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指揮:パーヴォ・ヤルヴィ ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団 バイオリン:諏訪内晶子 2014.12/6(土)14:00 北九州ソレイユホール メンデルスゾーン バイオリン協奏曲 ホ短調op.64 ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調op.68 S席 \9,000 A席 \7,000 B席 \5,000 |
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2014年05月28日
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武田邦彦先生の独特の解説です。 是非、お読み頂きたいとご紹介いたします。 1.年金はなくなる 2.厚生省が使いこむのは当然?! 3.経済学の反論(非現実的だが) 4.どのくらいなくなったのか 5.甘い汁を吸った人はどうしたか? 6.積み立て方から賦課型へのトリック 7.トリックに加担した人たち 8.新しい年金システムを始める前に実施しておかなければならないこと 9.強制徴収と不正使用 解説は音声でも文章でも選択できるので、 9巻有る長い解説でも比較的容易に内容が理解できます。 <内容の紹介> 年金の開始時は「積立方式」だったが、いつの間にか「賦課方式」に成り、 ・・・何人で支える論 ・・・人口減少論 等、厚生省は詐欺まがいにマスコミもすり替えに同調し、国民を騙している。 また、今まで集めた年金基金から、議員や官僚に90兆円もの金額を抜き取られてしまった事実と、 これに対する国民の対応も記載されている。 <お願い>
すでに年金を貰っている人は勿論、これから貰う人、年金が不安な若い人にお読みいただき、 ネットで「拡散」して頂きたいと、願う次第です。 |

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