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ロットと他の作曲家比較(個人的一言感想) <ブルックナー> 交響曲 第0番〜第9番 神への荘厳な賛美と高尚さで、聴いているだけで心が洗われます。 <ベートーヴェン> 交響曲 第1番〜第9番 宇宙との真剣な対話に、気軽には聴けないような気がしますが、いつの間にか正座して聴いています。 <ブラームス> 交響曲 第1番〜第4番 不器用で愚直ですが、しかし深い精神性を感じます。 なんのためらいもなく、自然に聴きいってしまい、彼の世界に引き込まれています。 鋭い表現力で斬新な響きを作り出し、力強さや浮遊感で聴き手を引き入れます。 <ロット> 交響曲 第1番 新鮮な空気をいっぱいに吸って、天空に向かって大声で叫んでいるようで、気分が爽快になります。 (RebeCcaさんのブログに感化?) ハンス・ロット(1883年) |
無題
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ハンス・ロット - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88 RebeCcaさんのブログ Hans Rott 1. Symphonie E-dur http://blogs.yahoo.co.jp/midori_talkandrecital/30632814.html 知らないことは、恐ろしいです。
作曲家ハンス・ロットを調べると、なおさら、嵌りそうです。 |
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ONTOMO MOOK 新編 名曲名盤300 ベストディスクはこれだ! 早速、パート勤務の行きがけに、書店で購入しました。 サーと見たのですが、バッハの 1.イギリス組曲 2.インヴェンションとシンフォニア 3.パルティータ 4.フランス組曲 5.平均律クラヴィーア 6.ゴールドベルグ変奏曲 以上の6曲、全てでグールドが1位でした。 改めて、グールドの凄さが分かりました。
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パート勤務先で、新しく社員さんが入社して、僕の勤務先に配属されました。 その女の子は、高校時代に吹奏楽をやっていて、クラリネットをしていたそうです。 彼女の高校の吹奏楽部は全寮制で、授業以外の早朝から夜まで、練習ずけで、 全国大会では何度も優勝していたそうです。 吹奏楽では、コンマス(コンミス)はクラリネットなんですね。 考えれば、吹奏楽にバイオリンが無いですもんね。 若い「おねーさん」と、久しぶりに、クラッシック談義。 楽しかったな〜〜〜。 僕の勤務では、彼女との同じ勤務は月1回です。
楽しみが増えました・・・。 |

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近くの、ヤマダ電機で、コンポコーナを物色していたら、 50歳くらいの店員さんが声を掛けてきました。 店員さん「何をお探しですか?」 僕 「寝室のアンプを探してるんです」 店員さん「寝室・・・?」 僕 「寝室のKENWOOD R-SA7のアンプが古くなったので何か好いものが無いかと・・・」 店員さん「オーディオは寝室だけですか?」 僕 「オーディオ・ルームで聴いてます。そこそこのシステムですヨ」 店員さん「どんなシステムですか?」 僕 「マッキンC22とMC240です」 店員さん「スピーカはJBL4343ですか?」 僕 「エッ!。何故、分かったんですか!」 店員さん「私もJBL4343なんです」 僕 「エッ・・・!。アンプは?」 店員さん「マッキンMC2400とマッキンC22です」 僕 「それは、凄い!。マッキンンC22はレプリカ?」 店員さん「残念ながら、レプリカなんです」 こんな話をしていると、他のお客さんから声がかかり、話が途切れてしまいました。 もう少し、話をしたかったのですが、今回は店を出ました。 ヤマダ電機の社員さん、結構チャンとした人が居るんですね。
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