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CDトランスポートTL0が3回目の入院で帰宅しました。 やっと、真面に聴けます。 もう、修理は御免です!! CDトランスポートCEC TL0 <再修理内容> 2014.5/27 発行 ○不具合内容 修理後10日で読み込みしない、再生しない ○確認結果 回転しない 読み込みしない時がある (特に偏芯・面振れ・線速の速いdisc) 回転停止時間が短くなっている ○原因 フィードベルト脱着 スピンドルシャフト軸受け摩耗 ○修理内容 スピンドルシャフトASSY交換 \15,000(無償) 回転ゲイン調整 ○備考 5日間エージング済。 CEC日本総代理店 有限会社エステック 修理センター service@s-tec-co.com 〒370-0535 群馬県邑楽郡大泉町寄木戸1316-5 TEL: 0276-49-5036 <経緯>
1回目修理 2014.3/7 ヤマト宅急便にて送付 2014.4/11 10:45修理品 到着 2回目修理 2014.4/18 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/3 修理品 到着 3回目修理 2014.5/16 13:20 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/29 10:40 修理品 到着 |
僕のオーディオ装置
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僕のオーディオ装置コーナーです。オーディオ好きの方、是非ご覧下さい。また、チューニング等で御経験が有れば、コメントでアドバイス頂ければ幸です。
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2回目の修理で暫く聴いてましたが、本日またもや再生できなくなりました。 3回目の修理で本日送付しました。 ・・・完璧には、中々治らないんですね(涙)。 暫くまたJBLでオーディオを聴けなくなります。 ・・・トホホ。 CDトランスポートCEC TL0 <経緯>
1回目修理 2014.3/7 ヤマト宅急便にて送付 2014.4/11 10:45修理品 到着 2回目修理 2014.4/18 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/3 修理品 到着 3回目修理 2014.5/16 13:20 ヤマト宅急便にて送付 2014.5/19 10:33 エステック 修理センター着 |
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(仮)中古オーディオのページ とうとう恐れていた事が。。。。 家財便が終わってしまいました。 http://blogs.yahoo.co.jp/chuta0712/12415644.html に、 ヤマトらくらく家財宅急便での、 スピーカは送れなくなったとの記事が有りました。 早速調べました。 残念ながら、ヤマトに有りました。 僕は、古いJBL4343を使っていて、一生修理しながら買うつもりなので、 直接的には関係有りません。 しかし、 オーバーホール等の修理で、必要になるかもしれません。 困ったことになりました。 また、 ネット・オクションで大型スピーカは買えない事に成るんですネ。 <情報> http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa140364.html 1本60Kgのスピーカで、 ヤマト運輸の小さな引越し便 で送れたと、Q&Aに有りました。 ・・・JBL4343は1本70Kgです、大丈夫か心配です。 <参考> オーディオショップの輸送のコメント ※重量が80kgを超える大型スピーカー等、お品物によっては「らくらく家財宅急便」でも発送できない場合がございます。詳細は、各運送会社にお尋ねください。
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CDトランスポートのTL0が再修理から戻り、聴いていたのですが、 極端に言えば、無響室での再生の様で、部屋全体に音が舞いません。 結果は、 左アッテネーター 右アッテネーター 入力ソースの状態で、こんなにも変わる物なんですネ。 多分、前回の調整では、ソースの高域が悪く、高域を抑えて居たんでしょうか?。
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TL0の修理品が2014.4/11 10:45 修理到着したので、早速聴く事が出来ました。 しかし、 2014.4/16 10:20 TL0を再生中、突然ヘロヘロ言い出し、今度は再生もしなくなりました。 前回、修理の不具合と同じ現象です。 ビックリして、再度、 有限会社エステック 修理センター に電話した処、 着払いで、送付との事、 直ぐに再修理をお願いしました。 今回は電源も送付する事にしました。 やっと本日、 2014.5/3 10:46 TL0の再修理完了で帰宅しました。 早速の試聴です。 当然ですが、 ポータブルCDの音とは次元が異なりました。 音は奥行きが出て、前に来ます。 しかし、音は柔らかくアナログ的です。 ・・・矢張り、TL0は良いですね。 <再修理内容> ○不具合内容 スタビを載せてもCDを中々認識しない 再生開始から2・3秒経つと音がヘロヘロとなり音楽にならない ○付属品 電源BOX ○確認結果 再生中に音が歪む 回転が遅く読み込みしない時がある (回転が若干遅い状態とかなり遅い状態の時がある) ○原因 スピンドルシャフトの横方向のガタが大きかったためOH時にシャフトの 固定位置を90°を変更したところ使用時間の増加とともに軸受け及び 軸が不自然に摩耗し回転が安定しなくなった様子 ○修理内容 スピンドルシャフト軸交換 シャフト固定位置を元の位置に 回転ゲイン調整 スピンドルベルト#1000→#300(張力を下げ軸受けと軸の摩耗を遅らせるため) ○備考 7日間エージング済。 CEC日本総代理店 有限会社エステック 修理センター
service@s-tec-co.com 〒370-0535 群馬県邑楽郡大泉町寄木戸1316-5 TEL: 0276-49-5036 |




