのうと暮らしている 気象庁や御用学者達にも、同様に何か釈然とはしない感情を持ってしまう。 更に、更に、
原子力村の学者達にも同様の憤慨を感じて居る。 |
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お早うございます。
賛同いたします。
2014/10/7(火) 午前 7:24 [ さくどう親父 ]
さくどう親父さん>お早う御座います。
ご賛同、有難うございます。
2014/10/7(火) 午前 7:36
戦後の日本のイメージを非常に貶めさせる原因となったのは明白ですよね。
それも中・韓連合で国際世論に大きな影響を及ぼしてしまいました。
”河野談話”を根拠に殊更日本たたきに躍起です。
朝日新聞はこれを撤回する大きな義務があります。
この記事を書いた記者は正しい検証もしないで
知らんふりは許せません。
2014/10/24(金) 午後 1:35 [ いつでも青春♪ ]
いつでも夢を♪さん今日は
ご賛同有難う御座います。
朝日新聞の一連の慰安婦報道の深層には反日日本人が居るのです。
反日日本人は慰安婦問題を、今までことさらに大きくするだけで無く、過去には北朝鮮の拉致問題は無いとか、素晴らしい国等、日本の善良な国民を欺き先導していました。
2014/10/24(金) 午後 3:39