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落合氏「未熟な政治家と幼稚なメディアが北朝鮮に騙される原因 NEWSポストセブン(2014年11月8日16時00分) http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_285070 遅々として進まない北朝鮮による拉致被害者の奪還に向けた交渉。なぜここまで解決が遅れているのか。作家の落合信彦氏は、政治家、そしてマスコミの姿勢が歴史的にお人好し過ぎたといった観点から警告する。
与太者国家に、日本だけが延々と騙されている。
1990年に社会党の田辺誠らと訪朝した当時の自民党副総裁・金丸信は、目の前で繰り広げられたマスゲームに感動し、さらに金日成の前で涙を流して日本の過去を謝罪した。しかもこの頃、朝日新聞をはじめとする日本メディアは、北朝鮮を礼賛するような報道を続け、金丸の「土下座外交」についてもほとんど批判しようとしなかった。北朝鮮の横暴には、ほんとーに頭に来た。 アメリカなら当然拉致された自国民の奪還を実行しているだろう。 国家とは自国の領土と国民を守る組織なのだ。 なのに、やる事は「こちょこちょ」国民から少しでも税金を吸い上げる事しか頭にない!! せめて、領土と国民は守ってほしいものだ。
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全くおっしゃる通りと思います。
拉致とはれっきとした犯罪なのです。
それも国家組織の犯罪なのですからね。
それを取り返すのに条件を付けるとは・・・
そしてそれを鵜呑みにする政府とマスコミの姿に呆れます。
本当になめられていますよね。
2014/11/8(土) 午後 6:07 [ いつでも青春♪ ]
これも、反日日本人や朝日新聞が、
北朝鮮の讃頌や、拉致の否定などをして、拉致問題をここまで引き延ばしてしまったと思います。
現憲法でも、自衛隊が拉致を取り返せる(戦争では無い)法案を全議員が賛同して欲しいと願っています。
・・・これが北朝鮮への圧力となり、少しは勝手な行動を抑制できると思います。
2014/11/9(日) 午前 5:37