全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
ソースも絶品!すぐにできてびっくり&失敗もしない「簡単ローストビーフ」
http://www.shufunotomo.co.jp/kitchen/135.html

イメージ 1

主婦の友社のお料理の本からベストレシピをセレクト、スタッフが自分で作ってご紹介する「主婦の友キッチンレシピ」です。今回は大人気「作りおき」シリーズの第二弾から。記念日のスペシャル料理にはもちろん、日ごろお料理をしない男性の週末ごはんにも!手早く失敗なく作れて、ゴージャス&肉肉しさ満点のローストビーフをご紹介します!

クリスマスにネットのレシピを参考にローストビーフを作ったけれど、オーブンでも炊飯器でも火が通り過ぎて失敗した経験があります。なので、「ローストビーフは難しい」という印象を持っていました。でも、今回レシピを見てびっくり。フライパンだけで作る上に、火も10分ちょっとしか通しません。

本当にこれでできるの?と不安になりつつ、材料を揃えます。揃えると言っても、主に肉だけです。ちなみにこの日は100g158円のUSビーフをブロックにしてもらえず、ちょっとランク上のオージービーフ258円を切ってもらいました。事前にお願いしておけば肉屋さんだけでなく大抵のスーパーでも塊で切ってくれるので聞いてみてくださいね。最近お肉全般が高いので輸入ビーフが割安に思えますよね…
今年の年末は長男のみ帰省しました。
長男のリクエストで、夕飯はうなぎを食べに行きました。

うなぎ料理 竹林亭 本城店
イメージ 1

注文はうなめし
僕だけ、生ビールを1杯
イメージ 2

「ひつまぶし」なので、半分ほど食べて、
残りを添付のだし汁を掛けて頂きました。

この店は、安くて旨いので、
息子たちが帰省すると、良く食べに行きます。
毛布の意外な使い方!快眠セラピスト直伝「寒〜い夜の睡眠術」
http://www.biranger.jp/archives/137639

早朝や深夜は特にぐっと冷えるこの季節。寒さの影響で深い眠りができず、翌朝になっても疲れが取れていない……なんてことになってはいませんか?

そこで今回は、快眠セラピストとして活躍されている三橋美穂さんに、“寒い冬でもぐっすり眠れる裏ワザ”を教えていただきました。

■1:毛布は掛け布団の上に掛ける!

羽毛は体温が伝わると膨らんで温かさが増すので、直接体に当たるようにしてください。さらに、羽毛布団の上に毛布を乗せると、膨らんだ羽毛布団が体にフィットして保温性が高まります。

ただし、重い毛布を羽毛布団の上に乗せると、羽毛がつぶれて暖かさレベルが低下してしまうので要注意。その場合は、タオルケットなどに代用することをおすすめします。タオルケットでも十分に効果はあります。

■2:アルミシートを敷く!

上に何枚掛けても寒い場合は、床からの冷気が問題です。体の熱が奪われてしまうので、敷き布団と床の間にアルミシートを敷いて断熱しましょう。ベッドの場合は、マットレスの下にアルミシートを敷いてください。

アルミシートは、100円ショップでも購入することができます。

■3:メラトニンを増やす!

睡眠を促すホルモン“メラトニン”は、良質な睡眠や眠りの老化を防ぐためには欠かせません。では、このメラトニンの分泌量を増やすためにはどうしたらよいのか、日々の生活習慣に取り入れられる方法をご紹介します。

(1)午前中に1時間日光を浴びる

睡眠ホルモンであるメラトニンは、太陽の光を浴びて約14〜15時間後に分泌が開始されます。メラトニンは外が明るい間はほとんど分泌されず、夕方になり暗くなってくると分泌量が増えてくるのです。

(2)夜は暖色系の光の下で過ごす

快眠のための環境を整えるとき、光の環境はとても重要です。就寝前1時間は、スマホやPCなどのブルーライトを浴びないようにしてください。

(3)メラトニンの原料になる食品を食べる

メラトニンの分泌量を増やすためには、トリプトファンを含む食品を摂るようにしてください。大豆、肉、魚、乳製品などがそれに当たります。

寒さをしのぐために暖房に頼ってしまっていては、お肌は乾燥してしまい、電気代もかかってしまいます。美容や健康、節約のためにも上記のことを実践してみてください。
女性の皆様へ。体温を上げて女性ホルモンを整える

低体温の人は注意!体温を上げて女性ホルモンを整えるポイント3つ
2014年12月26日 前田 紀至子前田 紀至子
http://lbr-japan.com/2014/12/26/60138/#gunosy

低体温の人は風邪をひきやすかったり、免疫が低いと言われていますが、女性ホルモンにも少なからず影響を与えてしまっています。今日は体温を上げて女性ホルモンを整えるポイントについてお話ししたいと思います。

■女性ホルモンと低体温の関係

一般的に平熱が36度以下の体温の場合を「低体温」と呼んでいます。冷え性とは違い、無自覚な人が多いようですが、体温が低いということは、血行や血流が滞っている体からのSOSのようなもの。低体温の状態が続くと、代謝が落ちて内臓が冷えるため、月経痛や生理不順といった女性ホルモンのはたらきにまで影響を及ぼしてしまいます。

■体温を上げて女性ホルモンを整えるポイント3つ

(1)腰まわりと足の裏をあたためる

体温を上げながら女性ホルモンを整えるためにも、腰まわりや足の裏を温めることは常に意識しておきたいところ。使い捨てカイロや厚めのタイツ、腹巻きなどを使って体が冷えないようにしましょう。

(2)しっかり湯船に浸かる

入浴時にシャワーだけを浴びる生活が習慣化してしまうと、体の芯まで温まらないばかりか、シャワーは打ち水のようなものなので体が冷えてしまう傾向にあります。湯船に浸かることは、自律神経を整える働きがあり、ストレスを緩和して女性ホルモンを整える効果も期待できるので、湯船に浸かることを毎日の習慣にしましょう。

(3)ダイエット厳禁!発酵食と冬の旬食材をたっぷり食べよう

無理なダイエットは低体温の元。偏った食生活では、筋力も低下し体温は下がるばかり。もちろん女性ホルモンにもよくありません。冬の旬の食材や発酵食品は体温を上げるはたらきがありますし、上手に調理すれば低カロリーでもおいしく食べられるものばかり。おやつの代わりに旬の食材をたっぷり食べて体温を上げながら、ヘルシーな食生活を送るようにしましょう。

冬でも体温を下げてしまうことなく、女性ホルモンも肌も好調をキープしたいものですね。
(前田紀至子)
どっちが正解!?朝飲むのは「冷たい水 VS 白湯」
http://lbr-japan.com/2014/12/24/61030/#gunosy

美容と健康のために水や白湯を飲むのといい、ということはよく知られていますが、色々な情報が溢れていて何が正しのか分からなくなってはいませんか? 確かに水も白湯も、体にいい影響があることには代わりありませんが、1日のスタートを切る朝には、水と白湯どちらを飲むのがいいのかを考えてみましょう!

■朝、冷たい水を飲むとどうなる?

よく、朝にコップ一杯の水を飲むといいというのを聞きますが、どのような効果があるのでしょうか? 冷たい水を飲むと、便秘を予防することができると言われています。もし日頃から便秘がちで、朝からスッキリしたいという人は、水を飲むのが良さそうですね。また、常温の水は、胸やけなどで胃酸が出過ぎたときに飲むと、胃酸を薄めることができるので、胃の負担の軽減になります。

■朝、白湯を飲むとどうなる?

一方、朝に白湯を飲むとどのような効果があるのでしょうか。まず白湯は内臓を温めてくれるので、血流が良くなり、代謝も上がります。また、消化作用が高まるなどの内臓機能の向上が見込めます。さらに、寝ている間、体の中にたまっていた余分な水分が、きちんと排出されるようになるという効果もあります。朝起き抜けの白湯には、このような多くの嬉しいメリットがあるのです。

■寒い冬に飲むなら白湯を!

では、朝の一杯は、水と白湯、どちらがいいのでしょうか? 寒い冬の朝であれば、やはり白湯がおすすめです。
特に、朝は、人の身体が最も冷え切っているときでもあります。そんなときに、熱い白湯を体に入れることで、眠っていた体じゅうの機能が動き始めます。全身が活発化すれば、どんどん体調も良くなるのを感じられるでしょう。
また、水も白湯もどちらも、体の余分なものを排出してくれる作用がありますが、体を冷やさないことも大事。よって、寒い冬の朝には、やはり白湯のほうが良さそうです。

朝、起きたときに水か白湯か迷ったら、面倒でも、白湯を作って飲むのをおすすめします。体を温めて、体を元気に目覚めさせましょう。


【白湯】さゆ
一度沸騰させたお湯を、飲めるくらいまでにさましたもの。「湯冷まし」ともいいます。

.
hs9655
hs9655
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事