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最近デレビで見た番組で地球温暖化に関する番組を良く見た。 地球の温暖化は雲の発生減少が主な原因だと言う。 この雲の発生は宇宙線量と比例して、多くなると、地球の寒冷化が進むという。 地球の過去の温度が化石の酸素18の測定で分かるという。 そのデータが、太陽系が銀河宇宙を旅して宇宙線を多く浴びた時代と一致したのだ!。 また、地球に降り注ぐ宇宙線量は太陽活動でも変化するという(太陽風が強く成ると地球の宇宙線量は減少するらしい)。 地球温暖化は二酸化炭素の影響では無いとする番組情報も多く、 何れも納得出来る内容でした。 しかし、日本に於ける二酸化炭素の削減は、化石燃料を輸入に頼るわが国では、輸出入収支の赤字を最小限にするためにも、必要と思う。 原発に頼れば、一挙に解決するのだが、日本の将来の人達に負の遺産を残す事には賛成できない。 思えば、原発推進のため、多くのウソを国民に知らせた責任を、政府は今こそ取って欲しい。 また、将来太陽フレア増加で電子機器制御不能による、原子炉冷却の停止などの心配等、 原発は世界中から無くして欲しいと思うこの頃です。 [参考] 辻行灯 天の川銀河系の全貌と地球の気候変動 http://tsujiandon41.blog.fc2.com/blog-entry-83.html 天の川銀河系の全貌と地球の気候変動2 http://tsujiandon41.blog.fc2.com/blog-entry-84.html 丸山茂徳 テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」 http://80555586.at.webry.info/201401/article_44.html 「朝まで生テレビ!」の「温暖化 vs 寒冷化」討論 http://www.cger.nies.go.jp/climate/person/emori/files/nikkei/ecolomycolumn_7.htm |
もろもろ
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製造業の危機管理体制の軟弱性が表面化した事件だと思う。 生産ラインの人員配置は、正職員で有るべきで、 契約社員や臨時・パートに代用すべきではない。 日本も中国と同じようなモラルの低下が起こってしまった。 (下記参照) 日本の勤労者が全員正社員になる事はあり得ない。 勤労者の倫理観・モラルの低下は、 多分、小中学校での過剰な「平等教育」が原因ではなかろうか。 僕らの時代は、若干その気配は有ったが、 結構、能力差別はかなり有ったと思う。 平等意識の植付け→職場環境の違和感→雇用条件の不満 もし僕が契約社員や臨時・パートで製造ラインの仕事をしていたら、 不満を持ちながら勤務してたかもしれない。 しかし、多分、僕は会社に迷惑を掛ける行為をしないと思う。 ・・・犯罪者を選ぶより、退職を選択する。 そして、自由業の選択を検討すると思う。 契約社員や臨時・パートに生産ラインの勤務をさせるなら、 社員と同様に待遇すべきである。 人件費等の問題で実行出来なければ、 外国に工場を作ると良い。 結構、現地では(中国以外)高給なので結構感謝しながら真面目に勤務するらしい。 ・・・と、ならない事を願いたい。 中国製冷凍ギョーザ事件(2008年)
犯行した臨時工員は原因を、ボーナスや賃金に不満があり、事件を起こすことで待遇改善を会社に求めることが犯行の動機だったという。 呂被告は法廷で、「同社の食堂で15年間働いていたにもかかわらず、臨時社員の待遇しか受けられなかった。毎月の賃金が正社員よりも少ないだけでなく、年末のボーナスも正社員が7千元(約11万円)以上だったのに、自分は100元(約1600)だった」と陳述した。 |
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就職・転職活動の際に気になるものの一つといえば年収。新卒で入社してから定年まで働いたとして得られる給料・賞与の総額“生涯年収”は、大卒の場合、平均2億円程度が目安。医師など高収入が期待できる職業は3億円以上と魅力的だが、そうカンタンになれる職業ではないのはご存じの通り。仮に医科大学や医学部卒以外の人が就職後に医師を志した場合は、改めてそういった大学で学び、医師国家試験に合格しなくてはならない。お金の面でも時間の面でも大きな投資が必要だ。 では、もう少し手軽に収入アップを見込める手段はないものか?…となると思いつくのが「資格」。各種資格のなかには、短期独学でも十分に取得可能で、将来的に収入アップを見込めるものや転職の際に有利になる資格もある。転職支援コンサルティングを行うネオキャリアに、「収入アップや転職活動で有利に働く可能性が高い資格ランキング」を教えてもらった。 収入アップや転職活動で有利に働く可能性が高い資格(「ネオキャリア」調べ) 1 TOEIC・TOEFL 2 簿記1級 3 基本情報技術者試験 4 宅地建物取引主任者 5 弁理士 「狙い目は、IT業界で働くうえでベースとなる知識・能力認定『基本情報技術者』や、不動産業の必須資格である『宅地建物取引主任者』など。いずれも、近年業界の業績が好調でありながら人材不足の課題を抱えている業界で活躍するのに欠かせない資格です。即戦力になれる人材は、高額の給与を払ってでも“うちに来て欲しい”と、企業間で取り合いになるはずです。また、今後著作権問題などでますます需要の高まりが予想される知的財産取扱いの専門家『弁理士』も、学歴に関係なく資格試験を受けられるので注目度が高いです」と、同社広報担当の岩下文さん。 さらに、資格情報サイト「BrushUP学び」を運営するパセリの広報担当・佐々木絵美さんによると、希望する職業に直接関係がないように思える資格でも、所持していることで、就活に役立つこともあるという。「資格は自分の能力を客観的に証明するもの。とくに、あらゆる職場に欠かせないパソコンスキルや英語能力の有無を選考の場で伝えられれば、企業にとってより魅力的な人材だとアピールしやすいはずです」。 資格を取得し、生涯年収アップを目指してみては? (高橋恵子/H14) (R25編集部) ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
http://news.infoseek.co.jp/article/r25_20140122_00034195?p=1 |
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たかじんのそこまで言って委員会の中で、 2014/01/12放送 スーパーフレアについての話題が有りました。 初めて聞く言葉なので、調べてみました。 ネットで調べると下記のサイトを見つけました。 近い将来、太陽の巨大な爆発「スーパーフレア」が起こることを、賢明な科学者の人々やNASAなどの諸機関が予測しています。 もしも「スーパーフレア」が発生すれば、その強力な電磁波は地球上の送電設備や電子機器に甚大な被害をもたらします。 この影響を免れないのは、現在地球上に600基以上も存在する原子力発電所です。 もし電気設備が破壊され、冷却システムが機能を失えばメルトダウンに至ります。 このような事故が生み出す放射能被害の深刻さは、福島第一原発の事故が証明している通りです。 この世界規模・人類の存続に関わる最大の危機は、果たして回避できるのでしょうか。 それは可能です。 しかもこの危機は、一人ひとりの誰にでもできる気付きと行動によって回避可能なのです。 そのための重要な情報と、一人ひとりにできることをこのページでお伝えいたします。 ↑
なんだか分からないビデオ *暇な人が居れば見て下さい。 |
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米インターネット通販最大手アマゾン・ドット・コムが、小型無人ヘリコプターを使って商品を配達することを計画している。 無人ヘリで運ぶ商品は重さ2・3キロ・グラムまでで、同社が取り扱う商品の約86%を占める。全地球測位システム(GPS)を使い、最寄りの物流センターから約30分で届く仕組みを目指している。 ベゾスCEOは、実現の時期について「早ければ2015年に米連邦航空局(FAA)から飛行の許可を得られるかもしれない」との見方を示した。 (2013年12月3日17時35分 読売新聞) さて、我が国でも、可能になるでしょうか?
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