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CDトランスポートTL0が3回目の入院で帰宅しました。 やっと、真面に聴けます。 もう、修理は御免です!! CDトランスポートCEC TL0 <再修理内容> 2014.5/27 発行 ○不具合内容 修理後10日で読み込みしない、再生しない ○確認結果 回転しない 読み込みしない時がある (特に偏芯・面振れ・線速の速いdisc) 回転停止時間が短くなっている ○原因 フィードベルト脱着 スピンドルシャフト軸受け摩耗 ○修理内容 スピンドルシャフトASSY交換 \15,000(無償) 回転ゲイン調整 ○備考 5日間エージング済。 CEC日本総代理店 有限会社エステック 修理センター service@s-tec-co.com 〒370-0535 群馬県邑楽郡大泉町寄木戸1316-5 TEL: 0276-49-5036 <経緯>
1回目修理 2014.3/7 ヤマト宅急便にて送付 2014.4/11 10:45修理品 到着 2回目修理 2014.4/18 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/3 修理品 到着 3回目修理 2014.5/16 13:20 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/29 10:40 修理品 到着 |
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指揮:パーヴォ・ヤルヴィ ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団 バイオリン:諏訪内晶子 2014.12/6(土)14:00 北九州ソレイユホール メンデルスゾーン バイオリン協奏曲 ホ短調op.64 ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調op.68 S席 \9,000 A席 \7,000 B席 \5,000 |
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武田邦彦先生の独特の解説です。 是非、お読み頂きたいとご紹介いたします。 1.年金はなくなる 2.厚生省が使いこむのは当然?! 3.経済学の反論(非現実的だが) 4.どのくらいなくなったのか 5.甘い汁を吸った人はどうしたか? 6.積み立て方から賦課型へのトリック 7.トリックに加担した人たち 8.新しい年金システムを始める前に実施しておかなければならないこと 9.強制徴収と不正使用 解説は音声でも文章でも選択できるので、 9巻有る長い解説でも比較的容易に内容が理解できます。 <内容の紹介> 年金の開始時は「積立方式」だったが、いつの間にか「賦課方式」に成り、 ・・・何人で支える論 ・・・人口減少論 等、厚生省は詐欺まがいにマスコミもすり替えに同調し、国民を騙している。 また、今まで集めた年金基金から、議員や官僚に90兆円もの金額を抜き取られてしまった事実と、 これに対する国民の対応も記載されている。 <お願い>
すでに年金を貰っている人は勿論、これから貰う人、年金が不安な若い人にお読みいただき、 ネットで「拡散」して頂きたいと、願う次第です。 |

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NHKららら♪クラシック 5月24日(土)21:30- 再放送:5月26日(月)10:25- チャイコフスキー バイオリン協奏曲 第1楽章 東京フィルハーモニー交響楽団(管弦楽) 尾高忠明(指揮) 諏訪内晶子(バイオリン) 熱演で毛は1本の弓に150〜200ほど付いていますが、4〜5本切れています。 諏訪内 晶子 1990年 史上最年少でチャイコフスキー国際コンクール優勝。その後世界の一流オーケストラとこの曲を演奏している。 僕は「ららら♪クラシック」は再放送で見ています。 今回はチャイコフスキー バイオリン協奏曲で、 演奏は諏訪内さんでした。 諏訪内さんは今から24年前、チャイコフスキー国際コンクールで優勝。 TVの諏訪内さんは、まだあどけない少女でしたが、その演奏は素晴らしく、早速CDを購入しました。 でも、僕の愛聴盤は、 演奏: ムローヴァ(ヴィクトリア), ボストン交響楽団 指揮: 小澤征爾 作曲: チャイコフスキー CD (1995/9/6) 今日、諏訪内さんのチャイコフスキーを1楽章、しかも部分でしたが、この演奏の輝くばかりのドッシリと安定した迫力の有る演奏に、興奮してしまいました。 彼女の20年以上の歳月を十分に感じました。 愛聴盤を増やすべく、
是非、最近の諏訪内さんのチャイコフスキーを探し、購入しようと思いました。 |

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サヴァリッシュの音楽館 ごく最近の演奏会の音源のいくつかのリンクをご紹介しておきます。 http://blogs.yahoo.co.jp/hirokazu_ishii_2007/33169738.html?vitality から、 8. バーゼル室内管弦楽団 ヴァイオリン:ヴィルデ・フラング ヴィオラ:ニルス・メンケマイヤー モーツアルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調 K.364 チャイコフスキー:弦楽セレナード ※前プロが割愛されています ※2014年5月18日アムステルダム、コンセルトヘボウ(ライヴ) を聴く事にしました。 パソコンオーディオ・ソフト Audacity <16bit 96000Hz>で録音しながら聴きました。 ヴィルデ・フラングのヴァイオリンは綺麗で透明感が有り、心にしみる演奏でした。 バイオリンとビオラの掛け合いは何とも言えません。 また、バーゼル室内管弦楽団の弦は素晴らしくバランスの良い演奏です。 久しぶりに気分良く演奏を聴きました。 同リンクの 11. モザイク四重奏団 は、聞けるようになったらリンクを貼って頂けるとの事、 楽しみが出来ました。 待ち遠しいです。 バーゼル室内管弦楽団(kammerorchesterbasel, Kammerorchester Basel)は、スイス・バーゼルに本拠を置く室内オーケストラである。 1984年にスイス音楽大学の卒業生らを中心に設立された。パウル・ザッハーが1926年に設立した旧バーゼル室内管弦楽団とは直接関係ないが、その精神を受け継ぎ、現代音楽を織り交ぜたプログラムを実施している。1999年にクリストファー・ホグウッドが首席客演指揮者となり、現在まで中心的な役割を果たしている。 Het Zondagochtend Concert: Kammerorchester Basel, violiste Vilde Frang en altviolist Nils Mönkemeyer Sinfonia concertante voor viool, altviool en orkest KV.364 (320d) in Es gr.t. - compleet Wolfgang Amadeus Mozart
Frang en Mönkemeyer: Mozart
Wolfgang Amadeus Mozart experimenteerde al een tijdje met muzikale vormen toen hij in 1779 het beste van twee werelden wist te combineren. Zijn Sinfonia concertante is één muzikaal verhaal, zoals een symfonie. Maar met hoofdrollen voor viool en altviool, vandaag respectievelijk Vilde Frang en Nils Mönkemeyer. De twee nemen om en om en soms tegelijkertijd het woord. Mozart zelf speelde altviool. De wat melancholieke klank van het instrument trok hem zeer in de periode na de dood van zijn moeder. Serenade voor strijkorkest, op.48 in C gr.t. - compleet
Pjotr Iljitsj Tsjaikovski
Tsjaikovski
De Noorse Vilde Frang noemt Tsjaikovski 'de componist die mijn jeugd vormgaf'. Zij zal daarom zeker genieten van zijn Serenade voor strijkers. Het werk is een van de late hoogtepunten van de Romantiek, een weelderig stuk. Tsjaikovski verwerkte zowel zijn liefde voor Mozart als die voor de veelzijdigheid van het strijkersgeluid. Zoals de componist zelf schreef: ‘Hoe groter het strijkorkest, hoe meer de verlangens van de componist vervuld worden.’ |




