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生活、政党要件失う=小沢氏「力不足」と陳謝【14衆院選】
時事通信(2014年12月15日20時06分)
http://news.infoseek.co.jp/topics/society_n_political_party2?20141216

 14日の衆院選で2議席に終わった生活の党は、政党助成法上の政党要件を失った。参院と合わせた国会議員数が4人となり、「議員数5人」の要件を割り込んだほか、規定の得票率にも届かなかったためで、今後は政党交付金が受け取れなくなる。

 小沢一郎代表は15日の記者会見で、「力不足をおわびしたい」と陳謝。「行動を共にする方がいれば、それも含めて考えたい」とも語り、来年の政党交付金を受けられるよう、無所属議員らに合流を働き掛け、政党要件の復活を目指す考えを示した。 

[時事通信社]
米海軍が1発100円のレーザー砲発射実験を公開
強力な破壊力もプレステ感覚で操作可能
http://gigazine.net/news/20141212-us-navy-laser-weapon-movie/

レールガンなどの次世代兵器の開発を進めるアメリカ海軍が、2014年10月に新型のレーザー兵器「Laser Weapon System(LaWS)」の発射実験を行いました。ついにその発射実験の様子がムービーで公開され、LaWSの威力が明らかになりました。

強力な破壊力を見せつけたLaWSはレーザー砲1発あたりにかかる費用は0.59ドル(約100円)と言われており、従来のロケットミサイルや爆弾に比べると破格の安さ。アメリカ海軍は2020年までにLaWSを艦隊に実戦配備する計画です。

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凄いですね、1発たったの100円のレーザー砲が実用化されました。
巨大噴火が招く地球規模の異変

今日、辛坊治郎ズームそこまで言うか!を
聞いていたら、ゲストの長沼毅(ながぬまたけし)さんが、
世界の噴火の話をしていました。

その中で、アメリカのイエローストーンが噴火したら、人間の文明は壊滅する規模だそうです。 この噴火の可能性は、来年来てもおかしくないと言うので、この火山について調べてみました。

巨大噴火の可能性が指摘されているアメリカのイエローストーン。科学者たちは噴火の兆候を見逃すまいと監視を続けています。

巨大噴火が起きた時、どのような事態が想定されるのか、その手がかりとなるのが1991年のフィリピン・ピナツボ山の大噴火です。噴煙は上空4万mに到達し、20世紀最大の噴火でした。大量の火山灰が上空を覆い、昼間でも夜のように暗くなりました。日光がさえぎられ、1年後の地球の平均気温は0.5℃低下しました。2年後、日本も記録的な冷夏となり米が不作となりました。噴火が影響していたと見られています。

イエローストーンの噴火の規模は最悪の場合、ピナツボ山の100倍以上にもなります。より深刻な事態が懸念されます。アメリカやヨーロッパの科学者が共同で作成した巨大噴火のシミュレーションによると、膨大な量の火山灰や火山ガスが上空5万m付近まで到達。風に流されて拡散していきます。噴出物は約2週間で地球を1周し、長期間に渡って上空にとどまります。大量の噴出物で日光が遮られ、世界中で気温が下がります。

巨大噴火の1年半後、地域によっては気温が10℃も低くなると予測されています。「火山の冬」と呼ばれる急激な寒冷化が起きるのです。広い範囲が雪や氷に閉ざされ、各地で食料問題が発生。地球規模の影響が危惧されています。

地球の壮大な営みが生み出す火山の大噴火。私たちはその脅威から逃れることはできません。大噴火の兆候をとらえ、どう命をつないでいくのか。まだ見ぬ巨大災害に向き合わなければならないのです。

・・・噴火が起きない事を祈るしかないですね。

<資料>
NHKスーパーボルケーノ 〜超巨大噴火のメカニズム〜
「今、イエローストーンは超巨大噴火60〜70万円の周期に当る」
http://www7a.biglobe.ne.jp/~hakatabay/tvsyoukai274.pdf#search='
2013年12月2日に再放送された、NHK-BSプレミアム 追跡者 ザ・プロファイラー「それでも僕は見過ごせない 〜チェ・ゲバラ世界を変えようとした男〜」を紹介します。


世界は自分たちで変えられる! 貧しい弱者を救おうと銃を手に戦った革命家ゲバラ。アルゼンチンで生まれ、医師の道を歩むも、ある出会いがゲバラの運命を変えた……。目覚め、夢、苦悩、別れ、壮絶な30代の死。不可能に挑み続けた若者の勇気と感動の生涯に迫る。

勇気をくれる名言……「もし私たちが、不可能な理想を夢見ていると言われたら、何千回でも答えよう。『私たちには、できる!』」弱者が苦しむ世界を変えるために戦った、20世紀の革命家チェ・ゲバラ。平凡な若者の生き方を変えた、運命の旅とは? なぜ医師の彼がキューバ革命で英雄に? 読む人の胸を打つ、盟友カストロへの『別れの手紙』とは?




チェ・ゲバラは知ってはいましたが、この番組を見て少しは彼の事が分かりました。
能力とは環境が保証するのをツクヅク感じます。

如何に能力が有っても、その人を評価する人物が居る事。
また、その評価する人物が成功する事です。

ゲバラはキューバでカストロと合い、キューバ革命を成し遂げたが、”ソ連”の考え方で袂を分かち、
再び、1965年 国際的な革命闘争に参加するためキューバを離れる。

コンゴで、革命闘争(コンゴ動乱)に参加。しかし、革命軍は寄生虫のような者だった。
彼らは働かず訓練もしない、そして住民に対して食糧提供や労役を強要していた。
ゲバラはこれに落胆し、1966年 コンゴ動乱から引き揚げた。

ゲバラは更に革命の地、ボリビアに革命兵士として参加した。
1967年10月8日 バジェグランデ近郊のイゲラ村の近くで捕えられ、10月9日に処刑(銃殺刑)された。39歳だった。

日本の政治家に知って欲しいのは「チェ・ゲバラ」の行動と考え方である!!。

日本の軍事力と世界

先日、池上さんの番組で、
世界の軍事力ランキング
池上彰も驚いた最新兵器 ここまで進化していた!!
を試聴しました。

<池上彰も驚いた 世界の最新兵器>
小型ロボットの数々を紹介。小型ロボットは屋内への侵入が可能で色んな銃を装着できる。
アメリカ製の「Sand Flea」は障害物があると自動で止まり段差を自動でジャンプする。

「ナノハミングバード」は鳥のように舞いながら敵を監視し室内への侵入も可能。
「蚊形ロボット偵察機」は蚊の飛行法を再現している。「ビッグドッグ」は物資を輸送するために開発、積載量180kgで1回の燃料補給で約30kmを移動可能。GPSを内蔵しており兵士を自動追尾できる。
人型ロボット「PETMAN」は軍事利用がささやかれている。

スタジオで池上彰は先進国になると人の命を大事にしよう、そのために無人の武器・兵器を作ろうという動きが出てくる。最新兵器には最先端技術が導入されている。

<世界の軍事力ランキング>
1位 アメリカ
世界の軍事力ランキング1位はアメリカ。アメリカ軍は世界を6地域に分けて軍を配備しているため世界が敵わないと思わせている。圧倒的な軍事力が抑止力になっている考え方がある。

2位 ロシア
世界の軍事力ランキング2位はロシア。一時弱体化したが2000年プーチン大統領就任以降、軍の再建を行い復活。およそ100万人の兵士と世界最多の核兵器を持っていて原子力潜水艦を3隻保有。常に核を搭載し世界中のどこでも射程圏内にしている。

3位 中国
世界の軍事力ランキングの3位は中国。各国の兵士数では約230万人で1位、国防費は2014年、約12兆9000億円と日本の約2倍。その伸び率は約26年で約40倍になっている。戦車は自衛隊の約10倍である約7400両、原子力潜水艦を多数建造している。

中国のJ-20とアメリカのF22-ラプターは類似点が多く見られている。その秘密はアメリカの軍事会社にハッカーが潜入して軍事情報がごっそり盗まれてしまった事にあった。さらに無人攻撃機やステルス戦闘機も似たものが開発された。中国唯一の航空母艦「遼寧」にも秘密があり、ウクライナの造船所で作られていた旧ソ連の空母が売りに出されマカオがカジノとして購入。しかし、その会社はなくなり中国で空母として改造されていた。

足立梨花が「日本が他の国に攻められても大丈夫?」と質問。敵を攻撃するためには守る兵力の3倍の兵力が必要で、日本を占領するためには陸上自衛隊14万人に対し40万人以上の兵力が必要になるため池上彰はあり得ないと説明。2014年4月〜6月に300回以上、日本に正体不明機が飛行、日本の自衛隊がスクランブル発進した事について池上彰は中国が自衛隊の能力を測ろうとしてるわざと日本の領空に近づいてると話した。


GFP世界の軍事力ランキング2014年版
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世界の主な国の軍事費予算と兵力
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おまけの資料
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