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ヤフオクで落札した、 KENWOOD チューナーアンプ R-7PROを、 早速、セット。 前面は金色になり、前保有のアンプ R-SA7 より、豪華そうです。 音は、前保有のアンプ R-SA7の方が定位が良い感じですが、慣れたら気にならない程度でしょうか?。 純A級は放熱が前保有のアンプ R-SA7 よりだいぶ少なくなった様です。 昔のA級アンプからは考えられない温度です。 また、新トランジスタTRAITR採用で、温度変化によって発生する歪みを抑えるとのことです。 さらに、本体をひっくり返してシャーシーを見るとなんと高級アンプに使用されている銅メッキが使われています。 つまり、銅メッキシャーシーが採用されていました。 銅メッキ鋼板を採用しているアンプは高級機でもなかなかお目にかかることはあまり有りません。 この価格帯のアンプで採用するというのは驚異に値します。 R-7PRO 仕様 FM/AMチューナー有り 実用最大出力:純A級 10W+10W(EIAJ 6Ω)、AB級 25W+25W(EIAJ 6Ω) 定格消費電力:40W 最大外形寸法:213(W)×97(H)×278(D)mm 質量:3.8kg <接続装置> 1.スピーカ JBL CONTROL 1 ケーブル:WE 14GA(緑/グレー) JBLの新技術を投入したコンパクトスピーカーシステム。 低域には13cmコーン型ウーファーを搭載しています。 このユニットには、JBL独自のハイポリマー複合材をパルプ・ベースにラミネートした振動板を採用しており、 コーン紙をより軽量・高剛性で適度な内部損失のものに仕上げています。 さらにボイスコイルにはロングボイスコイルを採用しています。 磁気回路にはキャンセルマグネットとシールドカバーによる防磁対策が施されています。 高域には超耐熱高分子フィルムを採用しており、 振動板をボイスコイルと一体化させることで共振による歪感を減衰させています。 磁気回路にはキャンセルマグネットを装備しており、防磁設計となっています。 エンクロージャーには特殊発泡材入りのポリプロピレンを採用しており、 共振を徹底的に抑えながら適度な内部損失を確保しています。 2.ウーファ DENON DSW-11 コンパクトなサイズのサブウーファー。 縦置き、横置きが可能で場所も選ばず使えます。 小型スピーカーの低域の量感を足したい場合に、 手軽なサブウーファーです。 2スピーカー バスレフ型 防磁設計(EIAJ) アンプ内蔵 W160×D258×H340mm 重量6kg cross over(Hz)40付近 Volume 11時位 接続はELECOM オーディオケーブル ステレオミニ-ピンX2 使用状況 ・拙宅ではAMが綺麗に受信できないので、AMはradiko.jpで聴いています ・音楽はパソコンから本体のSDメモリーにダウンロード ・時々、youtubeを見ています ・ワンセグTV ・ワンセグの録画再生 4.FM 室内アンテナ SONY AN300 かなり、昔に購入し、再利用しています。 5.CDプレイヤー SONY CD WALKMAN D-NE730 接続していますが、殆ど使っていません。 |
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