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amazonに注文して昨日届いたモーツァルト交響曲 第35・38番を拙宅で再生しました。

現在所有のCDは、バーンスタイン/VPOのモーツァルト:交響曲 第25番・第29番・クラリネット協奏曲なので、第35番を聴きたかったのですが、交響曲3曲の入った、モーツァルト:交響曲 第25番・第29番・第35番≪ハフナー≫を、第35番だけの為に購入する気には成りませんでした。

しかし、amazonのマーケットプレイスで、100円CDで、送料込み440円「交響曲 第38番バーンスタイン/VPO」が有ったので、即購入。
昨日届いたので、友人宅で試聴したのですが、このCDは録音が悪いのか、広がりが無く団子に成って、聴いててツマラナイ音でした。 更に、3楽章では音飛びが出現!しました。

そんな訳で帰宅後直ぐに再生です。

拙宅では、このCD「交響曲 第38番バーンスタイン/VPO」は気持ち良く演奏しています。また、音飛びも有りませんでした。

・・・???、オーディオ装置と言うのは、コンナニ違うんか!。
・・・本当に、不思議でした。

今までの試聴経験(大容量のスピーカーのみ)では、この様な拙宅との差は有りませんでした。
交響曲にはスピーカーの容積が関係してるのでしょうか?。
または、オーディオ・システムはCDを選ぶと言いますが、相性が悪かったのでしょうか?。



モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」、第38番「プラハ」
今回、購入の100円CD

イメージ 1
情報
演奏: VPO
指揮: バーンスタイン
作曲: モーツァルト
収録時間: 65 分

1. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第1楽章:Adagio-Adagio
2. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第2楽章:Andante
3. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第3楽章: (Finale).Presto
4. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第1楽章:Allegro con spirito
5. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第2楽章:Andante
6. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第3楽章:Menuetto-Trio-Menuetto
7. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第4楽章:Presto

モーツァルト:交響曲 第25番・第29番・クラリネット協奏曲
現在所有のCD

イメージ 2
情報
演奏: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮: バーンスタイン(レナード)
作曲: モーツァルト
CD (1990/6/25)
ディスク枚数: 1
レーベル: ポリドール
収録時間: 75 分

曲目リスト
1. 交響曲第29番イ長調K.201
2. 同第25番ト短調K.183
3. クラリネット協奏曲イ長調K.622

モーツァルト:交響曲 第25番・第29番・第35番≪ハフナー≫
第35番の為だけに、買う気にはならなかったCD

イメージ 3
情報
演奏: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮: バーンスタイン(レナード)
作曲: モーツァルト
レナード・バーンスタイン
H氏から、良さそうな交響曲を選んで聴きに来てくれとの依頼が有りました。
一人ではとても交響曲は聴けないので、一緒に聴いて欲しいとの事でした。
交響曲を聴けるように成りたいとの熱意から、了解して試聴に伺いました。

H氏のシステムは

CDプレーヤー:marants SA-15S2 (オーディオボード RASK I-4030F)
     AC-cable プリメインアンプの電源ケーブル
       ↓
     RCA-cable ORTOFON 8N 0.5m
       ↓
プリメインアンプ:LUXMAN L-550AX (オーディオボード 大理石板 厚さ0.5cm)
     AC-cable PAD TANTUS 1.0m
       ↓
     SP-cable TARA LABS PH-8N 2.5m
       ↓
スピーカ:Joseph Audio PULSAR

H氏宅の音は、真に現代アンプの音で、スピーカとの相性も良く、再生レンジが広くて、高域は団子にならずに、綺麗に伸びている。 この投資金額にしては、かなり良いシステムだと思う。
・・・但し、高域が少し張り出すのが残念です。 拙宅のアンプは真空管なので、そう感じるのかも知れませんが・・・。

先日は、ブルックナー交響曲7番を持参しましたが、
今回は、モーツァルト交響曲第40、41番と、amazon注文して(100円のCDで、送料込み440円)昨日届いたモーツァルト交響曲第38番です。
前回は辛そうだったので、今回はポピュラーな曲を選択しました。

試聴曲

1.交響曲 第40番 ト短調 ブリュッヘン/18世紀オーケストラ
2.交響曲 第38番 ニ長調 バーンスタイン/VPO
3.交響曲 第41番 ハ長調 ブリュッヘン/18世紀オーケストラ

さて、試聴の感想ですが、
交響曲 第40、41番ブリュッヘン/18世紀オーケストラの迫力と透明感、分解能は素晴らしかったです。 しかし、交響曲 第38番バーンスタイン/VPOは録音が悪いのが原因か、広がりが無く団子に成って、聴いててツマラナイ!。 また、3楽章では音飛びが出現!。 原因は100円の安いCDかな?。

試聴後、メロンと僕の好きなカフェオーレを御馳走になり、帰りに「また、交響曲を聴かせて下さい」と頼まれてしまいました。

今度の試聴曲は、シューベルト?か、シューマン?か・・・。


モーツァルト:交響曲第40番、第41番「ジュピター」

イメージ 1

情報
演奏: 18世紀オーケストラ
指揮: ブリュッヘン(フランス)
作曲: モーツァルト
CD (2009/8/19)
ディスク枚数: 1
レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
収録時間: 70 分

1. 交響曲 第40番 ト短調 K.550 第1楽章:Molto allegro
2. 交響曲 第40番 ト短調 K.550 第2楽章:Andante
3. 交響曲 第40番 ト短調 K.550 第3楽章:Menuetto(Allegretto)
4. 交響曲 第40番 ト短調 K.550 第4楽章:Allegro assai
5. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551≪ジュピター≫ 第1楽章:Allegro vivace
6. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551≪ジュピター≫ 第2楽章:Andante cantabile
7. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551≪ジュピター≫ 第3楽章:Menuetto(Allegretto)
8. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551≪ジュピター≫ 第4楽章:Molto allegro

第40番はト短調で、冒頭の美しいメロディが印象的な、ポピュラーな名曲ですネ。
ブリュッヘンのこの曲は新鮮なイメージで、劇的なのに、変に重くなく、変にロマンティックでもありません。 演奏の質が高い演奏だと思います。


モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」、第38番「プラハ」

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情報
演奏: VPO
指揮: バーンスタイン
作曲: モーツァルト
収録時間: 65 分

1. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第1楽章:Adagio-Adagio
2. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第2楽章:Andante
3. 交響曲 第38番 ニ長調 K.504≪プラハ≫ 第3楽章: (Finale).Presto
4. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第1楽章:Allegro con spirito
5. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第2楽章:Andante
6. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第3楽章:Menuetto-Trio-Menuetto
7. 交響曲 第35番 ニ長調 K.385≪ハフナー≫ 第4楽章:Presto
「胃がん予防の切り札!1週間で超簡単若返り」
NHKためしてガッテン 7月10日

年をとるにつれ、食欲がなくなったり、
胃の調子が悪くなったりする事があります。

これらの症状は、単に胃が老化したわけではなく、
実年齢よりもずっと胃の老化が進んでしまったという、
「異常な老化」かもしれません。

放っておくと胃潰瘍や胃がんのリスクを高めてしまう危険な症状で、
早ければ30代や40代からもなる危険性があり、
50代以上だと半数近くが老化してしまっているという人もいます。

今回のためしてガッテンでは、
老化の防止方法、さらには胃若返り方法が
紹介されました。

胃の老化について

胃は本来、他の臓器と異なり、老化する臓器ではありません。
ただ、胃の中にピロリ菌がいると、胃の粘膜を薄くして老化を促進します。

すると、食べすぎや飲みすぎ、ストレスといった生活習慣によって、
傷ついた場所が治りにくくなるため、潰瘍やがんを招きます。

近年、ピロリ菌さえきちんと除菌できれば、
がんや潰瘍のリスクが劇的に下がることが明らかになり、
治療が保険適用になりました。

胃にピロリ菌がいるかどうか調べるには

自治体によっては検査を独自に行っているケースもあるので、
市町村役場や保健所などに相談しましょう。

胃にピロリ菌がいるかどうか調べるには、下にあげたような簡単な検査法があります。
●呼気検査 ●血液検査 ●尿や便の検査
また、すでに潰瘍やがんが有るかどうかは内視鏡検査でわかります。

病院で検査を行う場合は、内視鏡検査も同時に行うことがほとんどですが、
医療機関によってどの判定法を使うかは異なるので、
受診する内科、消化器内科に問い合わせましょう。

ピロリ菌の除菌について

ピロリ菌の除菌を行う場合は、まず内視鏡で胃がんがないかどうかを、
チェックしてから治療が始まります。
治療といっても、抗生物質を1週間飲み続けるだけです。

老化した胃の場合は、ピロリ菌を除去しても胃がんのリスクが残るため、
定期的に内視鏡検査を行います。
また、抗生物質を飲むため、下痢等の副作用が生じることがあります。

除菌後は胃酸が増えるため逆流性食道炎になったりする人もいるので、
あらかじめ医師にご相談しましょう。

今までピロリ菌の除去は、3万円ほどかかっていましたが、
今年の2月から胃にピロリ菌がいた場合は保険適用になったため、
1万円程度で治療できる様になりました。


<資料>

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