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実質の年金削減です!!。 国の無駄、国家公務員の定数削減・給与カット、議員定数削減等の 努力もせずに、こんな体たらく!。 しかも、消費税の引き上げ・年金受給の延長など、検討されています。 国家予算の歳出は歳入の2倍なのですから、税金の引き上げは当然でしょうが、 その前に、やる事が有るでしょうに!!。 この税金負担増は、私達の代表である国会議員が決めた事です。 言い換えれば、私達が認めた事になります。 この国の将来を託せる、国会議員を皆で選びましょう!!。 若い人たちへ・・・・・ 何時か、貴方も、65歳になるんですヨ。 無関心ではいられないですネ。 |
年金・税金
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生活保護老人は月額95000円前後の支給があり、さらに医療費無料・住宅費補助などの特典があります。 しかし、国民年金を真面目にコツコツ納付した老人には、月額65000円程度の年金しか支給がありません!!。 何か矛盾ですね。 憲法の「最低の生活権利」をもう一度、見直す必要があると思います。 現在、単身老人が生活する費用は月額150000円程度だそうです。 国民年金を真面目にコツコツ納付した老人には、月額150000円程度になるような年金支払いの変更が必要と思います。 生活保護の約50%が無年金の老人ですが、この費用を本当に必要な人に配分すべきです。 無年金の老人の対策は生活保護とするのでなく、別の対応が必要と思います。 別の対応・・・・
1)老人村を国が作り、そこで「最低の生活」を保証し、何らかの仕事をして貰う。 2)憲法の「最低の生活権利」を明確にする 3)老人の生活保護支給を、国民年金受給に合わせる |
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昨日、NHK 「“無縁死”3万2千人の衝撃」を見ました。 10年前に単身赴任の時、隣の家の方が、孤独死していました。 亡くなられて、7日ほど経って発見されたそうです。 数日前から、何か変な匂いがするとは思っていましたが・・・・。 そんな経験が有りましたので、ひとごとでは無く、感じていました。 番組の結論は公と民が個人のプライバシーを守りながら、解決するとのようでした。 この「公」の関与について、勝手な考えを述べてみたいと思います。 1.議員について 再選のための票集めに、なりふり構わない行動。 そのため、官僚を利用して、票田を固める。 そのため、優秀な官僚でも、融通が利かない人は出世が出来ない(人事に口を出す)。 もし議員が、本気で、この国のために働いてくれたら、官僚も変われます。 極論ですが、国会議員以外の議員はボランティア議員(無給)にしたら良いと思っています。 2.公務員について 首長や議員にベッタシの少数の公務員は目線が国民にはなく自分の事だけ。 そんヤツは税金で雇う必要が無く、即、首にできるシステムが有るとよいですネ。 本当に国民目線に立った優秀な公務員が部長や課長に登用されることです。 日本の行政、特に厚生労働行政はとても、日本の将来を信じて頼る状況では無いと思います。
さて、如何しましょうか・・・・? |
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人の幸せとは何だろうか?と、ふと考えました。 考え付くまま、列挙しましたが、「難しい」事ばかりでした。 人生62年、定年後になって2年ですが、 現役時代の良い事や嫌な事が、時々頭の中を駆け巡ります。 そこで、文字にすれば、少しは過去の思い出の清算となるかもしれないと、 下らない事を、並べてしまいました
1 収入が安定している
10 好きな趣味が続けられる2 仕事が面白い 3 自分が社会に必要とされている 4 家族が健康で幸せである 5 周囲の人間関係が温かい 6 尊敬できる人がいて、すぐに会える 7 親友や友人が近くにいる 8 元気で長生きし、ポックリ死ぬ 9 自分の考えが何時か実現できる 11 いやな奴と出会っても、再度会わなくても済む 12 馬鹿大嫌い。出来れば再度会わずに済む |
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先日、北九州で勤務していた時の病院事務局長のN氏から、定年退職祝いを頂きました。 N氏は、虎ノ門病院の事務局長も歴任されていて、とても医療に造詣のある方でした。 現在は退職され、埼玉県の蕨市にお住まいです。 退職祝いに頂いたのは、小皿2枚と小鉢?2枚です。 これらは、趣があり、軽くて本当に重宝に使っています。 作者はお送り頂いたN氏のお嬢さんで、埼玉県のデパートで陶芸個展を開催されている方です。 もし、興味のある方は、下記ホームページをご覧ください。 N氏には有名な話があります。 虎ノ門病院の在任中、図書館の本を殆ど読破してしまった事です。 この話は、臨床検査では著名な故・北村先生からお聞きした話です。 |

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