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気象庁で10日間の全国天気予報が有るんですね。 また、地方別も有りました。 福岡県の10日間天気 これは便利
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週刊 ニュース深読み 「バター不足でモ〜大変!?どうなる 私たちの食卓」 2014年12月20日(土) 8時15分〜9時30分 放送 を試聴しました。 そこで、状況を調べた処、 結局、何か問題が有ると、各省庁の「天下り機構」が何時も浮き上がる・・・。 そもそも、国会議員の使命は、 国家予算の無駄を無くし、官僚の不正を正すのですが、 全く、この機能を果たしていません。 健全な野党の育成・・・。 健全とは何か考えて欲しい。 ただ当たり前の、仕事をして欲しいだけです。 最近スーパーに行くと、バターが売り切れでなかったり、あっても価格が高く、また「お一人様一個限り」となっている状況は強まっています。 この春頃から、スーパーの店頭からバターが消てしまった。パン屋はバターロールやクロワッサンの生産を縮小したりしている。ケーキ屋さんはバターが無くって火の車である。ちょっとしたバターパニックが起こっている。 これは日本が国内の乳製品の生産調整に失敗したためである。残念なことにバターはほとんどが国産なのだ。自給率が高くったって、こういうことは起きるときには起きるということです。 ところでバターはどうして輸入が少ないのか。答えはもちろん、異常高値の関税のためである。この傾向は農林水産省のに係わる品目に共通している。この前も書きましたが小麦粉の高値もそのカラクリにあるように、バターもその例に漏れません。 輸入バターには約35%の従価税(関税)に加えて、農畜産業振興機構への上納金(マークアップ)として806円/1kgがかけられている。 この農畜産業振興機構とは言うまでもなく、農水省の関連団体で天下り機構です。これが一般的な方法による輸入の場合。少量を個別に輸入する場合はもっとお高くて、基本関税は35%と従量制の税1,159円/kg、これに加えて生産者に渡るマークアップ806円/kgがかかる。 上納金というのがミソで、農畜産業振興機構に納められて農水省の官僚の天下りの人件費事務費に半分以上が使われています。畜産農家に交付される奨励金はごく僅かになっています。 話は元に戻りますが現在のバターの国際価格は約354円/Kg、ポンドで159円ですから日本の半額ですねが、この方式で日本にくるとキロ2,443円に跳ね上がる。これではとても手が出ないことになります。 従価ではなく、「従量」の課税は農産物では多用されているが、どれも非常に高い。どれだけ輸出元が努力しても、極端な話元値がタダであっても、絶対に国産価格を下回らないように設定されている、きわめて大きな障壁なのである。 結果として、米の関税など、300ー500%にまで登る。要するに自給率を上げようにもこの様な障壁を撤廃しない限り自給率を上げれば上げるだけ価格は高くなる仕組みです。 役所の権益天下りの利権を守る為に国民消費者が犠牲にされているのです。農家を守るという言い訳を開陳しながら実は官僚政治家の利権を守る為に甘いするを吸われているのです。 バターの受給も不測どころか、最新の政府統計(2008 年2月までの数値)によると、乳業各社はバターの輸入を2007年3月から前年同月比で2倍の勢いで急増させ、この勢いのまま今日に至っている。 前年同月比で2007年には73.8倍、6月には60倍、10月には17.8倍という大量のバターを輸入した。通年では2007年のバター輸入量は、前年比で2.89倍に達した。 このバターの輸入は、民間の業者が輸入できるのでは無く、農林水産省の天下り団体?「農畜産業振興機構」しか輸入できない。また「農畜産業振興機構」が輸入したバターは入札で民間業者に売る。入札結果は公表されている。この価格に上納金がkg当たり806円が上乗せされているのです。 これを大手乳業メーカーは在庫として大量に抱えています。そして、乳業各社は2008年1月、国内市場へのバター供給量を意図的に絞り(前月9.1千トンから6.0千トンへ)、マスコミに向けてバター不足の情報を流しつつ、裏ではバター在庫を前月比で 24.6%も積み増した(15.8千トンから19.7千トンへ)。在庫を24.6%も積み増す余裕がありながら、マーケットへの商品供給を拒んだのである。 バターの国際価格は一頃の倍近くまで上昇しているので、乳業各社としては輸入バターを高値で売りたい気持ちを持っていることは当然です。 こうして農畜産業振興機構は膨大な上納金を手に入れて,特別会計を膨らましているのです。 私は認識不足ですね。バターが高くなっていることは聞いたことがあります。しかしそんなに無くなっている事はしりませんでした。国民が困っているのに政府はどうしているのですか。
国内生産の調整を早くやることですね。・・・・・EK |

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Internet Explorerを開いたら、 お使いのFlashPlayerバージョンからエラーが検出されました。 感染ファイルがFlashPlayerを破損した可能性があります。 ファイルをクリーンアップしてください。 の広告が突然表示 また、別の画面で、上部に黄色又はオレンジ帯で、 Attention! Your video player might need an update の広告も表示する様になりました。 そこで、システム・ホルダーを確認すると、 Program Files(×86)に見られぬホルダーが有り、 中身は、 そこで、 フリーソフトのIObit Uninstallerで確認すると、 Salusというソフトが無断でインストルされていました。 このソフトを早速削除。 広告は表示しなくなりました。 しかし、インターネット利用で、
この様な煩わしい表示のソフトが自動でインストールされるのは、 不愉快です。 マイクロソフトの企業努力を期待したいですネ。 |

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修理のプロが直伝!「突然PCが起動しなくなったら」最初にやるべきこと WooRis(2014年12月17日11時30分) http://news.infoseek.co.jp/article/wooris_114669 「昨日まで動いていたのに、電源を入れても反応がない!」 こんなパソコンに関するトラブルの経験をされた方は少なくないのではないでしょうか。パソコンがいきなり動かなくなったら、相当パニックになりますよね。写真などの大切なデータのバックアップをとっていれば良いですが、とっていなかった……なんて時は、さらに血の気が引いちゃいます! 今回は『スマホドック24』大宮東口店店長の木谷慎一さんに、急にパソコンが起動しなくなった時に最初に試してみるべき対応法についてお話をうかがってきました! ■“冬”はとくに要注意! 木谷さんによると、「パソコンが起動できない」というお問い合わせは比較的多いのだそうです。 なんでも、「パソコンの基盤に不必要な電気がたまると、突然起動しなくなるということが起こりやすいです。冬の時期は静電気も発生しやすい時期ですし、とくに注意をしてください」とのこと。 冬といえば、パチッと静電気を感じやすい時期ですよね。パソコンは精密機械なので、静電気の影響も受けやすいもの。電気が直接的な原因ではないかもしれませんが、パソコンが突然起動しなくなる原因に、“不必要な電気”がパソコンにたまることがある点を知っておきましょう。 ■突然起動しなくなった時の対処法とは? 突然起動しなくなった時に、まず試してみることとはなんでしょうか? 木谷さんは「パソコンのバッテリーを外せる場合はバッテリーを外し、ACアダプターも抜き、その他の付属品すべてをパソコンから外してください。その状態で1時間くらい放置してみてくださいね」とアドバイスをします。 この状態で不必要な電気を“放電”することで、起動することもあるのだとか。これを試して起動したら、ホッとしますよね。 もし、放電をしても起動しない場合には、ほかに原因があるかもしれません。その時には修理に出すなど、次の対応策を考えなければいけませんが、ご紹介した方法は自宅で簡単にできるので、まず試してみる価値はありそうです。 以上、急にパソコンが起動しなくなった時に最初に試すべき対処法をご紹介しましたが、いかがでしたか? 「パソコン、スマホが急に起動しなくなるかも」というリスクにそなえて、常日頃から重要なデータはバックアップをとっておくようにしましょう。ぜひ参考にしてみてください!
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