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今日は、CECさんから、IさんとKさんの二人が拙宅のオーディオを
聴きに来られました。 忙しい中、また雨の中、有難うございました。
今回の試聴は、このブログが縁で来て頂けました。
ブログを開設して、本当に好かったと思うと同時に、
これからも、もっと輪広がれば良いと期待している次第です。
メーカの方に批評して頂ける事は、この上も無く有り難いことです。
メーカーさんの意図した様に鳴らしているかを、知る事が出来るからです。
電源を入れて1時間位で試聴を開始したのですが、イマイチ・・・・。
2時間ほどで、いつもの「そこそこ」の音に成ったような・・・
まだ全体のバランスと少しウルサイのが気になります。
2時間30分ほど、試聴頂きました。
やはり、試聴には3時間以上通電してから、お聴き頂いた方が良いと感じました。
私の好きな音と、TL−0購入の経緯をお話して、メーカーの
意図した様に鳴らしているかを聞き出そうとしました。
私の感じでは、「そこそこ鳴らしている」と受け取れました
・・・私は都合良い様に人の話を聞く方なので・・・。
試聴したCD
1)マーラー・交響曲5番 1・2楽章 ラトル/ウィーンフィル
2)モーツアルト・ピアノソナタ18番 ピリス
3)バッハ・無伴奏 ソナタ第1番 前橋汀子
4)ベートベン・交響曲9番 3楽章〜 ラトル/ウィーンフィル
試聴した拙宅のオーディオ・システム
CDトランスポート:CEC TL−0
DAコンバーター :MARK LEVINSON 360SL
プリアンプ :McIntosh C22
パワーアンプ :McIntosh MC240
スピーカ :JBL4343A
評価
オーディオ試聴記として、拙宅のオーディオ・システムの評価を
私自身が書くのはどうしても自我自賛になってしまうと思ったので、
試聴頂いたCECのKさんの感想をそのまま記載する予定でしたが、
評価は勘弁とのメールでした。
また御試聴に来られるとの事なので、その時には評価を頂くつもりです。
Iさん宜しくお願いしまーす。
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