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2015年1月3日から2月1日まで、5回シリーズで放送予定のNHKスペシャルの新シリーズ「ネクストワールド 私たちの未来」。 進化するテクノロジーによって2045年(30年後)の世界はどのようになっているのだろうか、ビジネス、医療、エンターテインメントなどさまざまな分野においてテクノロジーが果たす役割を切り取っていくシリーズ。 「第1回 未来はどこまで予測できるのか」を視聴して、(ドラマ部分は飛ばしました)ドキュメント部分は非常に面白かったです。 今後の放映が楽しみです。 <放送予定> 第1回 未来はどこまで予測できるのか 再放送 2015年1月5日(月) AM0時10分 第2回 人間の寿命はどこまで延びるのか 2015年1月4日(日) 21:15 第3回 人間のパワーはどこまで高められるか 2015年1月24日(土) 第4回 人生はどこまで楽しくなるのか 2015年1月25日(日) 最終回 人間のフロンティアはどこまで広がるのか
2015年2月1日(日) |
もろもろ
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主婦の友社のお料理の本からベストレシピをセレクト、スタッフが自分で作ってご紹介する「主婦の友キッチンレシピ」です。今回は大人気「作りおき」シリーズの第二弾から。記念日のスペシャル料理にはもちろん、日ごろお料理をしない男性の週末ごはんにも!手早く失敗なく作れて、ゴージャス&肉肉しさ満点のローストビーフをご紹介します! クリスマスにネットのレシピを参考にローストビーフを作ったけれど、オーブンでも炊飯器でも火が通り過ぎて失敗した経験があります。なので、「ローストビーフは難しい」という印象を持っていました。でも、今回レシピを見てびっくり。フライパンだけで作る上に、火も10分ちょっとしか通しません。 本当にこれでできるの?と不安になりつつ、材料を揃えます。揃えると言っても、主に肉だけです。ちなみにこの日は100g158円のUSビーフをブロックにしてもらえず、ちょっとランク上のオージービーフ258円を切ってもらいました。事前にお願いしておけば肉屋さんだけでなく大抵のスーパーでも塊で切ってくれるので聞いてみてくださいね。最近お肉全般が高いので輸入ビーフが割安に思えますよね…
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気象庁で10日間の全国天気予報が有るんですね。 また、地方別も有りました。 福岡県の10日間天気 これは便利
更に詳しく、ピンポイント1時間毎の予報 |
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週刊 ニュース深読み 「バター不足でモ〜大変!?どうなる 私たちの食卓」 2014年12月20日(土) 8時15分〜9時30分 放送 を試聴しました。 そこで、状況を調べた処、 結局、何か問題が有ると、各省庁の「天下り機構」が何時も浮き上がる・・・。 そもそも、国会議員の使命は、 国家予算の無駄を無くし、官僚の不正を正すのですが、 全く、この機能を果たしていません。 健全な野党の育成・・・。 健全とは何か考えて欲しい。 ただ当たり前の、仕事をして欲しいだけです。 最近スーパーに行くと、バターが売り切れでなかったり、あっても価格が高く、また「お一人様一個限り」となっている状況は強まっています。 この春頃から、スーパーの店頭からバターが消てしまった。パン屋はバターロールやクロワッサンの生産を縮小したりしている。ケーキ屋さんはバターが無くって火の車である。ちょっとしたバターパニックが起こっている。 これは日本が国内の乳製品の生産調整に失敗したためである。残念なことにバターはほとんどが国産なのだ。自給率が高くったって、こういうことは起きるときには起きるということです。 ところでバターはどうして輸入が少ないのか。答えはもちろん、異常高値の関税のためである。この傾向は農林水産省のに係わる品目に共通している。この前も書きましたが小麦粉の高値もそのカラクリにあるように、バターもその例に漏れません。 輸入バターには約35%の従価税(関税)に加えて、農畜産業振興機構への上納金(マークアップ)として806円/1kgがかけられている。 この農畜産業振興機構とは言うまでもなく、農水省の関連団体で天下り機構です。これが一般的な方法による輸入の場合。少量を個別に輸入する場合はもっとお高くて、基本関税は35%と従量制の税1,159円/kg、これに加えて生産者に渡るマークアップ806円/kgがかかる。 上納金というのがミソで、農畜産業振興機構に納められて農水省の官僚の天下りの人件費事務費に半分以上が使われています。畜産農家に交付される奨励金はごく僅かになっています。 話は元に戻りますが現在のバターの国際価格は約354円/Kg、ポンドで159円ですから日本の半額ですねが、この方式で日本にくるとキロ2,443円に跳ね上がる。これではとても手が出ないことになります。 従価ではなく、「従量」の課税は農産物では多用されているが、どれも非常に高い。どれだけ輸出元が努力しても、極端な話元値がタダであっても、絶対に国産価格を下回らないように設定されている、きわめて大きな障壁なのである。 結果として、米の関税など、300ー500%にまで登る。要するに自給率を上げようにもこの様な障壁を撤廃しない限り自給率を上げれば上げるだけ価格は高くなる仕組みです。 役所の権益天下りの利権を守る為に国民消費者が犠牲にされているのです。農家を守るという言い訳を開陳しながら実は官僚政治家の利権を守る為に甘いするを吸われているのです。 バターの受給も不測どころか、最新の政府統計(2008 年2月までの数値)によると、乳業各社はバターの輸入を2007年3月から前年同月比で2倍の勢いで急増させ、この勢いのまま今日に至っている。 前年同月比で2007年には73.8倍、6月には60倍、10月には17.8倍という大量のバターを輸入した。通年では2007年のバター輸入量は、前年比で2.89倍に達した。 このバターの輸入は、民間の業者が輸入できるのでは無く、農林水産省の天下り団体?「農畜産業振興機構」しか輸入できない。また「農畜産業振興機構」が輸入したバターは入札で民間業者に売る。入札結果は公表されている。この価格に上納金がkg当たり806円が上乗せされているのです。 これを大手乳業メーカーは在庫として大量に抱えています。そして、乳業各社は2008年1月、国内市場へのバター供給量を意図的に絞り(前月9.1千トンから6.0千トンへ)、マスコミに向けてバター不足の情報を流しつつ、裏ではバター在庫を前月比で 24.6%も積み増した(15.8千トンから19.7千トンへ)。在庫を24.6%も積み増す余裕がありながら、マーケットへの商品供給を拒んだのである。 バターの国際価格は一頃の倍近くまで上昇しているので、乳業各社としては輸入バターを高値で売りたい気持ちを持っていることは当然です。 こうして農畜産業振興機構は膨大な上納金を手に入れて,特別会計を膨らましているのです。 私は認識不足ですね。バターが高くなっていることは聞いたことがあります。しかしそんなに無くなっている事はしりませんでした。国民が困っているのに政府はどうしているのですか。
国内生産の調整を早くやることですね。・・・・・EK |

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注目の候補者の当落結果について以下の通り。 ○苦戦が伝えられたが当選! 小沢一郎氏(生活) 岩手4区 枝野幸男氏(民主) 埼玉5区 ○なにかと話題の候補も当選! 小渕優子氏(自民) 群馬5区 松島みどり氏(自民) 東京14区 ○注目の選挙区の当選者 加藤鮎子氏(自民) 山形3区 佐藤ゆかり氏(自民) 大阪11区 原口 一博氏(民主) 佐賀1区 赤嶺政賢氏(共産) 沖縄1区 照屋寛徳氏(社民) 沖縄2区 玉城デニー氏(生活) 沖縄3区 仲里利信氏(無所属) 沖縄4区 ●大物候補落選 海江田万里氏(民主) 東京1区 ※比例東京ブロックでも復活ならず 渡辺喜美氏(無所属) 栃木3区 その他、注目の候補の当落は ○当選! 亀井静香氏(無所属) 広島6区 平沼赳夫氏(次世代) 岡山3区 野田佳彦氏(民主) 千葉4区 石原宏高氏(自民) 東京3区 石原伸晃氏(自民) 東京8区 小池百合子氏(自民) 東京10区 ●小選挙区落選→比例で復活当選 菅直人氏(民主) 東京18区落選 比例東京ブロックで復活当選 鈴木貴子氏(民主) 北海道7区落選 比例北海道ブロックで復活当選 松野頼久氏(維新) 熊本1区 比例九州ブロックで復活当選 ●落選
ドクター・中松氏(無所属) 東京5区 田母神俊雄氏(次世代) 東京12区 石原慎太郎氏(次世代) 比例東京ブロック |




