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日本が戦争できる国に、韓国各紙 一斉に警戒 - 共同通信(2014年5月16日11時32分) http://news.infoseek.co.jp/article/16kyodo2014051601001190 【ソウル共同】安倍晋三首相が集団的自衛権の行使容認へ意欲を示したことについて、16日付の韓国各紙は、日本が「戦争できる国になる」と一斉に警戒感を示した。朝鮮半島への影響や、北東アジアの軍備競争への懸念を伝えている。 朝鮮日報は「第2次大戦を起こした責任と反省から70年間維持してきた『戦争できない国』から脱皮するものだ」と指摘。「日本の本格的な軍事力拡大につながり、北東アジアの軍備競争を触発しかねない」と報じた。 東亜日報は1面トップで「安倍首相『戦争できる日本』宣言」との見出しで報道。 韓国は、 日本の集団的自衛権でどこの国が恩恵を被るのか分かっていない。 むしろ、今までの非礼を詫び、竹島の実効支配を解除し、我が国に感謝の意を示すべきだ。 このまま、韓国がトンチンカンな批判を続けるなら、 集団的自衛権は「韓国を除外」し、日本の米軍が韓国有事には参加できない様に、 米国と話して貰いたい。 つまり、 韓国の為に、日本人の血を流すかもしれないのはとても我慢できないし、 日本を守るために多額の税金を払っている米軍が、韓国有事の際に使われるのは、 到底容認できない。 しかし、 お粗末ながら自由主義を標榜する韓国なので、こんな韓国でも、北朝鮮の脅威から守らなくてはならない・・・。 出来る事なら、 日朝ピョンヤン宣言を実現させ、韓国とは縁を切りたいものである。 自民党のハト派(中国大好き議員)は憲法改正論にすり替えて、集団的自衛権を妨害しています。 創価学会も公明党を使い(政教分離では無かったのか)集団的自衛権を妨害しようとしています。 |
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2014年05月17日
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